2018-05-13 (Sun)

マノワール・ド・バン
1945年に第二次世界大戦が終結し、ソビエト連邦をはじめとする東側諸国との冷戦が始まったアメリカで、『モダン・タイムス』以降の一連の作風が「容共的である」とされ、非難の的とされた。特に1947年公開の『殺人狂時代』以降はバッシングも最高潮に達し、1950年代に入り、ジョセフ・マッカーシー上院議員指揮の下、赤狩りを進める下院非米活動委員会から、他の「容共的である」とされた俳優や監督とともに何度も召喚命令を受ける。
1952年、ロンドンで『ライムライト』のプレミアのために向かう船の途中、アメリカのトルーマン政権の司法長官ジェームズ・P・マグラネリーから事実上の国外追放命令を受ける。
マグラネリーは特別に、「チャップリン氏がアメリカにとって危険な人物である証拠は存在するが、今は明らかにできない」と声明を出した。
アメリカを去ったチャップリンは、映画への出演もめっきり少なくなるが、スイスのブドウ畑を臨む広大な邸宅「マノワール・ド・バン」に移り住み、妻ウーナや8人の子供たちと晩年を送る。


戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。
そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。
私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、
客観的に情勢を判断する必要があります。
それでは、この書物を見ていきましょう!
『 2016年11月中旬、私はアメリカの日刊紙ワシントン・タイムズ及びワシントン・フリー・ビーコンの記者で編集者、コラムニストのビル・ガーツ記者の講演を聞きました。

☆【ビル・ガーツ】中国、留学生使い米でスパイ活動
ガーツ記者は【トランプがトランプである所以(ゆえん)、思想的背景】として【2人の人物】を挙げながら話を進めていきました。

☆トランプ米大統領、イラン核合意離脱の意向ほぼ固める=当局筋
その1人は、トランプ家が通ってきた【福音派】の教会の牧師の話でした。ビジネスでも何でも【勝つためにプレーする】、【自分は絶対に間違っていない】と信じることを教えた人物とされます。また、【白人で福音派のキリスト教徒の90%以上がトランプを支持した】ことなども語っていました。

この牧師に関する話の詳細は省きます。
なぜなら、私はもう1人の名前に強く反応したからです。
その名前は、【ロイ・マーカス・コーン】。

ロイ・マーカス・コーン
多くの日本人にとっては、ピンとこないかもしれません。1950年代初頭、【ジョセフ・マッカーシー上院議員の手足】として、暴力的に【“赤狩り(レッドパージ)”】に挑んだ悪魔のような男として、マッカーシーと併せて【ハリウッドで最もヘイトされた人物】です。

ジョセフ・マッカーシー
とはいえ30年前、1986年に他界しています。
ビル・ガーツ氏は、聴衆の前で淡々とこう語ったのです。
【「トランプは、そのコーンの写真を自身のオフィスに飾っていた」】と。

ロイ・マーカス・コーンは1927年、ニューヨーク市マンハッタンで生まれました。父親アルバート・コーンは【ユダヤ系アメリカ人】判事で、有力な【民主党員】でした。
コロンビア大学ロースクールを20歳で卒業したコーンは、マンハッタンの【連邦地方検事局に勤務】します。
折しも、【米下院非米活動委員会(HUAC)】が、1947年9月に【「映画産業への共産主義の浸透」の調査】、すなわち【ハリウッドを対象とする“赤狩り”】を始めた時代でした。…

新米の【コーン検事(補佐)】は、【スミス法に基づく共産党幹部11人が扇動罪で告訴された事件】、【国務省高官のアルジャー・ヒスが偽証罪で告訴された事件】など、【共産党スパイ嫌疑にまつわる重要案件】を扱っていきます。

アルジャー・ヒス
その過程で、【強烈な反共産党思想の持ち主】になっていったとされています。…

若きコーンの勇猛果敢な“働き”は、防諜活動を推進してFBIのジョン・エドガー・フーヴァー長官の目に留まります。

ジョン・エドガー・フーヴァー(初代FBI長官)
そして、後に上院政府活動委員会常設調査小委員会(PSI)の委員長となる【共和党のジョセフ・マッカーシー上院議員】に、彼を紹介し推薦したのです。…
1950年2月、マッカーシー上院議員が
「【共産主義のスパイ】が政府機関に潜入し、枢要なポストを占めている」
「国務省内に57人の【共産主義者】がいる」
などと【告発】します。

以来、広範な調査が始まり、【政府高官】や【陸軍関係者】、【学者】、【言論人】、【ハリウッドの俳優や映画監督】らが次々と、【「共産主義者」「ソ連のスパイ」もしくは「その協力者」として糾弾されていった】のです。

