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    教科書で日本兵がしたことになっている事は、実は中国兵がやった事なんです♥

    みっちゃん

    みっちゃん

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    〈教科書を比べる〉
    日本―国民・アジアの犠牲 簡略化

     日本の中学校でもっとも多く使われている「新しい社会 歴史」(東京書籍)は、「第2次世界大戦とアジア」として6ページをさく。ヨーロッパでの戦いを説明した後、「アジア・太平洋での戦い」「戦争の終結」に各2ページをあてている。  「アジア・太平洋での戦い」では、学徒動員や空襲、疎開などを取り上げると同時に、アジアの国々での被害にも触れているが、計1ページで、あっさりとした内容だ。
     《日本が侵略した東アジアや東南アジアでは、戦場で死んだり、労働にかり出されたりして、女性や子どもをふくめて、一般の人々にも、多くの犠牲を出しました。いっぽう、日本に連れてこられて、意思に反して働かされた朝鮮人、中国人などもおり、その労働条件は過酷で、賃金も低く、きわめてきびしい生活をしいるものでした。》
     同社の10年前の教科書では、空襲に苦しむ日本国民の戦時下の生活を2ページ近く、強制労働や強制連行、従軍慰安婦などアジアでの加害行為を約3ページにわたって具体的に説明していたが、そうした詳しい記述は見あたらない。

    (省略)

    (大久保真紀)

    ↑記事はこちらから♥

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    長野朗(ながのあきら)

    戦前を代表する秀れた【シナ通、中国通】で…

    GHQに焚書された本は18冊もあり…

    没収された本の多い著者としては3番目にランクされる人物です。

    …1975年までご存命でしたから、戦後も中国共産党に関する本を出しておられます。

    洞察力も鋭いしシナという国に愛情を持ちつつも

    知的に冷徹に【この民族の本性を見抜いて】います

    しかも、扱う事象の幅が広い

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    (支那の)兵隊が安い月給で志願するのは役得があるからである。

    【掠奪と強姦】とである

    私が漢口にいた時も、毎晩のやうに付近の村で銃声がしていた。

    これは兵卒が掠奪に出掛けて射っているのである

    軍費は頭株(軍隊の指揮官以下の上級者)がだんだんはねていく(ピンハネ)ので、

    兵卒に行く時は無くなっている

    そこで兵卒は掠奪をやるが上官は文句が言ヘない。

    時には村の土豪劣紳(どごうれっしん、その地のタチの悪い有力者)と組んで人民をゆすったり

    夜土匪に化けて人質狩りをやったりする

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    支那の民衆一番嫌ふのは【婦女に対する凌辱】である

    これは【支那兵の常習的】なもので、駐(とどま)っている時も行軍中にもやるので、

    軍隊が来ると女は皆逃げたり隠れたりする

    殊に退軍の時(負け戦で、前線から逃げだしているとき)には甚だしく

    軍隊の過ぐる所老婆といえどものがるるものなしと支那紙は報じている

    或る軍隊女学校を包囲して女学生を蹂躙し尽くしたことがあり、

    同じ女学校が二度も襲はれたことがあるが、

    一向(兵士たちが)処罰されたこともない

    或る町では若い女を一つの廟(びょう、祖先を祭るお堂のようなものの)に集め

    兵隊の自由に任せたことがある

    民衆は掠奪よりも殺されるよりも之(レイプ)を嫌ふのである

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    (西尾幹二氏コメント)
     こういうことがいかに常態化していたかについては数多くの記録が残っています。当時の多くの日本人も知っていました。シナで起こった残虐事件やメチャクチャな出来事というのは…あれは日本兵がやったことではない、シナ兵が日本軍に敗れて逃げて行く途中にやったことだと、そういうことはみなわかっていました当時は、真相がきちんと書かれていたのですところが、真相を語っていた本がGHQに没収され、多くの日本人が読めなくなってしまった。それをいいことに…デタラメ話が横行し、それを喧伝する悪質な日本人学者まで飛び出すようになった…
     そもそも、「日中戦争」という言葉自体ありませんでしたシナには国家を表す意味において「中国」という言葉がなかったわけですから当然です。シナなんです「支那」と書き「シナ」と発音するのが正しいのです
     シナというのは「秦」という言葉から出ています。それが、「チン」になり「チャイナ」になった。…中国人は、英語で「チャイナ」といわれても文句はいわないのに、日本語で「支那」といわれると怒り出す。…「チャイナ」も「シナ」も同じ言葉由来しているわけですから、片方だけを嫌うのは筋が通りません。


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    (解説)
    まず軍閥とは、軍事力を背景とした私兵集団のことで、簡潔に言うと武装した暴力団。清朝滅亡後(1912年)、中国では各地で武装暴力団である軍閥が割拠していた。その様な中、蒋介石の軍閥(国民党)が「北伐」(1926~28年)と称して、南から北へ侵軍する事になる。そのきっかけは、北方の軍閥における内争であって、内争により南北軍閥間のバランスが崩れたのが基本的な流れ。


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    1910年代末の軍閥勢力図/『中国革命とソ連 抗日戦までの舞台裏【1917-37年】』

    「CHINA」=「支那(シナ)」なんですね♥ 

    朝日新聞 戦争
    ↑記事はこちらから♥

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    最終更新日2014-10-29
    Posted byみっちゃん

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