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    親子チョコ💗(400冊以上の良質な書籍のご紹介)

    子どもたちの教育のため、また、その親である私たち自身が学ぶための、読まれるべき良質な書籍のみをご紹介させていただきます。

     >  日本 >  アメリカの「FBI」と「メディア」による人権侵害 ~ 日本で言えば、ズブズブの「検察官」と「朝日新聞」による人権侵害!?

    アメリカの「FBI」と「メディア」による人権侵害 ~ 日本で言えば、ズブズブの「検察官」と「朝日新聞」による人権侵害!?

    Everyone deserves justice

    本日のキーワード : 人権侵害



    株式会社朝日新聞社(あさひしんぶんしゃ、英語: The Asahi Shimbun Company)は、「デマ報道」を専門とする国内屈指の全国紙『朝日新聞』を発行する日本の新聞社で、「人権侵害」の代名詞としても定着されつつある




    本日の書物 : 『東大法学部という洗脳』 倉山 満  ビジネス社



    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    それでは、この書物を見ていきましょう!




    『 【宮澤】は、帝国憲法に関しても、日本国憲法に関しても、【一貫して改正限界説に立っています】。…

     すなわち、【憲法】には、【いかなる憲法改正でも変えてはならない、原理がある(改正限界説)】【もしそれを変えるような改正が行われれば】、それは憲法改正ではなく、【革命である】、ということです。

    宮澤俊義
    宮澤俊義

     【ヴァイマール憲法】自体は、改廃手続きによる【正式な廃止はされていません】【全権委任法の成立】によって【通常の立法で形骸化】されました。宮澤が「憲法典の改正手続きによらない憲法改正は革命だ」というのはこれが初出です。…



     なお、ヒトラーとナチスはユダヤ人以外の人々も虐殺していきました。特に1938年の「水晶の夜」以降は歯止めが利かなくなり、ユダヤ人以外でもロマ人(いわゆるジプシー)などの敵対民族と看倣した人たち、同じドイツ人でも身体障碍者や同性愛者を「生きるに値しない命」などとして殺しまくりました。ヴァイマール憲法でなくても、こんなことやっていい話ではありません。もはや「世界一民主的な憲法」など条文以外はどこにも残っていませんしかし【憲法典の条文が変わったわけではない】のです。

     【これ】を【宮澤は「革命」と表現している】のです。…

     【ヒトラーの権力掌握以降】【宮澤】は【「国民革命」という言葉を多用しています】。『国家学会雑誌』(第五十二巻第三号、1938年3月)に掲載された土橋友四郎『ナチス独逸国の修正憲法』(錦松堂書店、1938年)への書評でも、【ヴァイマール憲法】について【「ナチスの国民革命によつて死刑の宣告を与へられてしまった」】と、普通に使っています「国民革命」という言葉はドイツ人も使っていたのですが、呼称だけではなく中身まで含めてほぼ【宮澤の持説】です

     「革命」というとフランス革命を想像するのが日本人の習性のようになっていますが、【宮澤】【「八月革命」の元祖として、ヒトラー革命を見ている】のです。』

    日の丸

    「人権侵害」に興味を示さない「朝日新聞グループ」


    いかがでしょうか?

    今回ご紹介させていただく書物は、多くの日本国民が今回の「武漢肺炎(COVID-19)禍」という困難な状況にある中でその禍(わざわい)を招き寄せさらに拡大させたのが「日本の官僚」で、それは「日本の官僚制度」によって拡大再生産されている「日本の弊害」であり、それを為すがままにそうさせている根本原因こそが、占領期に勝手に作られた「日本国憲法」を経典とし、その“絶対的な解釈”を構築した東京大学(あ)法学部憲法学教授・宮澤俊儀が創始した“カルト宗教”としての「東大憲法学」であることが理解できる書物で、その信者でもある「似非エリート官僚」が、我が国の国益を棄損させ日本国民の生活を困窮化させるという仕組みが、戦後一貫して、このような状況にあっても厳然と存在している事実を知らしめることで、改めて、何が必要なのか・何をしなければならないのか日本国民すべてに対して問いかけそして考えさせる良書となります。

