2022-08-23 (Tue)

本日のキーワード : 宏池会 (岸田派)、ウクライナ、ユダヤ人、ユダヤ教、キリスト教、シュトラウス派、ネオナチ、公明党、創価学会、人権侵害
"A gang of drug addicts and neo-nazis"
“麻薬常習者とネオナチの一味” ⑥
By evoking "a gang of drug addicts and neo-Nazis" in power in Kiev, President Putin has shocked many. The Atlanticist press tried to present him as a mental patient. However, the facts are there: the power in Ukraine is verily occupied by a bunch of drug addicts who stole the gas revenues. A racial law has been passed. Monuments to the Nazi collaborator Stepan Bandera have been erected. And two Nazi battalions have already been incorporated into the regular army.
キエフで権力を握っている 「麻薬常習者とネオナチの一味」 を想起させることで、プーチン大統領は多くの人々に衝撃を与えた。大西洋主義のマスコミは、彼を精神病患者として扱おうとした。しかし、事実がそこにある。ウクライナの権力は、ガス収入を盗み取る麻薬常習者の一味によって、確かに乗っ取られているのである。人種差別禁止法が可決された。ナチスの協力者であるステパーン・バンデーラの記念碑が建てられた。そして、2 つのナチス大隊がすでに正規軍に編入された。

ステパーン・バンデーラ

Arrival of the Nazi Azov Batalion in Mariopol in August 2020.
2020年8月、ナチス・アゾフ大隊がマリウポリに到着。
"A BUNCH OF NEO-NAZIS"
“ネオナチの一団” (二)
In 2013, Nato trained the men of the same Dmitro Yarosh in Poland in street fighting. In this way, they were operational during the regime change in Ukraine, led by Victoria Nuland: the "Revolution of Dignity", also known as "Euromaidan". Most of the journalists on the spot noticed the disturbing presence of these Nazis, but the Western personalities who came to participate in this "revolution", like Bernard-Henri Lévy, were blind.
2013 年、NATO はポーランドで同じドミトリー・ヤロシの部下に市街戦の訓練を施した。こうして彼らは、ヴィクトリア・ヌーランドが主導したウクライナの政権交代、すなわち 「尊厳の革命」、別名 「ユーロマイダン」 において作戦を展開したのである。現場にいたジャーナリストのほとんどは、このナチスの不穏な存在に気づいていたが、ベルナール = アンリレヴィのようなこの 「革命」 に参加するためにやってきた西側の著名人は見て見ぬふりをしていた。

ドミトリー・ヤロシ

ビクトリア・ヌーランド

ベルナール=アンリレヴィ
In the following months, the presence of five Nazi ministers in the transitional government provoked the independence referendums in the Donetsk and Lugansk oblasts. President Petro Poroshenko, on the advice of Hunter Biden’s friends, organized them into military units and placed them on the border of the new Donetsk and Lugansk People’s Republics. The neo-Nazi groups were financed by the local mafia godfather Ihor Kolomoysky. The fact that Kolomoysky was president of the Ukrainian Jewish Community did not prevent him from choosing his henchmen in this way. However, when Kolomoysky tried to take control of the European Jewish organizations with his money and threats, he was ejected.
その後数ヶ月の間に、暫定政権に 5 人のナチスの大臣がいたことが、ドネツク州とルガンスク州での独立住民投票を誘発したのである。ペトロ・ポロシェンコ大統領は、ハンター・バイデンの友人の助言により、彼らを軍部隊に編入し、新しいドネツクとルガンスク人民共和国の国境に配置した。ネオナチ集団は、地元のマフィアのゴッドファーザーであるイーホル・コロモイスキーから資金援助を受けていた。コロモイスキーはウクライナ・ユダヤ人社会の会長であったからといって、このような形で自分の手下を選ぶことを妨げるものではなかった。しかし、コロモイスキーが金と脅迫でヨーロッパのユダヤ人組織を掌握しようとしたため、彼は退場させられた。

