2015-12-29 (Tue)

スペイン異端審問の様子を描いた絵
スペイン異端審問(スペインいたんしんもん)は15世紀以降、スペイン王の監督の下にスペイン国内で行われた異端審問のこと。宗教的な理由というよりも政治的な思惑が設置に大きく関わっている。15世紀末にフェルナンド2世が、コンベルソ(カトリック改宗したユダヤ教徒)に起因する民衆暴動を抑え、多民族であるスペインのカトリック的統一を目的にローマ教皇に特別な許可を願って設置された。王権制約的であったアラゴン諸王国に対する王権行使の機関、中央集権機関としての側面もある。設立当初の審問の対象者は主にコンベルソとモリスコ(カトリックに改宗したイスラム教徒)であった。

戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。
そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。
私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、
客観的に情勢を判断する必要があります。
それでは、この書物を見ていきましょう!
『 南米でスペイン人が極めて残虐なことをしていたのをある神父が見て、本山に報告書を書いた。これは神の心に反している。こんな残虐なことをしていいのか、と報告した。

ラス・カサスの『インディアスの破壊についての簡潔な報告』です…ペルーを滅ぼしたのはカソリックでした。…
これはスペインが滅んでしまう理由になるくらいの大きな影響を与えました…

訴えられたローマもまじめにその話を聞いて、何度も会議を開いた。そこで出た【結論は、「まずは布教をしなさい」】というもの。

教えて信者になったら、彼らは理性の持ち主である。【3回教えてもダメな人間は、サルと同じだから、これは奴隷にしてもよろしいという結論】なんです。

ペルーのリマに宗教裁判所博物館っていうのがあるんです。そこに異端審問や拷問で使われた道具が並んでいる。


「インカの神様を捨ててキリスト教に帰依するように」と言ったのですが、誰も帰依しなかったので、みんな拷問されて殺されてしまった。

詳しくはこちらをご参照♥
↓
☆ペルー・リマ「宗教裁判所博物館」 写真特集
【キリスト教って、聖書の言葉をあまりにも政治的に使い過ぎている】んじゃないかと思います。…

聖書を断片的にとってくれば何でも言える。…
布教をして「信者になります」と言ったら、殺さない方針だった。だけど南米の人は信者にならなかったから殺されてしまった。そこで信者の印をぶら下げている人は殺されなかった。…

「信者です。私は理性を持っています」という印だから…男でも【十字架】を首から下げているでしょう。これは「もし私を殺したら、私は天国に先に行って、あなたの行為を報告します」ということ。だから、殺されずに命が助かった人もいた。…
中南米を植民地にするにあたっては、一応宣教することになっていた。だから、スペイン人は、中南米で幼稚園や学校をずいぶん建てたんです。そうやって現地の子供たちの理性を積み上げていこうとした。
ところが、【日本へ来てまったく同じことをやろうとしたら、うまくいかなかった】。

日本の子供たちは、教えられなくても全部わかっていた。彼らが教えなくても先にわかっている。
「これは、いったいなぜなんだ?」
と思ったらしい。
上智大学の渡部昇一先生が言うには、宣教師たちは
「我々が教えるような徳目は、もう日本ではみんな実行している。こっちのほうが我々より上じゃないか」
と思ったらしい。宣教師として日本に来たのに、日本では教えることがないから、信者が増えなかった。

日本人はもうわかっていたんですね。

日本人へは教えることがないので、彼らは【中国へ布教に行った】。

アメリカ人宣教師は、イギリス人宣教師の失敗を見て、我々は失敗してはいけないということで、金にものを言わせて、中国各地に教会と病院を建てまくった。

メソジストの牧師たちは、志願してたくさん中国に行った。向こうへ行った成績を上げれば、威張ってアメリカに帰ってこられる。

というわけで、中国に行って自分の成果をせっせと報告書に書いた。
「今日は三人洗礼を受けさせました」、「今日もまた三人洗礼を受けさせました」
と書く。これが勤務評定なんですよね。

中国人は布教すると
「はい、わかりました」
と言って、どんどん洗礼を受けてくれる。だけど、心の中は全然染まっていない。

ある日突然、「教会を潰せ」と群衆が押し寄せてくる。
「この白人たちは、我々の魂をとっていく。ぶっ殺せ」
と襲ってくる。その先頭に立っているのが、牧師たちが小さいころから育てた子だったりする。

