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    親子チョコ💗(300冊以上の良質な書籍のご紹介)

    子どもたちの教育のため、また、その親である私たち自身が学ぶための、読まれるべき良質な書籍のみをご紹介させていただきます。

     >  国際 >  左翼の立憲民主党・日本共産党などが、日本国民の敵である理由

    左翼の立憲民主党・日本共産党などが、日本国民の敵である理由

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    鳩山 辺野古 閣議決定 朝日
    旧民主党時代の枝野氏「辺野古移設は国家間合意!対応してく」→ 8年後「辺野古が唯一の解決策なのか!県民に寄り添ってない!」

    本日のキーワード : 左翼、立憲民主党、日本共産党



    左翼(さよく、英:left-wing, the Left)とは、急進的革新的、また、革命的な政治勢力や人を指し、社会主義的共産主義的進歩主義無政府主義傾向の人や団体を指す。


    本日の書物 : 『日本のIT産業が中国に盗まれている』 深田萌絵  ワック



    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    それでは、この書物を見ていきましょう!




    『 私がこの目で見たこと、調査した結果を語ると、決まって「そんな話、聞いたことがない」と驚かれることに逆に驚かされてきた。IT、半導体産業に従事する人々は何も気がついていないか、自社企業に浸透した台湾・中国からの報復を恐れて誰も何も語ろうとはしない。中国は、インテルの社長ですら辞任へと追い込む政治力を持っている。【私自身、青幇(チンパン)やファーウェイを中心としたスパイと戦い、多くの圧力と妨害を受けて全財産を失うまでに追いつめられた】。自分のような未熟な若手がおこがましいと思いつつ、自分が語らなければ業界人が人生を懸けて彼らを告発することはないだろう。

    女性 メガネ

     日本では半導体が斜陽産業のように語られるが、それこそ【メディアによる印象操作】であり、今後も半導体の需要は拡大していく

    ポイント 21

    一般化して特色を失い、【コモディティ化しているのは技術流出が起こった製品】であり、技術が守られている企業は未だに高価なチップを販売している。そして、【技術を守る番人は国家だ】。国家が番人とならずして、国境を越えていく技術泥棒を個人や私企業で取り締まることはできない。

    ポイント 23

    にもかかわらず【日本は放置状態】だ。

    ポイント 女性

    この【技術流出の犯人】は単純に【中国共産党関連や台湾の「青幇」】ばかりだと思い込んでいたが、『Will』への執筆活動を通じて多くの方から情報をご提供いただき、【直接的・間接的に関与・連携】を見せているのが【国内で「左翼」や「グローバリスト」と呼ばれている人々】だということがようやく理解できた。

    ポイント 22

    多くの識者が指摘するように、【彼らは「人権」や「社会福祉」を盾にして、国家に対して無理難題を押し付け、国民に負担を強いている】。』

    日の丸

    支那や朝鮮半島にやってきた異民族


    いかがでしょうか?

    今回ご紹介させていただく書物は、日本のメディアでは絶対に報道されないような、とても貴重で有益な情報を発信なされている著者が、「麻薬組織」に過ぎない台湾マフィアと、旧民主党議員、現在、「外道の政治」を掲げて御活躍中立憲民主党の国会議員との「黒くて深い繋がり」の一端を、見事に明らかになされている良書となります。「ファーウェイ」や「ZTE」のお話も豊富で、現在の米中対立の背景にある理由を理解したいビジネスマンにとっては必読の書物となります。

    読書6-69

    さて、テレビの報道や、新聞の記事などからは、たとえそれが自称・経済専門紙である日本経済新聞などの記事であったとしても、現在、世界で実際に起こっている出来事の本当の理由を理解することはできませんそんな能力は、日本のメディア従事者にはありません

    5G
    英シンクタンクが警告、ファーウェイ5G入札の許可は「世間知らず、無責任」

    それでは本日も、『日本国紀』東京書籍の教科書読み比べをしてまいりたいとおもいますが、

    教科書 日本国紀

    現在は、紀元前3世紀(恐らくもっと古いと考えられます)~3世紀までの弥生時代と、それに続く6世紀中頃までの古墳時代の部分について確認しているところになります。

    古代文明⑰ 東京書籍

    古代文明⑱ 東京書籍

    東京書籍の教科書に、朝鮮半島の記述があるにはあるのですが、当時、支那を支配していた北魏野蛮人である異民族(漢人や秦人ではなく鮮卑)であったことや(※この時代に、それまでの支那人(漢人)が異民族由来の新しい支那人に入れ替わります)、