ペトロ・ポロシェンコ

麻薬常習者

イーホル・ヴァレリヨヴィチ・コロモイスキー
In order to overthrow President Poroshenko, Ihor Kolomoysky fabricated a new politician by producing a television series, Servant of the People, whose main actor was a certain Volodymyr Zelensky. When Zelensky was elected president and the Straussians returned to the White House, he accepted all their suggestions. He erected monuments to Stepan Bandera, the leader of the Nazi collaborators during World War II. In the end, he supported his ideology according to which the Ukrainian population has two origins, on the one hand Scandinavian and proto-Germanic, on the other hand Slavic, only the first are true Ukrainians, the second are only Russians, subhuman. He then promulgated a "Law on Indigenous Peoples" which deprived the Ukrainians of Slavic origin of the enjoyment of human rights and fundamental freedoms. This law has not yet been implemented.
ポロシェンコ大統領を打倒するために、イーホル・コロモイスキーはテレビシリーズ 「国民の奉仕者」 を制作し、新しい政治家を仕立て上げてたのだが、その主役はウォロディミル・ゼレンスキーという人物であった。ゼレンスキーが大統領に選出され、シュトラウス派がホワイトハウスに戻ると、彼は彼らの提案をすべて受け入れた。彼は、第二次世界大戦中のナチス協力者のリーダーであったステパーン・バンデーラの記念碑を建立した。結局、彼は、ウクライナ人の起源は 2 つあり、一方はスカンジナビア人とゲルマン人、他方はスラブ人で、前者だけが真のウクライナ人で、後者は人間以下のロシア人に過ぎないというイデオロギーを支持した。そして、スラブ系のウクライナ人から人権と基本的自由の享受を奪う 「先住民族法」 を公布した。この法律はまだ実施されていない。

とあるユダヤ芸人

☆戦時下の、とあるユダヤ芸人とその嫁の暮らしぶり

ステパーン・バンデーラ

レオ・シュトラウス




☆"A gang of drug addicts and neo-nazis"
本日の書物 : 『永田町中国代理人』 長尾 たかし 産経新聞出版
戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。
そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。
私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、
客観的に情勢を判断する必要があります。
それでは、この書物を見ていきましょう!
『 中国側が繰り返す 「人権侵害の証拠はあるのか?」 という愚問に対抗すべく 「事実認定」 のため、外務省や情報当局の情報収集能力の強化をしなければなりません。そのために各省庁に人権関連部局を設置するとともに、主要国における在外公館及び JICA (国際協力機構) 在外事務所では、気候変動専門官、日本企業支援担当官などが指名されているのと同様、人権関連についても、当該国の情報収集及び我が国の人権外交を発信するための 「人権問題担当官」 を指名する必要があります。
そして、これらを司る省庁横断的な司令塔の確保 (人権を担当する政務レベルの任命) を提言に盛り込んだ結果、政府官邸内に人権担当総理補佐官が設置されたのです。その初代補佐官に中谷元氏が就任しました。
中谷氏は 2021 年 3 月、「日本版マグニツキー法」 制定のための超党派議連 「人権外交を超党派で考える議員連盟」 を作り、私を含む同志と共に激しく活動されていました。マグニツキー法とは、ロシア人弁護士だったセルゲイ・マグニツキー氏への人権侵害が由来となっています。英国人投資家が、ロシア国営企業の大規模不正を暴露した際、代理人として逮捕されたマグニツキー氏は、投資家に不利な証言を迫られたものの拒否しました。結果、1 年以上拘留されながら暴力を受け続け、2009 年に獄中死、このことに端を発し、米国投資家らの運動により、12 年に 「弁護士の死とロシアにおける人権侵害に関わった全ての者に制裁を科す」 として成立しました。
人権侵害を行った者への制裁の内容は、ビザ (査証) 発給禁止や資産凍結などで、すでに法整備している米欧の主要国は中国のウイグル人への人権問題を巡り、対中制裁に踏みきっています。
議連はこれに連動し一刻も早く法律制定に取り組む姿勢でしたが、唯一参加者のない政党がありました。「平和と人権の党であるはず」 の公明党です。
同党の山口代表は 2021 年 3 月 30 日の記者会見で、人権侵害に関与した外国の当局者への制裁を科す法整備について 「いかがなものか」 と慎重な考えを示し、ウイグルの人権問題を巡り 「経済や人事交流の極めて厚い中国との関係も十分に配慮し、摩擦や衝突をどう回避するかも重要な考慮事項だ。慎重に対応する必要がある」 と主張したのです。
完全に中国共産党の代弁者のようなご発言です。結果的に公明党参加者は三浦信祐参議院議員ただ一人。ギリギリ超党派議連の体をとることができたのです。』