    読書 4-49

    それでは本日も、いつものように、直近の「致死率」を確認しておきましょう。

    (死亡症例数)÷(感染症例数)=(致死率)

    ※(  )内は前回の数値

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    Coronavirus COVID-19 Global Cases by Johns Hopkins CSSE

    アメリカ : 97,720(96,983)÷1,643,246(1,618,948)=0.0594・・・(0.0599) 「5.94%(5.99%)」
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    イタリア : 32,785(32,735)÷229,858(229,327)=0.1426・・・(0.1427) 「14.26%(14.27%)」
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    日本 : 820(808)÷16,550(16,536)=0.0495・・・(0.0488) 「4.95%(4.88%)」
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    さて、一昨日に続きまして、すごく美人ホワイトハウス報道官(White House Press Secretary)ケイリー・マケナニー(Kayleigh McEnany)さんプレス・ブリーフィングでの発言の内容確認していきたいと思います。「オバマゲート(OBAMAGATE)」という疑惑問題詳細につきましては、次の動画が大変参考になります





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    『Federal investigators appear to paint a target on the back of General Michael Flynn.
    (連邦捜査官は、マイケル・フリン将軍を標的にしているようです。)

    Kimberley Strassel of The Wall Street Journal laid out, point by point, the very concerning aspects of this case, and I’m going to reiterate them as outlined in her column over the weekend:
    (ウォール・ストリート・ジャーナルのキンバリー・ストラッセル(Kimberley Strassel)氏は、この事件の非常に懸念される側面を、一点一点丁寧に説明しています。)


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    America got taken for a ride, writes @KimStrassel. The Mueller probe was a coverup for the FBI’s indefensible investigation of the Trump campaign

    In December 2016, Flynn spoke as the incoming national security advisor to the Russian ambassador.
    (2016年12月、フリン氏は次期(※正式な就任前)国家安全保障担当大統領補佐官として、ロシア大使と話しました。)

    This call, as is customary, was recorded by the United States government.
    (この通話は慣習として、米国政府によって録音されていました。)

    They record calls with foreigners.
    (政府は国人との通話を録音しています。)


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    But in a highly irregular move, the intelligence community, under the Obama administration, unmasked the identity of Michael Flynn, a United States citizen, who is entitled to Fourth Amendment rights and to due process.
    (しかし、非常にイレギュラーな動きで、オバマ政権下の情報機関は、マイケル・フリン氏の身元を明らかにしました。(フリン氏が)アメリカ合衆国憲法修正第4条で規定される権利と法に基づく適正手続の保障を持つ米国市民であるのに。)

    But Lieutenant General Michael Flynn received none of that.
    (しかし、マイケル・フリン中将は何ら受けなかった。)


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    ジェームズ・クラッパー
    ジェームズ・クラッパー

    The intelligence community was hunting for evidence against General Flynn — evidence they did not find.
    (情報機関はフリン中将に不利な証拠を探していましたが、証拠は見つかりませんでした。)

    We learned from newly released transcripts that in stark contrast to what former DNI James Clapper had been saying publicly, and contrary to what he was saying publicly,
    (新たに発表された記録から、ジェームズ・クラッパー前国家情報長官(Director of National Intelligence)が公に述べていたこととは全く対照的で、彼が公に述べていたことに反していることが分かりました。。)

    here’s what he was saying privately with regard to Russian collusion:
    (これは彼がロシアとの共謀に関して内々で言っていたものです)

    “I never saw any direct empirical evidence that the Trump campaign or someone in it was plotting [or] conspiring with the Russians to meddle with the election.”
    (“トランプ陣営やその中の誰かが選挙妨害のためにロシアと共謀していたという直接的実証的証拠は見たことがありませんでした” )

    Sounds awfully different from what he just said 10 days prior in a public capacity.
    彼が10日前に公の場で言ったこととは全く違うように聞こえます。)


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    ここで、彼女が何を皮肉っているのかと言いますと、次のワシントンポストに書かれている、とある発言(↓)についてです。

    “pleased and honored to be associated with the Center for Ethics and Rule of Law, which serves as an influential advocate for truth and the ethical conduct of national security functions — now, more critically important than ever in our history.”