    新羅(しらぎ)を建国したのが支那の流民→支那は異民族によって支配されていたので、本来の支那人(漢人)は流民になっています)だったことや、

    新羅 王

    その新羅も、途中から日本人が王さまとなって支配した、という歴史的事実には東京書籍の教科書では触れられていませんこのあとの時代に、私たちの日本に対して「朝貢」をしていたのも朝鮮半島の国々でした(笑)

    新羅王祖

    詳しくはこちらをご参照💗

    1400年前に、日本に「朝貢」していた国々

    大東亜戦争の開戦目的は植民地解放だった―帝国政府声明の発掘 

    ちなみに、このあとの時代に、支那を支配するのが「隋」そして「唐」になるのですが、どちらも野蛮人である鮮卑の国で、朝鮮半島北部野蛮人の国である高句麗とは犬猿の仲でした。



    本日の課題 : 「数学的思考」で問題解決に挑戦せよ


    それでは、ここからは、昨日の続き、「微分積分学」のお話に入ってみたいと思います。「微分積分学」のエッセンスは、

    『「曲がった」ものも、どんどん拡大すると、「まっすぐ」に見えてくる』

    ということになります。

    さて、これまでのところで、

    微分 124

    というような形をした函数(関数)、つまり、

    導関数 1

    微分する(導関数を求める)と、

    導関数 2

    となることが分かっています。念のために書かせて頂きますと、

    微分 126

    という形をした函数(関数)足し合わされているだけのもので、「c」整数とは限らない定数「k」整数で「0」からはじめて「n」までという函数(関数)になります。

    で、「べき」の整理ができたところで、これからはさらに拡張してみたいと思っていて、例えば、こんなの(↓)は如何でしょうか?

    べき 20

    べき 19

    女性 困る 悩む 1

    というのが、昨日までのお話になります。それでは早速、まずはこちらの方を考えてみましょう。
    べき 20

    これまでと同じように微分してみる(導関数を求めてみる)と・・・
    べき 21
    女性 興味

    ・・・やっぱり、もう一つの方から先に微分(導関数を求める)してみましょう!
    べき 19

    これは要するに、
    べき 22
    ですから、
    べき 23

    困った 女性

    大変困ったことに、行き詰まってしまったようです。

    で、ここで必要となってくるのが、まさに「問題解決能力」になります。

    女性 ポイント ひとつ

    社会人として、最も求められる「能力」が、これです。

    「問題解決」の方法は、

    ① まったくのゼロから始めて解いていく方法。

    ② 問題の中の一部を解き、残る部分について、既知の何らかの問題に類似していると気付き、すでに分かっているやり方で解いていく方法。


    という2つになりますが、それを実践的に行うための技術(=論理的な思考、分析的な思考、量を用いた推量など)を学び能力を身につけること「数学を学ぶこと」になります。

    詳しくはこちらをご参照💗

    「算数アタマ」のままなヒト、「数学アタマ」になれた人

    中学生からの数学「超」入門 

    何が問題になっているのかがお判りでしょうか?

    女性 悩む 02

    べき 20

    べき 19

    といった形をした函数(関数)を微分(導関数を求める)しようとすると、いま、判っていることだけでは、その先へと進めない、ということになります。

    それでもいま、判っていることを元にして何らかの新しいアプローチを探し出す「知恵」が必要な状況にあります。

    いま、複数の函数(関数)の和からなる函数(関数)微分する(導関数を求める)導関数の和となることは判っています。

    微分 143 和の導関数は導関数の和

    つまり、「和の導関数は導関数の和」となります。

    また、「ゼロのべき」は「1」であることも判っていて、

    べき 0 ゼロのべき0

    そこから、次のように表現することができ、

    べき 10 ゼロのべき

    そして、そこから「負のべき」は、

    べき 11 負のべき 1

    なので、

    べき 12 負のべき 1

    で表現できるということも判っています。

    で、

    べき 25

    という既に判っていることを元にして、次のようなある函数(関数)を想定してみます。

    べき 26

    「T」は「策略(trick)」の意味で、右辺が意味するところは、

    べき 27

    ですので、「x」が何であろうとも答えは「1」となる函数(関数)になりますので、その「傾き」は常に「ゼロ」(つまり、水平)ということになります。そして、それを微分する(導関数を求める)と