擬人化された 「肉」 と罪
いかがでしょうか?
今回ご紹介させていただく書物は、旧統一教会と同様に、公式に 「カルト」 として認定されている “宗教集団” である 「創価学会」 が 100 %支援する “政教一致カルト政党 公明党” が中国共産党と癒着している明白な事実以外に、如何に、日本の政界と財界に、「支那のポチ」 が蔓延っているのか、その全体像が非常によく理解できる良書で、

☆カルト → Soka Gakkai
是非とも次回作として、“政教一致カルト政党 公明党” と中国共産党の癒着ぶりについても暴露して頂きたい思いから、本書を当ブログお薦めの書物としてご紹介させて頂きます。

それでは本日も、いつものように、直近の「致死率」を確認しておきましょう。
(死亡症例数)÷(感染症例数)=(致死率)
※( )内は前回の数値

☆Coronavirus COVID-19 Global Cases by Johns Hopkins CSSE
アメリカ : 1,037,021(1,037,017)÷92,927,095(92,919,750)=0.0111・・・(0.0111) 「1.11%(1.11%)」

イタリア : 174,060(173,982)÷21,499,531(21,480,076)=0.0080・・・(0.0080) 「0.80%(0.80%)」

日本 : 35,198(35,045)÷15,656,681(15,478,389)=0.0022・・・(0.0022) 「0.22%(0.22%)」

さて、これまでの流れを、簡単に確認しておきますと、まず、出発点として、カール・マルクス (1818 - 1883) が生まれる約 200 年ほど前の時代 (日本で言えば、戦国時代から江戸時代初期にかけての時代) に、ドイツの神秘主義者であるヤーコプ・ベーメ (ヤコブ・ベーメ、1575 - 1624) という名の人物がいて、その後の 「ドイツ思想」 に決定的な影響を与えた 「キリスト教神智学 (Christian theosophy) 」・「ベーメ神智学 (Boehmian theosophy) 」 なるものが世に生まれることになります。(詳しくはこちらから💓)

ヤーコプ・ベーメ(ヤコブ・ベーメ)
そのベーメの言っていたことというのは、次のようなものでした。
世界は本来壊れているものであり、それを直すことができるのは正しい者だけである (詳しくはこちらから💓)
そして、その影響を受けたのがプロイセン (ドイツ) の哲学者イマヌエル・カント (1724 - 1804) で、彼が言っていたことは、次のようなものでした。

イマヌエル・カント
たとえ世界を直すことができなくても、私たちは常に世界を直すことができると仮定して行動しなければならない (詳しくはこちらから💓)
また、ドイツ観念論を代表する思想家ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲル (1770 - 1831) も影響を受けていて、そんな彼が言っていたことは、次のようなものでした。

ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲル
世界が固定されていたとしても、私たちは無意識のうちに分裂を起こし、世界が再び崩壊し始めることになる (詳しくはこちらから💓)
で、この流れを受け継いでいるのがカール・マルクスであり、ウラジミール・レーニン (1870 - 1924) で、彼らが言っているのは次のようなことです。