    ジェームズ・クラッパー2
    Former DNI Clapper joins board of UPenn’s center for ethics and rule of law - https://go.shr.lc/2y2HulT - @washtimes

    子供 笑う 女性

    Having found no evidence of Russian collusion, the FBI came up with a new absurd theory that Flynn might have violated the Logan Act, a statute from 1799 that, in its 200 years of existence, had never been used to convict an American citizen, but it was resurrected in the case of Lieutenant General Michael Flynn.
    (ロシアとの共謀の証拠が見つからなかったため、FBIは、フリン氏がローガン法に違反したのではないかという不条理な仮説を思いつきました。1799年に制定されたこの法律は、200年の歴史の中で、アメリカ市民を有罪にするために使用されたことはありませんでしたが、マイケル・フリン中将のケースで復活しました。)

    Michael Flynn didn’t violate the Logan Act.
    (フリン氏はローガン法に違反していません。)

    Even the FBI did not think that General Flynn’s telephone call provided the predicate for a criminal investigation.
    (FBIでさえ、フリン将軍の電話が犯罪捜査の前提条件になるとは考えていませんでした。)

    In fact, in January of 2017, an internal FBI document concluded that Flynn was, quote,
    (実際、2017年1月、FBIの内部文書では、フリン氏をこう結論付けていました。引用します。)

    “no longer a valid viable candidate for investigation.”
    (“もはや有効な捜査対象ではない”)

    Disgraced FBI agent and noted Trump hater, Peter Strzok, disagreed, texting this:
    (不祥事を起こしたFBI捜査官でトランプ嫌いのピーター・ストロザック氏は、次の文章をメールで送りました)

    “Hey, if you haven’t closed that Flynn case yet, don’t do so yet.” End quote.
    (“まだフリンの事件が終わっていないなら、まだ終わらさないでくれ” 引用終わり。)

    So the Flynn case remained active.
    (だから、フリンの事件の捜査は活発に続けられたのですね。)

    This was a good thing for Peter Strzok, but it was a bad thing for justice.
    (これはピーター・ストロザック氏にとっては良いことだったかもしれないが、正義にとっては悪いことでした。)

    It was a bad thing for the rule of law.
    法の支配にとっては悪いことでした。)


    ピーター・ストロザック
    ピーター・ストロザック

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    According to yesterday’s motion to dismiss the case against Lieutenant General Michael Flynn, it said this:
    (昨日のマイケル・フリン中将に対する訴訟の棄却申し立てによると、このように書かれています。)

    Mr. Strzok immediately relayed the, quote, “serendipitously good” news to Lisa Page, special counsel at the FBI, remarking, quote, “our utter incompetence actually helps us.”
    (ストロザック氏は、FBIのリサ・ペイジ特別顧問(法務担当。弁護士でストロザックの愛人。)宛てに、引用しますと、“思いもよらない良い”知らせとして、すぐにメールを送りました。そこでこう言っています。引用すると、“我々の全くの無能さが実際に我々を助けている”。 )

    That’s right.
    (その通りです)

    Their utter incompetence to close the case against Lieutenant General Michael Flynn was something to be serendipitously celebrated.
    (マイケル・フリン中将の事件を 解決するために彼らが無能だったことは、思いがけず祝われるべきことだったのです。)

    The scheme to manufacture a case against Michael Flynn continued.
    (マイケル・フリン氏の事件を捏造する計画は続いていました。)

    After President Trump entered office, the FBI’s partisan pursuit of General Flynn proceeded under Jim Comey’s FBI.
    (トランプ大統領就任後、FBIの党派的なフリン中将への追及は、ジム・コミーのFBIの下で進められました。)