チャールズ・チャップリン
摘発者には、フランクリン・ルーズベルト大統領の特別顧問や国務長官補佐、カナダの外交官などもいました。戦前からハリウッドの大スターだった【チャップリン】も、1952年に【国外追放命令】を受けています。…

原爆をめぐるスパイ容疑で芋づる的な摘発が進むなかで、【ソ連に原爆設計図を渡した疑い】で【ローゼンバーグ夫妻】が1951年に起訴され、【有罪判決】が下ります。

ソ連のスパイだったローゼンバーグ夫妻
電気椅子に連れていかれても、「スパイの夫」と「夫がスパイであることを知っていた妻」は一切の関与を否定し続け、【ソ連への忠誠心を放棄しなかった】のです。…
【ローゼンバーグ夫妻に死刑判決】が下ると、アメリカのみならず世界から「反共ヒステリーによる冤罪だ」との非難が沸き起こりました。
しかしながら、【冷戦後の1995年に公開】された【ヴェノナ文書】-米政府が傍受・解読した旧ソ連情報機関(KGB・GRU)の暗号解読プロジェクト-によって、スパイ容疑で戦後、唯一の死刑判決となった【ローゼンバーグ夫妻はもとより、有罪判決を受けた人物らが、「ソ連のスパイだった」ことはほぼ実証されています】。

【ヴェノナ文書】からは、【ソ連のスパイやスパイへの協力者、共産主義者の市民や移民】は、マッカーシー上院議員が【見積もっていた数より大規模だった】ことも明らかになっています。

今日に至るまで「陰謀史観だ~」「弾圧だ~」と騒ぎ立てる方々に限って、【目を背ける歴史の真実】、【インテリジェンス】の世界が丹念に記された『革命のインテリジェンス』(佐々木太郎/2016年/勁草書房)や

『日本人が知らない最先端の世界史』(福井義高/2016年/祥伝社)

は興味深いです。』

いかがでしょうか?
今回ご紹介させていただく書物は、普通のメディアでは、なかなか報道されない、中華人民共和国内における派閥抗争・権力争いの構図や、中華人民共和国と癒着するアメリカ側の売国奴などについて、非常に幅広い情報が記載されている良書になります。中華人民共和国、つまり「支那」は歴史的に見ても、決して「一枚岩」になることができなかったのですが、表面的に「一枚岩」であるかのように装っている「中国共産党による一党独裁支配」という統治形態が、世界中に様々なレベルで害悪をもたらすようになってきたため、いよいよ、その解体に向けた動きが世界の潮流として起きている、それが、私たちの目の前で繰り広げられている光景になります。ぜひとも、本書をご参考になさってみて下さい。

さて、本日はまず、冒頭に出てきた「福音派」から確認してみましょう。
以下は、Wikipediaからの抜粋です。
↓
「 福音派(ふくいんは、英: Evangelical、エヴァンジェリカル)は、キリスト教のプロテスタントを神学や信仰の姿勢によって比較分類する際に用いられる用語である。語源はギリシア語の「εὐαγγέλιον, euangelion: 福音)」である。」
「 福音(Evangelion エウアンゲリオンあるいはユーアンゲリオン)は、ギリシャ語 εὐαγγέλιον, euangelion に由来する言葉で「良い(euエウ- 、"good")知らせ(-angelion アンゲリオン、"message".)」を意味する。これを英語に直訳すると、good news となる。つまり、マラトンの戦いの勝利の伝令のような戦争の勝利や出産など、喜ばしいことを伝える手紙などを指した。イエス・キリストの十字架刑と復活(紀元後30年頃)の後、イエスの弟子(使徒)たちは「神の国(支配)が到来した」というイエスのメッセージを世界に広げるために布教を始めたが、これを弟子たちは「良い知らせ」と呼んだのである。」
アニメの『新世紀エヴァンゲリオン』の名前で覚えておくのも良いですね。
で、ここで左翼で反安倍な思想の持ち主の著書(なかなか良い書物をお書きになられているのですが、イデオロギーが強く出すぎるのが残念です)から、下記に引用してみますと。。。
『 2003年のイラク戦争を強力に推進した勢力に、米国の「キリスト教右派」がある。米国南部では、キリスト教右派は強い影響力をもっており、その地域にはわずかな距離のあいだに多くの教会が存在する。イランをイスラム原理主義の国とすれば、米国はキリスト教原理主義の国といえるだろう。恍惚とした表情で目をつぶり、体を揺らし瞑想を続けるキリスト教右派の信者の様子を見ていると、宗教的カルト集団を連想してしまう。
キリスト教右派の主張は極端に原理的、復古的なものである。彼らは人工中絶の禁止を唱え、たとえレイプされて妊娠しても中絶は許されないと考え、「伝統的な家庭の価値」を標榜し、家族同士の結びつきを重んずる。さらに同性愛者、または異性間の、不道徳なアナル・セックスやオーラル・セックスなどの「異常な性行為」にも反対し、退廃、卑猥であるとする書籍、音楽、テレビ番組、映画など(とくにポルノに関係するもの)の禁止をも求める。