孤児のときから、その子をずっと育ててきた牧師夫人なんか、気がおかしくなってしまう。それで
「中国人は私たちの手に負えません。本国に帰して下さい」
という行動をすると、本国から
「あなたたちの信仰心が浅いからだ」
と言われて叱られてしまう。じゃあ、せめてしばらくの間、日本で一休みしたいということで、上智大学なんかに宣教師たちが来たんです。…

それで日本へ来て一休みして、日本国内で布教しようとすると、日本人はみんな徳目ができている。日本人には布教することがない。それで、ますます気が変になる…
日本ではもうやりようがない。それで、明治維新で開国したときに、宣教師たちは一番いい土地をよこせと言って、皇居のまわりの一番いいところに大学をつくった。イギリス大使館も皇居の横にあるけれど、大使館はまぁしょうがないとしても、学校に一等地を与えることは、他の国ではしない。
日本では、上智や青山学院の他、キリスト教の女子大学とかもみんな一等地にあるでしょ。なぜかわからないけれど、いいところをとったんです。

キリスト教系の女子校が多いことについては、日本人の男は絶対に信者にならないと思ったから、女から布教しようと思ったんじゃないかというのが私の考えです。…
彼らの考えは、母親がキリスト教徒になれば娘もキリスト教徒になる。娘がキリスト教徒になれば、やがて孫もキリスト教徒になると思って、女学校を建てたんです。』

いかがでしょうか?
キリスト教徒が過去にやってきたことは、本当に目に余りますね♥
ラス・カサスの『インディアスの破壊についての簡潔な報告』は、1552年に出版されているんですが、これは当時、カトリックの盟主だったスペインを貶めるためのプロパガンダに使用されたものでした♥英語で書かれ、以降19世紀まで、世界中に拡散され喧伝されました。
「では、…「破壊する力」とは、どのような力でしょうか。身近な歴史の例を挙げれば、「破壊する力」とは、西洋の植民地主義者の弱肉強食の力の論理であり、一神教的な対立世界観に基づく権力政治の論理です。
16世紀のスペインによるラテン・アメリカ征服の歴史は、キリスト教文明の「破壊する力」の罪悪を余すことなく私たちに伝えてくれています。彼らスペイン人たちは、遅れた原住民をキリスト教化するという美名の下に次々とラテン・アメリカ諸国に征服戦争を仕掛け、金銀財宝を略奪し、無抵抗な原住民を容赦なく虐殺し、平和に暮らしていた諸王国を破壊しつくしました。このおぞましいスペイン人征服者の残虐行為を告発して有名になったのが、スペイン人司教ラス・カサスが書き記した『インディアスの破壊についての簡潔な報告』(染田秀藤訳 岩波文庫)です…
現在のキューバ人は白人と、黒人と、その混血で構成されており、原住民インディオの子孫は残っていないのです。ディエゴ・ベラスケス率いる遠征隊がキューバ島を征服し、極悪非道な手口で原住民を絶滅させたからです。彼らはキューバ島に住んでいたインディオたちを全員奴隷にし、過酷な鉱山労働などに従事させた挙句虐待死させました。子供達は両親がいなくなったため餓死して絶えました。このようにして、キューバ島の原住民は地上から絶滅したのです。 」
詳しくはこちらをご参照♥
↓
☆クリスマスに思い出してしまう事・・・
スペインの宗教裁判は、英コメディ『空飛ぶモンティ・パイソン』(1969~1974)でも取り上げられています♥内容については、動画リンクの下に記載していますので、まずはリンク先動画をご覧ください(意外と面白いですよ♥)。
☆まさかの時のスペイン宗教裁判 PART1
☆まさかの時のスペイン宗教裁判 PART2
☆まさかの時のスペイン宗教裁判 PART3
以下はWikipediaの抜粋です♥
「オープニング・アニメの後、北部イングランドの街ジャロー、1912年の大晦日とのテロップが表示される。娘(キャロル・クリーヴランド)が編み物をしているところに、いかにも労働者といった風体の男レッグ(グレアム・チャップマン、復活ライヴではサミュエル・ホームズ)がやってくる。レッグは「粉ひきが壊れた」ということを報告に来たのだが、訛りが強すぎて全く伝わらない。娘が詰め寄ると、レッグは苛立って「これじゃまるでスペインの宗教裁判だ!」と叫ぶ。
すると、大げさな効果音と共に、赤い服を着たスペイン宗教裁判の審問官の三人組、ヒメネス枢機卿(マイケル・ペイリン)、ビグルス枢機卿(テリー・ジョーンズ)、ファング枢機卿(テリー・ギリアム)が入ってきた。ヒメネス枢機卿は決め台詞、「まさかの時のスペイン宗教裁判!(NOBODY expects the Spanish Inquisition!)」を叫ぶ。その後彼は自らの力、権力武装をカウントとともに誇示する。「我らの武器は1つ!『驚愕』!『恐怖』!」「…2つか。我らの武器は2つ!『驚愕』!『恐怖』!『冷酷』!」と数が合わない。その説明で言葉の矛盾に陥ったり間違えたりと、全くうまくいかない。失敗したらまたレッグのセリフからやりなおし。
最終的に3人は、娘を拷問にかけようとするが、拷問台(rack)のつもりで出したのが、食器の乾燥台(dish-drying rack)。当然、うまくいかず、登場人物はあまりの中途半端さに呆れ果てる。
いくつかのスケッチを挟み、とある家の居間につながる。ある優しそうなお婆さん(マージョリー・ワイルド)が若い女性(キャロル)に古い写真を見せていた。するとその中に、なぜか「石炭小屋の後ろに隠れているスペイン宗教裁判」の写真が紛れていた。若い女性が「まあ、スペインの宗教裁判だなんて」と言うと、また前回の効果音と共に、「まさかの時のスペイン宗教裁判!」と3人が飛び込んでくる。続いて、『これがスペイン宗教裁判だ!』なるドキュメンタリーのオープニング風のナレーションが入り、3人はお婆さんを怪しげな地下室に連れ込む。お婆さんを縛り上げた3人は、「(罪を)告白せよ!(Confess!)」と叫びながら拷問にかけようとする。しかし、最初の「拷問クッション」は、いかにもやわらかいただのクッションでお婆さんをつつくだけのもの。当然お婆さんが無傷なため、次に「安楽椅子」を用意するが、座り心地のよさそうなただのアームチェアである。無理やりソファーに座らされたお婆さんはとても幸せそうな顔。しかしヒメネス枢機卿は相変わらず「告白せよ!」と叫び続けるのであった。
いくつかのスケッチの後、裁判所のスケッチにつながる。そのスケッチの最後のセリフが、「これじゃまるでスペインの宗教裁判だ!」であった。スケッチの登場人物は一斉に扉を見るが、3人が入ってこない。
その時ちょうど裁判所から離れたところにいた3人は、急いでバスに飛び乗る。しかし、焦る3人の顔の上を、無情にもエンド・クレジットが流れ始め、3人は更に焦る。やっとのことで裁判所(外観は中央刑事裁判所)にたどり着いた3人。法廷に飛び込むが、ヒメネス枢機卿が「まさかの時の…」とセリフを切り出した瞬間に、画面には「THE END」の文字が。ヒメネス枢機卿の「ああ、クソッ(Oh, bugger)(ホモの意もある)」というセリフで、番組はエンド。」
15世紀中頃から、ヨーロッパの国々は大航海時代と呼ばれる、世界植民地獲得競争を始めていきます。
その先駆者が、当時権勢を誇っていたカトリック勢力でした。1494年、カトリックのトップであるローマ教皇さまが、スペインとポルトガルに地球を東西に分けて、キリスト教(カトリック)の布教を目的に、植民地獲得を認めたんです♥新しく見つけた土地は、それぞれの国のものだって♥たとえ、その地に原住民がいても。。。