    Despite possessing a transcript of Flynn’s entire conversation, the FBI decided it was somehow necessary to go ask General Flynn what happened on the call, despite having a transcript in their possession.
    (フリン氏の会話の全ての記録を持っていたにも関わらず、FBIはフリン将軍に電話で何があったのか聞く必要があると判断した。)

    The only motive would have been to, quote, “get him to lie.”
    (その唯一の動機は、引用すると、“彼に嘘をつかせる”ことだけです。)


    リサ・ペイジ
    リサ・ペイジ

    ジェームズ・ブライエン「ジム」コミー・ジュニア
    ジェームズ・コミー

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    They advised him he didn’t need a lawyer present.
    (フリン氏は弁護士の同席は必要ないと勧められました)

    Imagine that:
    (想像してみて)

    “You’re an American citizen. You don’t need a lawyer. We’re just coming in to have a chat.”
    (“あなたはアメリカ市民です。弁護士は必要ありません。ただ話をしに来ただけです。”)

    They didn’t inform their superiors at the Department of Justice about their intent to interview Flynn, despite their own attorney at the FBI saying, “If we usually tell the White House, then I think we need to do what we normally do.”
    (彼らは、司法省の上司にはフリン氏との面談の意図を伝えていませんでした。FBIの弁護士が「通常ホワイトハウスに伝えるのであれば、普段通りにする必要があると思う」と言っていたにもかかわらず。)

    But they ignored the advice of FBI counsel, and they went in to interrogate Michael Flynn.
    (しかし、彼らはFBIの助言を無視し、マイケル・フリン氏を尋問しに行きました。)

    Acting Attorney General Sally Yates, no fan of President Trump, said she was “flabbergasted.”
    (サリー・イエイツ連邦司法長官代行は、トランプ大統領のファンではありませんが、“呆然としている”と述べました。 )

    She was “dumbfounded” by the decision to not inform DOJ officials who, quote, “hit the roof.”
    (彼女は “言葉を失った”。司法省当局者の誰かが行った、報告をしないとの判断に。曰く、“かっとなって”。)

    This is all outlined in a legal document that you can find.
    (このことは法的文書に概説されていますので、みなさんは見つけることができます。)

    Additionally, when the FBI arrived at the White House, they did not even warn lawyer-less Flynn about the consequences for providing an inaccurate response.
    (らに、FBIがホワイトハウスに到着したとき、彼らは弁護士のいないフリン氏に、不正確な回答をした場合の結果について警告さえしませんでした。)

    The interrogation of Michael Flynn was not an inquiry.
    (マイケル・フリン氏への尋問は、単なる質問ではありませんでした。)

    Make no mistake: It was a trap.
    (間違いなく、罠だったのです。)

    Even more troubling was the fact that after the interrogation of Flynn, former Deputy Director of the FBI Andy McCabe concluded that he, quote, “didn’t think Flynn was lying.”
    (さらに厄介なことに、フリン氏の尋問の後に、アンディ・マッケイブ前FBI副長官が断定しました。曰く、“フリンが嘘をついているとは思わなかった”と。)

    But the case against Flynn continued.
    (しかし、フリン氏に対する訴訟は続きました。)


    サリー・クイリアン・イエイツ
    サリー・クイリアン・イエイツ

    アンドリュー・G・マッケイブ
    アンドリュー・G・マッケイブ

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    We were pleased to learn yesterday that the Justice Department moved to drop the case against General Michael Flynn.
    (昨日、司法省がマイケル・フリン将軍に対する訴訟を取り下げるように動いたとの情報を得ました。)

    Though it took several years, it is encouraging to see that justice finally prevailed.
    (数年を要しましたが、ついに正義が勝利したことは心強いことです。)

    As we move forward as a country, it’s important to take these revelations very seriously in order for Americans to have faith in our justice system.
    (私たちは国家として前進していますが、アメリカ国民の司法制度に対する信頼のためには、このような事実を真摯に受け止めることが重要です。)

    If the top leadership of the FBI can target a three-star general who served this country for three decades, make no mistake, they can target you.
    (FBIのトップが、30年間この国に仕えた三ツ星の将軍を標的にできるならば、間違いなくみなさんを標的にすることも可能でしょう。)