☆マドンナ クリントン候補に投票するすべての人にオーラスセックスを約束(動画):
また、キリスト教右派は、公共の場での信仰活動、たとえば学校で礼拝することを提唱している。公教育の場で、聖書の記述に反する進化論や地質学を教えることをやめ、聖書に基づく創造科学を教育科目にすることを訴える。
共和党から大統領選挙に出馬する候補者は、キリスト教右派の支持を獲得することが重要である。…
キリスト教右派は、イスラエルの国益を守ることで、キリスト生誕のころのようにパレスチナにユダヤ人が居住できるようになり、それがキリストの復活を早めると考えている。第二次世界大戦後にイスラエル国家が成立してから、中東で度重なる戦争を提唱するようになった。現在では、多くのキリスト教右派の重要人物が、ユダヤ系米国人が多いネオコンとともに、アフガニスタン、イラクでの「テロとの戦い」を強く支持し、彼らとの連携を強めている。…
「キリスト教右派」として言及されるのは、主に米国の福音派であるが、米国以外の福音派はイスラエルを支持することはほとんどない。筆者はイラク戦争後に、大阪でスペイン人のカトリックの修道女に会う機会があったが、その際、彼女は、戦争を提唱する米国のキリスト教右派はキリスト教ではないと怒っていた。このように、キリスト教のなかでも、米国のキリスト教右派は特殊な存在となっている。』
詳しくはこちらをご参照❤
↓

米国プロテスタントを分類してみますと、主に米国の福音派が「キリスト教右派」であり、主に米国のメインライン・プロテスタントが「キリスト教左派」となります。(※ご注意頂きたいのは、「福音派」や「主流派(メインライン)」という分類は、教理による教派区別ではなく、「福音派」は「聖書のみ」との原則のもとにゆるやかな一体感を形成する人々であり、「主流派(メインライン)」は必ずしも「聖書のみ」とは考えていない人々といった感じで、厳密に定義されている訳ではございません)

☆米国の宗教と政治調査
以下は、Wikipediaからの抜粋です。
↓
「 メインライン・プロテスタント(主流派プロテスタント教会、英: Mainline Protestant)は、アメリカ合衆国のプロテスタントのうち穏健主義者と自由主義神学の混合の教派である。
メインラインの教職者と教会員はだいたいにおいてポリティカル・コレクトネスな聖書翻訳を好んでいる。彼らは新しい思想と社会の変化を受け入れる傾向がある。これによって彼らは福音派の教会よりも左の立場となる。彼らはいっそう女性の教職者、牧師を認める。メインラインは同性愛者、両性愛者、性転換者に対して、ローマ・カトリックや保守的なプロテスタントほど教理的ではない。なおメインライン教会の戦争への態度については一致していない。アメリカ合衆国においてはどの教派も従軍牧師を米軍に派遣する。
メインライン教会が属する組織は世界教会協議会、日本キリスト教協議会である。」

で、現状では、メインラインとは名ばかりで、福音派が勢力を拡大する一方であるのに対して、明らかに劣勢に立たされている状況にあるのが「キリスト教左派」のメインライン・プロテスタントです。
こういったところにも、世界的な潮流である「左翼リベラル」が衰退している現実を見ることができますね❤

余談ですが、南朝鮮(韓国)のキリスト教も、このアメリカ南部の福音派の影響を強く受け、その後に変質し「カルト化」しました(笑)

アメリカ福音派の影響が強い地域(バイブル・ベルト)
『 韓国のプロテスタントは、カトリックが渡来して100年後の1884年に渡来しています。そして20年ほどの間に、カトリックの2倍近い信者数を獲得していきます。この優劣関係は以後もずっと変わりなく続いて現在に至っています。
その理由は、一つにはプロテスタントの方が世俗的な色彩が強くて韓国人に親しみやすいこと、またカトリックは韓国人にはピンとこない母性的なマリア信仰を重視すること、などに見ることができるかもしれません。
現在の韓国では、2013年でカトリック教徒は約546万人と公表されていて、プロテスタント教徒は直近の正確なデータではないのですが約915万人と推測されます。合わせて人口の約30%になりますが、韓国基督教総連合会(CCK)に入っていないカルト色の強い宗派を含めると、人口の40%を超えるんじゃないかと見られています。
プロテスタントのうち長老派教会に所属する信者が約23%、メソジスト派教会に所属する信者が約14・5%で、それ以外のほとんどが福音派教会系の信者たちです。韓国の福音派教会は、戦後入ってきたアメリカ南部の福音派教会の影響下にできていったものですが、朝鮮戦争後に爆発的に信者数を増やしていきました。なかでも汝矣島(ヨイド)純福音教会は、家族5人でスタートして今では韓国で最大の信徒数を誇っています。単一教会では世界最大の教会といわれます。

