20世紀に実在した『進撃の巨人』♥

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     『進撃の巨人』(しんげきのきょじん、Attack on Titan)、諫山創による日本の漫画作品。小説・テレビアニメ・映画などのメディアミックス展開が行われている。『別冊少年マガジン』(講談社)2009年10月号(創刊号)から連載中であり、『週刊少年マガジン』(講談社)にも出張読み切りとして特別編が2度掲載されている。単行本の発行部数は、2014年8月現在累計4000万部を突破している
     圧倒的な力を持つ巨人とそれに抗う人間たちの戦いを描いたファンタジーバトル漫画。2009年9月9日に講談社の少年マガジン編集部から発行が開始された『別冊少年マガジン』10月号(創刊号)で連載を開始新人作家の初連載作品であるにもかかわらず2011年には第35回講談社漫画賞の少年部門を受賞するなど、各方面から高い評価を受けた。
    (ストーリー)
     繁栄を築き上げた人類は、突如出現した“天敵”「巨人」により滅亡の淵に立たされた。生き残った人類は、三重に築かれた「ウォール・マリア」、「ウォール・ローゼ」、「ウォール・シーナ」という巨大な城壁の内側に生活圏を確保することで、辛うじてその命脈を保っていた。城壁による平和を得てから約100年後。いつしか人類は巨人の脅威を忘れ、平和な日々の生活に埋没していた

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    梶裕貴、石川由依 他

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    『 日本ではいわゆる「東京裁判史観」がまかり通っている

    戦前の日本はアジアを侵略したのではなく欧米による植民地支配から

    「アジアを解放した」という事実を世界に訴えるべきだ

    Subhas_Chandra_1943_Tokyo.jpg
    演説を行うチャンドラ・ボース

    日本がアジアへ進攻して、

    アジアを植民地として支配し搾取してきた欧米列強と戦い

    アジアから侵略者を駆逐し、

    「アジア人のアジア」の建設を進めた。

    そのことにアジア各国の独立の志士たちが呼応して、

    アジア諸民族とともに日本は「アジア解放戦争」を戦ったのだ

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    大東亜会議に参加した各国首脳(帝国議事堂前にて記念撮影)。左からバー・モウ、張景恵、汪兆銘、東條英機、ワンワイタヤーコーン、ホセ・ラウレル、スバス・チャンドラ・ボース

    今日、70代以下の日本人のうち、何人が大東亜会議を知っているだろうか

    この日本の歴史が白熱した瞬間について、

    ほとんどの日本人が無知である。

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    大東亜結集国民大会

    アジア諸国が、そしてアフリカの国々第二次大戦後に

    次々と独立を達成する事ができたのは

    日本が「アジア人のアジア」を建設するために、大東亜戦争を戦ったからである。』

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    青色⇒植民地 水色⇒支配地域

    チビの日本人が、巨人(強大な白人帝国主義の国々)と戦って、アジアの人々を解放したんですね♥

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    Category: 世界史
    Published on: Wed,  15 2014 17:15
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