    It’s hard to believe that this happened in the United States of America.
    (こんなことが、アメリカ合衆国で起きたことが、まったく信じられません。)

    General Michael Flynn’s life was forever changed.
    (マイケル・フリン将軍の人生は、永遠に変わりました。)

    He had to sell his home.
    (彼は家を売らなければなりませんでした。)

    He faced financial ruin.
    (経済的にも破滅に直面しました。)

    His family was even threatened with prosecution.
    (彼の家族は起訴されると脅されました。)

    But despite all of that, here’s what Michael Flynn put out yesterday in his first reaction to the motion to dismiss.
    (しかし、それにもかかわらず、昨日、マイケル・フリン氏が棄却申し立てに対する最初の感想を表明しました。)

    If we can play the video, let’s go ahead and play it.
    (映像を再生できるなら、再生してみましょう。)

    I don’t think we have the video queued, but I encourage you all to go on General Twynn’s [sic] — Flynn’s Twitter feed, and what you’ll see is a really beautiful video of his grandson talking about how much he loves this country and how everyone deserves justice for all.
    (映像が再生できるかどうかわかりませんが、フリン将軍のツイッターをご覧頂くことをお勧めします。そして、ご覧になるのは、彼のお孫さんの美しい映像です。彼がこの国をどれだけ愛しているのか、誰もが如何に正義に値するのか、を話しています。)

    And how commendable that is for General Flynn, at a time when he was so gravely wronged to say this:
    (そして、如何にフリン将軍が称賛するに値するのかを。彼が著しく不当な扱いを受けた時でも、こんな風に言っています。)

    I still believe in this country.
    (私はまだこの国を信じています。)

    I still believe in America.
    (私はまだアメリカを信じています 。)

    I still believe in the principles that make this country the greatest on Earth.
    (この国を地球上で最も偉大な国にする原理を信じています。)



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    And in the words of renowned political philosopher Baron de Montesquieu, “There is no greater tyranny than that which is perpetrated under the shield of law and in the name of justice.”
    (有名な政治哲学者モンテスキュー男爵の言葉を借りれば、“法の盾の下で正義の名の下に行われるものほど、圧制的なものはない”)

    I hope the media will take these questions very seriously, will report the facts.
    メディアがこれらの問いを真剣に受け止め、事実を報道してくれることを願っています。)

    朝日新聞 1203

    There was heavy interest in the first iteration of Flynn news from many years ago that got four times the coverage that the exoneration of Michael Flynn got today.
    (何年も前の最初のフリン氏のニュースには、大きな関心がありましたが、マイケル・フリン氏の容疑が晴れた今日の4倍もの報道がなされていました。)

    That was a report by Media Research Center.
    (それはメディアリサーチセンターの調査によります。)

    So these facts are important, and thank you very much for those who have taken interest in reporting.
    (これらの事実は重要です。報道に関心を持ってくださった方々に感謝致します。)』


    Press Briefing by Press Secretary Kayleigh McEnany May 8, 2020

    ということで、本日はここまでとさせて頂きますが、国家の捜査機関によって罠にハメられそれを盛んにメディアを通じて喧伝されるという「人権侵害」の被害者でもあったマイケル・フリン氏ですが、彼が最後の最後まで信じていたのがアメリカの「the principles(原理)」です。

    この「原理」が何なのかを知らないという方々は、現在の仮の憲法に過ぎない「日本国憲法」を理解していないことになります。「日本国憲法」は英米法の考え方に基づいて我が国とは無関係に勝手に作られたもの(→「日本国憲法」の本当の使い方 ~ 「英米法の考え方」で作られた「日本国憲法」ですので当然のようにそれが「前文」に書き込まれています。そのことに付きましては、以前に書かせて頂いておりますので、そちらを是非ご参照くださいませ(→野蛮な中世的思考回路で行動している国はどこ?「ウソ」を「本当」だと見せかける専門家)。










    続きは次回に♥




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