未来がない国々

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    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    いま、世界の問題児が、「支那」と「朝鮮」ですね

    では、いったい彼らの頭の中は、「どれほど歪んでいる」のでしょうか

    とてもわかり易く解説してくださっている書物があります♥

    それでは、この書物を見ていきましょう!




    『 今年、2015年は戦後70年、日韓国交正常化50年の年に当たります。韓国の朴槿恵(ぼくきんけい)大統領は、この節目の年に当たっての年頭記者会見で、旧日本軍の「従軍慰安婦」問題に触れながら、

    「日本の姿勢の変化が重要だ」

    と述べ、歴史問題では妥協しないとの姿勢を明確にしています。

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    従中慰安婦の某大統領

     また中国は昨年、9月3日を「抗日戦争勝利記念日」と、12月13日を「南京大虐殺犠牲者国家追悼日」と法律で定めました。加えて、ロシアから「反ファシズム・抗日戦争勝利70周年」の記念行事共同開催の合意を取り付け、韓国にも共同行動を呼びかけています。もっともロシアには本気で反日共同歩調を取る気がないのは明らかです


    世界の三大ファシズム
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     歴史問題をめぐっての「中韓反日共同戦線」はどこまで続くのでしょうか。

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     現在の世界で、強固な反日政策を取り続けている国は中国と韓国(及び北朝鮮)以外にありませんそのため中国・韓国は手を組んで、国際的な「反日包囲網」の形成を目指して諸国を取り込もうとしてきたわけですが安倍外交の成果も大きくその結果【孤立化を深めていったのは、日本ではなく中国・韓国の方】でした

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     戦後70年の時代に入って【中国・韓国の反日主義は世界的な影響力をもてないばかりか主張すればするほど諸国から反感を買うだけ】といった状態にあるのが現実です。

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     中国・韓国にとって問題はさらに深刻です。どういうことかというと、「韓国のコリアイズム」「中国の中華主義」そのものが、いよいよ生き残れなくなってきたということです。そこで「なぜそういえるのか?」を、多角的・多面的な議論を通して、できる限り簡潔に明らかにしていこうというのが本書のテーマです。

      「生き残れない」ということは「未来がない」ということです。コリアイズムがある限り韓国には未来がない中華主義がある限り中国に未来はない。…

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     戦後韓国のコリアイズムは、反日民族主義と密接不可分なものですから、反日がなくなればコリアイズムは破綻してしまい、まったく新しいコンセプトに立った新生韓国を建設していくしかありません。果たしてそういうことがあるのかどうか。それより前に中国に吸収されていくことになるのかどうか。

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     中華主義反日主義と結びついているものの、天下一国家を目指す覇権思想ですから、反日主義がなくなっても破綻することはありません。天下一国家の野望は全人類を巻き込む戦争の危険性そのものです。野望への実現へ向かおうとすればするほど、自滅の可能性を高めるしかなくなっていきます。中華主義なき中国はどうなるのか。いくつかの国に分裂するのか。その前に暴発を起こすのか。

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     コリアイズムと中華主義は現在、それぞれ「生き残り」を賭けた戦いの時代に突入しています。そこで何が起きるかは誰にも予想できません。日本は両国の未来性と自国の未来性をしっかり見据えながら、新たな両国との関係を産み出していくことを迫られています。そこを考えていくための材料をいくらかでも提供できれば…という思いからの鼎談(ていだん)とお考えいただければ幸いです。』

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    いかがでしょうか?

    最近のニュースでも、支那と朝鮮に対する世界からの風当たりが強くなっている事が、良く分かりますね♥

    そして、明らかに、両国経済が崩れ始めています。

    各種マーケットでは、その兆候が目立っています。

    いよいよですね♥

    日本万歳♥

    続きは次回に♥




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    Category: 日本
    Published on: Sun,  07 2015 00:07
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