「 天文十二(1543)年、ポルトガル人を乗せた船が種子島に漂着しました。西洋人が日本にやってきたのです。
当時、西洋は大航海時代に入っていました。これは西洋人から見れば大航海でしょうが、アジアから見れば西洋人による侵略の時代です。
西洋ではイベリア半島からイスラム勢力を追い出し、スペインとポルトガルは競争して東洋に向かっていました。その目的は二つです。一つは東洋にキリスト教を布教し、それを足がかりに植民地にすることであり、もう一つは東洋から香辛料などの産物をもってくることです。
地中海はイスラム勢力に押さえられていたので、彼らはアフリカの西海岸に沿って南下し、インド洋を回る航路を発見しました。中にはスペインのコロンブスのように大西洋に乗り出し、アメリカにたどり着く者もいました。いずれも目指したのは東洋です。
1494年、彼らは勝手にトルデシリャス条約というものを結んでいました。これはスペインとポルトガルが世界を二分して支配し、お互いの領土権を認めあうという、東洋から見ればとんでもない条約です。
この条約で日本はポルトガルの側にくり込まれていました。だから最初に、ポルトガル人がやってきたというわけです。」
詳しくはこちらをご参照♥
↓
☆日本にポルトガル人が最初にやってきた理由 ~ トルデシリャス条約
で、そんなやりたい放題のカトリック勢力に対して、プロパガンダを行う一方、自らも植民地拡大をしていった国があります。それが、海賊国家のイギリスです♥ プロテスタントの帝国です♥
1588年のアルマダの海戦の結果、海賊国家イギリスは、ついにスペインからその地位を奪い、世界を植民地化していくんです♥