汝矣島(ヨイド)純福音教会
そのほかに、韓国には異端派と呼ばれる教会が多数あります。異端派とはいわゆるカルトで、その大部分が「私は再臨したキリストだ」と自称する教祖を戴く、神秘主義の色彩濃厚な宗教団体です。統一教会(世界基督教統一神霊協会)などもその一つです。
自称イエス・キリストが韓国にはたくさんいるんです…
30年ほど前までは30人いるといわれていました。異端派の信者数は韓国キリスト教徒の25%に達するといわれます。(30%とも)…
韓国のキリスト教の性格は、福音派教会に最もよく現れています。福音派教会には、「儒教の現世主義」と「シャーマニズムの神秘主義」の2つが強く結びついた宗教の典型を見ることができます。
「キリスト教の神さまは祝福の神さまです。限りない福を私たちに与えて下さる神さまです」
というのが、福音派教会の主張です。朝鮮戦争で国全体が疲弊していた時代、当時の韓国は世界最貧国のレベルにありましたが、福音派教会の神さまはどんな願いもかなえて下さる神さまだ、神さまにお願いしたら本当にお金が入ってきた、病気が治った、子どもを授かったという評判が広がっていって一般庶民の注目を集め、高度経済成長時代に大躍進を遂げました。それで他の宗派も福音派の影響をしだいに受けていくようになり、多くが福音派の宣教や説教のやり方を取り入れていきました。
福音派の牧師さんは、私たちは神さまから愛を受ける資格がある、それはかなえて欲しいことを唱える者に与えられるといいます。その場合、赤ちゃんがギャーギャー泣き騒ぐ例を盛んに使います。赤ちゃんが泣き騒ぐとお母さんはおっぱいを与えますね。ニコニコしていれば与えません。泣き騒いで訴えないと愛情はもらえません。ということで、激しく唱えよということになって、
「神さま!私に福音を下さい!」
と、大声でかなえて欲しいことを唱えるんです。…
シャーマニズムに特有の熱狂的な様子は、韓国の福音派教会ではごく普通に見られるものです。両手を挙げて身体を左右に揺らしながら、「ああ神さま!」と大声で祈るんですね。祈っているうちに神がかり状態になって、「聖霊が降りてきた」「光が見えた」などと叫ぶ人もいます。
とてもキリスト教とはいえません…
トランス状態になるんです…そういう光景を見たという人に聞くと、あちこちを叩いたり、激しく身体をゆすったりしていて、とても怖いといっていました。…
「自分はこれだけ善なのになぜ福が訪れないのか」
と祈る。そうやって嘆き訴えるんです。真夜中の教会に行くと嘆く人がいっぱいいます。神さまは自分の嘆きを慰めて下さり、熱心に祈れば福を与えて下さる、それで夜中に教会に行って思う存分嘆くんです。実際には嘆くことで自分を慰めているんです。
キリスト教は本来は精神的な信仰ですが、韓国ではほとんどが現世利益の信仰になっています。…
長老派などの正統的な教会では、説教を聞いていて眠たくなるだけだし、我々はみな罪人である、罪を悔い改めなさいといわれるので辛い気持ちになる。ところが福音派教会では、どんな罪びとであっても神さまは引き受けて下さる。どんな罪びとであっても、悔い改めてお祈りすれば救われる。福音派教会に多くの人たちが足を向けるのは、そういうところからです。
正統派では「禁欲しなさい」というのに、福音派は逆に「求めなさい」という、だから救われた気持ちになるという人が多いんです。そして、求めるなら段階的に求めなさいといいます。たとえば、最初から100坪の家を下さいというと、欲張りだからかなえてもらえない。まずは50坪の家を与えて下さいとお祈りする、そうして少しずつ増やしていくことで、100坪の家でもかなえられる。福音派の牧師さんは、だいたいそういう説き方をします。』
詳しくはこちらをご参照❤
↓

さて、本日はここまでとさせて頂きますが、以前も書かせて頂きましたように、現代アメリカ社会ではキリスト教の社会階層化が実際に存在しています。

最も上流として君臨するのは、イギリス女王を頂点とする「イギリス国教会」(聖公会)で、それに次ぐのが正統派であるプレスビテリアン(長老派)になりますが、トランプ大統領も、そこに所属しています。
詳しくはこちらをご参照❤
↓
☆カルヴァン主義と、オランダの「乞食」

また、ロイ・マーカス・コーンとトランプ大統領との関係は、以前にも書かせて頂いておりますので、そちらをご参照ください。
詳しくはこちらをご参照❤
↓
☆GOTTI(ゴッティ)と、ガンビーノ一家と、労働組合と、麻薬

続きは次回に♥
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