カール・マルクス
私たちには、世界を壊したいという衝動はない。もし私たちが世界を壊すとすれば、それは私たちが社会とその主人たちからそうすることを学んだからである

ウラジーミル・イリイチ・レーニン
われわれは、世界を固定するために、意識の統一を強行しよう (詳しくはこちらから💓)
このように、ドイツで生まれた 「キリスト教神智学 (Christian theosophy) 」 ・ 「ベーメ神智学 (Boehmian theosophy) 」 を出発点として、その後、人為的に造り出された “幻想” であるところのマルクス主義・共産主義・社会主義という類の妄想が生み出されることとなります。ここで重要な点は、そもそも全知全能なる神が創り賜うた世界にあって、なぜ悪が存在するのか、という疑問から生じた 「ベーメ神智学 (Boehmian theosophy) 」 が、ユダヤ・キリスト教的 “善悪二元論” をより一層強化し、世界を完全に良くするために 「悪なるもの」 を消し去らねばならない、といった浅はかな思考へと陥る人々を生じさせたことです。多くの一般的な人々も陥りやすい誤った思考ですが、特に 「極左おパヨク」 と呼ばれる連中は、その影響をもろに受けてしまうほどの 「おバカ」 で、さまざまな “アイデンティティ” を次から次へと粗製濫造することで、ユダヤ・キリスト教的な 「贖罪(しょくざい)」 の対象物として “罪” を創り出し、その罪に対する償 (つぐな) い・贖 (あがな) いを果たねばならない、と妄信させることによって、「寡頭制 (oligarchy/オリガルキー)」 の下で、人々に対して自己抑圧的な態度の徹底を促し ( ← これが、ポリコレw)、人々の “自由” を奪う極めて 「権威主義的な統制社会の再構築」 を目指す連中の思う壺となっていて、それはまさに現在、私たちが普通に目にすることができる状況にあります。つまり、もはや隠そうともしていない、という状況にあるということです。

その 「寡頭制 (oligarchy/オリガルキー)」 については、ドイツ出身の社会学者・歴史学者かつマルクス主義者であり、エリート理論の信奉者で、さらにはファシズム (全体主義者) でもあったロベルト・ミヒェルス (ロベルト・ミヘルス) が提唱した仮説である 『寡頭制の鉄則』 (iron law of oligarchy) を確認をしてきましたが、そこにもやはり 「キリスト教神智学 (Christian theosophy) 」 ・ 「ベーメ神智学 (Boehmian theosophy) 」 の影響を見ることができます。(詳しくはこちらから💓)

ロベルト・ミヒェルス(ロベルト・ミヘルス)
また、「寡頭制 (oligarchy/オリガルキー) 」 と同根の言葉である 「オリガルヒ (oligarch) 」 につきましても、ロシア (詳しくはこちらから💓) やウクライナ (詳しくはこちらから💓) の事例から、そこには少なからぬ 「ユダヤ人 ( = ユダヤ教徒)」 (こちらもご参照💓) が存在していることも判明しました。

さらには、ウクライナとユダヤ人 ( = ユダヤ教徒) と特異な関係を、ウマン (ウーマニ) 巡礼の形成の歴史を通じて確認しました。 (詳しくはこちらから💓)

そこで、現在 “ユダヤ人” (民族としては定義され得ない、単なる宗教信者のグループ) という存在に着目し、より一層理解を進めるために、様々な論文を見ているところとなります。