「 「ドレーク等の海賊上りの諸将の率ゐる海軍は、イスパニヤの無敵艦隊を大西洋上に全滅せしめ、又フランスに勝ち、世界海上権を一手に握ることになつたのである。かくして全世界に対抗するものがなくなつた無競争の中で、英国は悠々と印度侵略を完了し、シンガポール其の他の要地を奪取、又阿片戦争を起して支那侵略の牙城を築いたのである。」
イギリスの艦隊は1588年、英仏海峡でスペインの「無敵艦隊」を破ります(アルマダの海戦)が、そのときドレークも参戦し、重要な役割を果たしました。これは歴史上の分水嶺をなす大きな出来事で、スペインの時代からイギリスの時代への移行を象徴しています。…
これをきっかけにして、イギリスは7つの海に躍り出て、インドを侵略したり、シナにアヘン戦争を仕かけたりするようになり、着々とアジアに地歩を築いていきます。
ところで、ヨーロッパ諸国のアジア進出にあたってポイントになったのはマラッカ海峡でした。…」
詳しくはこちらをご参照♥
↓
☆ヨーロッパ諸国のアジア侵出にあたってポイント
さて、このように野蛮なキリスト教徒が世界中を植民地化していく頃、私たちの日本は、どうだったんでしょうか?
1543年、種子島の鉄砲伝来によって、日本人は野蛮なキリスト教徒の脅威が、ここにあることをすぐに見抜きました。そして、あっという間に技術をマスターし、大量生産しちゃいます♥ ついには、当時世界最大の鉄砲保有国にまでなってしまいます♥
それだけでは、ありません。野蛮なキリスト教徒の意図を見抜き、安全保障を考えて、日本は行動を起こしました。それが、「伴天連追放令」によるカトリック宣教師の排除であり、グダグダな明を叩きのめす「対明征伐(朝鮮出兵)」です♥

豊臣秀吉像(狩野光信筆 高台寺蔵 重文)
「 前近代における李氏朝鮮と日本の関係といえば、豊臣秀吉の朝鮮出兵を挙げない訳にはいきません。しかし、「朝鮮出兵」という表現がいきなりおかしい。
長い戦国時代を統一した豊臣秀吉は、海外進出を考えます。当時、ポルトガルやスペインの来訪により、大航海時代の実態を知ったからです。ヨーロッパ人は海外進出によって、のちの帝国主義の時代に世界中を植民地にしていくことになります。すなわち、大航海時代も帝国主義も本質は同じで、「食うか食われるか、食わねば食われる」という戦国時代の論理そのものなのです。日本の戦国時代を統一した秀吉は、世界もまた戦国時代であることを知るのです。
秀吉は、九州を平定した天正15年(1587年)、伴天連追放令を発してカトリックの宣教師を排除するとともに、朝鮮にも入貢を要求します。さらに、琉球、ポルトガル、スペイン、フィリピンにも挨拶に来るように使者を送ります。秀吉の行動は、内外で不評でしたが、文録元年(1592年)にいわゆる朝鮮出兵を行います。
いわゆる、というのは、秀吉に「朝鮮出兵」を行ったという自覚がないからです。」
詳しくはこちらをご参照♥
↓
☆クリスマス・イブの前日が祝日な理由 ~ 『天長節』には「日の丸」です
いかがでしょうか?
御覧のように、キリスト教のカトリックとプロテスタントの争いを追いかけてみていくと、世界の歴史が私たち日本の歴史と結びついてくるのが、この頃です。
そして、この流れが、その後の歴史まで続き、ユダヤ人が悪さをし、やがて日本が大東亜戦争に引き込まれます。
そして、現代の日本でも、このキリスト教は元凶の一つとなっています♥
良く言われているキーワードが、これです♥
『西早稲田2-3-18』

参考になるブログをリンクしておきますので、どうぞご覧くださいませ♥
☆【拡散・正誤表】「西早稲田2-3-18」の団体一覧を再検証

☆後藤健二は反日カルト信徒だった!日本基督教団(西早稲田2-3-18)の信徒で、アグネスの友人

☆安田純平は拘束されるプロ?!「政府は取材の邪魔するな!でも拘束されたら身代金を払って助けろ」
続きは次回に♥
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