    べき 28

    必ず「ゼロ」(水平ですから「傾き」は当然ゼロです)、となります。

    さて、ここから先に進むためには、どのように考えれば良いのでしょうか?(もちろん、先へと進むことができます)

    ガッキー 笑顔



    続きは次回に♥




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    No Subject * by 4711
    毎日の更新、ありがとうございます。
    また、お疲れ様です。

    日本の技術を横取りされない為の策が必要と思っています。
    まず、スパイ防止法。それから、技術流出に力を貸した日本人(関係者や政治家)を罰する法律も。

    ・国公立大学の外国人留学生を制限する(中朝韓人禁止)
    ・最先端技術や原子力、軍事に応用できる学問を研究する研究室、会社に外国人を入れない
    ・外国人の奨学金は返済義務をつける、または出さない(返済不要の奨学金は三代前から生粋の日本人に限る) 
    ・各大学に外国人留学生、帰化人、混血の人数制限を設ける
    ・センター試験(大学入学共通テスト)、入学試験の科目から中国語、朝鮮語を除く

    …とりあえず今これくらいしか思いつきませんが、
    まだまだ、やることがいっぱいあります。

    Re: No Subject * by みっちゃん
    4711さん、こんばんは^^

    いつも、ご訪問&コメント誠に有難うございます💗

    「まず、スパイ防止法」⇒ まさに、仰る通りですね‼ これがまず必要です。

    その一方で、仮に「スパイ防止法」を用意したとしても、「技術を横取り」されるリスクというのは、「ゼロ」にはならないとも考えています。

    これは、盗まれるのが当たり前で、それを良しとする、というのではなく、「最先端の技術」は、あっという間に陳腐化するからです(もちろん、年単位でのお話ですが)。

    だからこそ、次々と新しく「何か」を生み出すために、人材や資金の投入が必須となります。

    中華人民共和国には、数多くの人口がありますが、新しく「何か」を生み出せる人間が存在しません。すべて、一党独裁の中国共産党が奪ってしまうのが目に見えているから、誰もそんなチャレンジをしないんです(笑)

    現在の体制では、中華人民共和国から、何らかの「イノベーション」は生まれません。でも、日本のメディアは、真逆の報道をしていらっしゃいますがw

    それでは、これからも何卒宜しくお願い致しま~す☆彡

    コメント






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    No Subject

    毎日の更新、ありがとうございます。
    また、お疲れ様です。

    日本の技術を横取りされない為の策が必要と思っています。
    まず、スパイ防止法。それから、技術流出に力を貸した日本人(関係者や政治家)を罰する法律も。

    ・国公立大学の外国人留学生を制限する(中朝韓人禁止)
    ・最先端技術や原子力、軍事に応用できる学問を研究する研究室、会社に外国人を入れない
    ・外国人の奨学金は返済義務をつける、または出さない(返済不要の奨学金は三代前から生粋の日本人に限る) 
    ・各大学に外国人留学生、帰化人、混血の人数制限を設ける
    ・センター試験(大学入学共通テスト)、入学試験の科目から中国語、朝鮮語を除く

    …とりあえず今これくらいしか思いつきませんが、
    まだまだ、やることがいっぱいあります。
    2019-03-06 * 4711 [ 編集 ]

    Re: No Subject

    4711さん、こんばんは^^

    いつも、ご訪問&コメント誠に有難うございます💗

    「まず、スパイ防止法」⇒ まさに、仰る通りですね‼ これがまず必要です。

    その一方で、仮に「スパイ防止法」を用意したとしても、「技術を横取り」されるリスクというのは、「ゼロ」にはならないとも考えています。

    これは、盗まれるのが当たり前で、それを良しとする、というのではなく、「最先端の技術」は、あっという間に陳腐化するからです(もちろん、年単位でのお話ですが)。

    だからこそ、次々と新しく「何か」を生み出すために、人材や資金の投入が必須となります。

    中華人民共和国には、数多くの人口がありますが、新しく「何か」を生み出せる人間が存在しません。すべて、一党独裁の中国共産党が奪ってしまうのが目に見えているから、誰もそんなチャレンジをしないんです(笑)

    現在の体制では、中華人民共和国から、何らかの「イノベーション」は生まれません。でも、日本のメディアは、真逆の報道をしていらっしゃいますがw

    それでは、これからも何卒宜しくお願い致しま~す☆彡
    2019-03-11 * みっちゃん [ 編集 ]