☆『初期ユダヤ教と原始キリスト教団における解釈と受容 : 「霊」と「天使」の概念の変遷を辿る』大澤 香
それでは早速、続きを見て参りましょう。
『 3 章 原始キリスト教団
2 章では初期ユダヤ教において当時の神殿体制に異議を唱えるセクトが誕生したこと、神殿から離れたそれらセクトの中で、神殿での犠牲儀礼に代わって内面の悔い改めを重視する 「聖化」 儀礼としての洗礼が発達したこと、それに伴ってセクトメンバーには 「聖霊」 が与えられ、天使たちと共にあるとの認識があったことを、彼らが トーラーの重要性を前提としつつ多様な解釈を展開したことを示す資料を通して確認した。原始キリスト教団もまた、これらの初期ユダヤ教のセクト運動の中から生まれたことが想定される。本章では、原始キリスト教団が初期ユダヤ教の中の一セクトとしてユダヤ教の解釈を 「継承」 しつつ、 同時にいかにユニークな解釈を行ってユダヤ教から独自の宗教への 「転換」 を行っていったのかを考察する。
3 - 1 パウロ
3 - 1 - 2 パウロにおける霊肉二元論の問題
パウロが霊肉二元論について述べている重要なテキストとして、ガラテヤ書 5 章とロマ書 8 章を挙げることができる。
(1) ガラテヤ書 5 章
5:17 には肉 ( σάρξ ) と霊 ( πνεύμα ) との対立が述べられている。ガラテヤ書では罪 ( άμαρτία ) ではなく肉 ( σάρξ ) が擬人化されている。擬人化された肉 ( σάρξ ) と罪 ( άμαρτία ) は共に神に敵対し、「神の子である信仰者」 (282) を窮地に追いやる悪のエージェントである (283)。この事態をパウロは、人間の心理的葛藤だけではとらえきれない、黙示的終末論における宇宙的善悪の戦闘として理解しており (284)、ここには天使と堕落天使のモチーフが霊と肉に対応している可能性がある (285)。
(282) 「神の子である信仰者」 というモチーフは、クムラン共同体では 「天使」 との共同の自覚を持つセクトメンバーによる認識であった。パウロに見られるイエス = キリスト信仰者が神の子であるとの概念との関連が考えられる。 3 - 1 - 4 で扱う。
(283) 村山、7 頁。
(284) 同上、8 頁。
(285) ロマ 3:21 やガラ 3:15 - 9 と同様ロマ 7:6 でも、律法と霊との関係が古い時代 (アイオーン) から新しい時代 (アイオーン) への転位として語られ、「アイオーン」 は目に見える世界だけでなく、天使・悪霊などの 「霊的な存在」 も含まれ、物質世界と精神世界の有り様全体を指している、と私市は指摘する (私市、196 頁)。
霊と肉の対比における天使 (神の子) と堕天使 (堕落した者たち) との対応は、クムラン共同体の理解と重なる。肉なる人間が聖霊を注がれて神の子 (天使 = イスラエル ; 申 32:8 ) となるとの理解に基づいて、ルカはトーラーに忠実な異邦人にも聖霊が注がれ、「イスラエル」 とされる姿を描いた可能性がある (ルカ による解釈については 3 - 2 で扱う)。』
ということで、本日はここまでとさせて頂きます。
続きは次回に♥
ランキング参加中で~す^^ ポチっとお願いします♥
↓↓↓↓↓↓↓

にほんブログ村

人気ブログランキング


- 関連記事
-
- 日本国民に危害をもたらす支那のポチ “政教一致カルト政党 公明党” と岸田政権 (2022/08/26)
- “将来の戦争の主導権を奪取” と高らかに謳う、アタマのイカレタ 「中国共産党」 (2022/08/25)
- ウクライナのゼレンスキー大統領の指揮下にあるネオナチ部隊に資金支援 (“善良な募金”) した愚かな日本人(笑) (2022/08/24)
- 人権侵害に関与した外国の当局者への制裁を科す法整備に無関心な “政教一致カルト政党 公明党” と創価学会 (2022/08/23)
- 宏池会 (岸田派) がやってきたこと! ~ 相変わらずの宏池会 (岸田派) (2022/08/22)
- トラップで中国に利用されている “林芳正” と “政教一致カルト政党 公明党” (2022/08/20)
- 株式市場のピーク、不動産市場のピーク、そして債務のピーク ~ ミンスキー・モーメント (2022/06/27)
- チャイナ・バブル ~ どこで限界がくるか分からないという心理ゲーム (2022/06/26)
- 銀行にとっての 「商品」 は何でしょうか? ~ “マネー” のサブスクリプション (2022/06/25)
- 企業が苦しくなって、倒産を始めるタイミングはいつ? ~ チャイナ・バブル崩壊までのタイムラグ (2022/06/24)
- アメリカの愛国者から猛烈に嫌われている “老害 ジョージ・ソロス” ~ ウクライナ国民を塗炭の苦しみに追いやった極悪ユダヤ人 (2022/06/23)
- まるで “オオキンケイギク” !! ~ 特定外来生物としてのディアスポラ・ユダヤ人が、世界各国にもたらす害毒 [アメリカの事例] (2022/06/22)
- チャイナのバブルと 「ミンスキー・モーメント」 (2022/06/20)
- 日本語と北京語の決定的な違い ~ 台湾人親子の絆を引き裂いた “北京語の強制” (2021/05/26)
- 毛沢東が考え出した恐るべき国民国家・改造計画 = ジェノサイド (2021/05/25)