左向きじゃなくって、ちゃんと正面を向きましょう♥

    img_0.jpg
    左向き?それとも正面?
    トロンプ・ルイユ(Trompe-l'œil、騙し絵)とはシュルレアリスムにおいてよく用いられた手法・技法である。ただし、シュルレアリスムに限って用いられるものではない。フランス語で「眼を騙す」を意味し、トロンプイユと表記されることもある今日では解りやすく「トリックアート」と呼ばれる事も多い。

    『 日本の力を借りて欧米の支配から独立しようという気運が、

    アジア諸国民のあいだで盛り上がった

    このことは、「日本はアジア諸国を侵略した」という認識では、

    真実を理解することが不可能となる。

    アジア諸国の欧米による植民地支配からの独立は、

    日本によって初めて可能となった。これは厳正な事実だ。

    European_empires-s.jpg
    青色⇒欧米白人による植民地 水色⇒欧米白人の支配地域

    日本がアジアに進攻することがなかったなら

    アジアは今でも欧米の植民地のままだったろう

    戦場は太平洋だけではなかった

    日本が戦争を戦った事実を把握するには

    「大アジア」を戦場として

    アジア諸民族を搾取する植民地支配者であった欧米諸国と戦い

    アジアを解放した「大東亜戦争史観」をもって見る必要がある

    Fresco_with_Trompe_loeuil_-_Andrea_Pozzo_-Jesuit_Church_Vienna.jpg
    Andrea Pozzoによる教会(オリンピコ劇場Jesuit Church, オーストリア、ウィーン)の天井画。ドーム型に見える凹みは、遠近法とアナモルフォーシスを用いて天井の平面に描かれたもの。

    日本が解放を目指した欧米の植民地アジア全体に広がっていた。

    アジアを蹂躙し、植民地支配をしたアメリカも、ヨーロッパ諸国も、

    「大東亜戦争史観」という観点から歴史を見られることだけは

    決定的にまずい

    日本が「太平洋戦争」を戦ったことにしておきたいのだ。

    アジア独立に日本が果たした貢献を知られると、

    欧米の悪行があからさまになってしまうからだ

    見せかけの正義が、崩壊してしまう

    「大東亜戦争」という観点を持ち出されると、欧米の戦争の大義が崩壊し、

    実はアジアを侵略したのは欧米諸国であったことが、

    白日の下にさらされてしまう。』

    Escaping_criticism-by_pere_borrel_del_caso.png
    額縁まで手描きし、人物が絵の中から飛び出してくるように見える。「非難からの逃走」 Pere Borrell del Caso,1874年

    これまで学校で教わってきた考え方を、皆そろそろ変えないといけない時なんですね♥

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    Category: 世界史
    Published on: Sat,  18 2014 08:30
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