韓国には欠かせない貴重な存在

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    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    いま、世界の問題児が、「支那」と「朝鮮」ですね

    では、いったい彼らの頭の中は、「どれほど歪んでいる」のでしょうか

    とてもわかり易く解説してくださっている書物があります♥

    それでは、この書物を見ていきましょう!




    『 受難の歴史というとユダヤ人がすぐ頭に浮かびます。ユダヤ人は民族主義者だという人もいれば、国際主義者だという人もいます。韓国でどう見ているかというと、世界に分散させられ受難の歴史を歩みながらも、ユダヤ民族として在り続けてきた、何よりもそういう受難に負けない民族意識の強さを評価します。そこで、我々韓民族も同じように受難の歴史を歩んできたということで、ユダヤ人に強いシンパシーを感じていくんです。…

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     苦難に満ちたユダヤ人の歴史を、自分たちの歴史に重ねる…

     それがイエス・キリストの受難とも重なっていきます。ゴルゴダの丘への坂道を、十字架を背負って登っていくイエス、そうしたイエスの受難の姿に心を熱くするんです。神の民ユダヤ人、神の子イエスがそうだったように、我々はどんな罪もない善なる民族なのに私はどんな罪もない正しい人間なのに、なぜ迫害されなくてはならないのか。そこに、キリスト教に惹かれていく人が韓国人に多い理由の一つがあります。

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    こちらもご参照♥

    イエス・キリストは実在したのか? 



     嘆くことで自分を慰めるのと同じように、受難を思うことが慰めになっている。…「韓国人は恨(ハン)を楽しんでいる」とよくいうのはそういうことです。受難を思い描いて嘆くことで気持ちの楽が得られている、そうやって恨を楽しんでいるということです。…

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     だからサタンがいないとダメなんです…ユダヤ人やイエスの受難を思い描いくことで自分たちの受難に陶酔していく受難に酔っていくそうして受難を楽しんでいる

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     朴槿恵(ぼくきんけい)さんは

    「加害者と被害者の立場は千年経っても変わらない」

    といいましたが、それは日本に対して

    「千年経っても変わらない恨み」

    があるということです…結局のところ【韓国人は恨みを持ちたいんです】【千年の恨みをもたないと自分たちの心が楽しくならない】逆にいえば【恨みを持つことが楽しみとなる】そういうことです…

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     別の言い方をすれば、【我が民族にはこれから千年を生き抜いていくだけの材料があるということになる】でしょう。ようするに、未来へ向けての韓国の歴史は、日本への恨みなくしては続いていかないということです。【それほど日本は韓国には欠かせない貴重な存在】だということです…

    頭おかしい

     「受難を受けたのには、自分たちにもダメなところがあったからだ」

    とはいわない

    驚き 2

     そういう反省的な思考はきわめて弱いです。我々は数々の迫害を受けてきたけれども、我々が人々を迫害するようなことは一度もなかった、我々は一度たりとも外国を侵略しなかったと、それを大きな誇りにしています。【実際には何回か対馬への侵略をしています】けれどね。

    こちらもご参照♥

    韓国の大量虐殺事件を告発する―ベトナム戦争「参戦韓国軍」の真実♥北岡 俊明、北岡 正敏 他



     【李氏朝鮮は多数の農民を惨殺しています】し、【李承晩(りしょうばん)も多数国民の虐殺を行っています】。また【ベトナム戦争時に韓国軍はきわめて残虐なやり方で戦闘員ではないベトナム民衆を多数殺害しています】被害者意識だけで民族性が形づくられていますから自分たちも加害者だということはなんとしても認めたくありませんだから韓国軍慰安婦の存在を隠し通そうとしたりもするんです。』

    驚き顔

    いかがでしょうか?

    本当に、頭がおかしいですね♥

    続きは次回に♥




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    Category: 日本
    Published on: Sun,  14 2015 04:35
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