どこの誰よりも「権力」に弱い存在

1280px-Flag_of_the_Asahi_Shinbun_Company.jpg

戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

客観的に情勢を判断する必要があります。

とくに、朝日新聞の犯罪を、私たち日本人は許してはなりません。

それでは、この書物を見ていきましょう!




『 朝日新聞は、「従軍慰安婦」報道について、吉田清治証言の一部を訂正謝罪したが、これまで朝日新聞が行ってきた【大東亜戦争の「戦争犯罪」の嘘報道】についてほ相変わらず【誤魔化し】続け姿勢を変えていないむしろ【開き直っている】といっても言い。一例を挙げれば、吉田清治が朝鮮人を樺太に強制連行したという証言報道は【未だまったく訂正も謝罪もしていない】

1ffb859d45fe97fd3a6137c967b61c7f.jpg


朝日新聞と全く同罪の大学教授もいます♥

田中利幸 1
田中利幸

詳しくはこちら♥

卑劣極まりない広島市立大学の「変名教授」



3033ee142658f66f4fa006ab393a5f61_834.jpg

 かつて新聞メディアは自ら「社会の木鐸(ぼくたく)」と称していた。社会の木鐸の意味は社会の人々を指導し、人々をめざめさせ、教え導く人という意味だ。しかし現実には、戦後社会の指導層となった政界、官界、財界、マスメディア、教育界等、木鐸どころか「反戦平和」のイデオロギーや理念の下一体となって「日本」を解体し「日本」をなくしていく先導的役割を果たしてきたのである

top_img.png

 戦後日本の支配層、指導層は「日本」を自ら失い、日本国民としての自覚と責任をも失ってしまったその【行き着いた先は金儲け物質主義という唯物論の蔓延する社会であり現在のグローバリズムは最終結果】と言ってもいい。マルクス主義者だけが唯物論者ではないのだ。…

 そしてこの階層のもう一つの特徴は、自分たちが内なる「日本」を喪失したという痛みさえも感じられなくなった鈍感さだ。…自分たち自身が「戦後体制」そのものであり、その大いなる利得者なのだという自覚や痛みを感じていない。知的道徳的退廃の極致である。

20150226215525014.jpg

 【その典型が朝日新聞であり、日教組だ】

こちらもご参照♥

「余命3年時事日記」さん⇒教育関係通報事案

『まず教育界の在日による汚染状況をざっと確認しておく。
.....在日外国人の採用
 大阪市教育委員会とともに1975年から独自に国籍条項を撤廃し、在日韓国人を中心とした在日外国人の教員採用を行ってきた。・・・』


nikkyouso02.jpg

 日本草莽は、…マスメディアも含めた敗戦利得者たちの惨憺たる現実をはっきり認識するようになった。その結果、今や指導されるべき「知識なき」日本国民のほうが常識的で、世間の知恵や真実を知っているという倒錯、逆転現象が現実となっている。朝日新聞集団訴訟は、その結果である。…

大江いらない

 朝日新聞の訂正謝罪報道の後、朝日新聞とその周辺を彷徨(さまよ)う戦後左翼文化人やジャーナリストたちの、いかに知的道徳的退廃が進んでいるかを示す事件が起きた。朝日新聞自身の自己弁護キャンペーンと、朝日文化人たちの必死の朝日新聞擁護だ。

大江いらない 2

こちらもご参照♥

日本文学の衰退に拍車をかける「村上春樹と大江健三郎」



大江いらない 3

 そして笑止なことに、この事件の当事者である朝日新聞元記者【植村隆】氏が何を血迷ったか多数の【左翼弁護士】と共に文春や新潮、西岡力氏や櫻井よしこ史を提訴したのだ。これは単なる「言論には言論で反撃せよ」という論争の世界ではない崩壊の危機に怯えた「戦後体制」が必死の反撃に出たと考えるべきだ。

img14384_150109-91sihoukisha.jpg

 この植村氏の姿勢は朝日新聞の「本音」を体現していると考えて、ほぼ間違いない。朝日新聞本体も含め、彼等には発表手段はいくらでも存在する。しかし【本来の「言論の自由」「報道の自由」を行使しようともせずその権利と責任と義務を放棄し「ペンは剣よりも強し」という言論人の矜持も棄て言論活動の戦いから逃げ出し司法の力に頼ろうとした】のである彼らは【どこの誰よりも「権力」に弱い存在】であることを、図らずも露呈させた。同時に彼等こそ【最も「言論の自由」や「報道の自由」を信じておらず「言論の自由」から最も遠く離れた人々であり本音では言論をプロパガンダに過ぎないと考えている】ことも証明したのである。

th.jpg

 なぜ、こんな行動を起こしたのか。彼自身元々本来の「言論の自由」「報道の自由」の行使として「慰安婦報道」を考えておらず【戦後左翼イデオロギーによる政治的プロパガンダなのだと内心自覚し意識して報道していたから】だろう。日頃、彼らの主張していた「言論の自由」や「報道の自由」も実は「政治権力」や圧力に拝跪(はいき)していた本質をさらけ出したのである【中国や北朝鮮の報道機関と一体どこが違うというのか】

こちらもご参照♥

朝日新聞と北朝鮮と日本人拉致被害を結ぶ線♥



 今回の植村氏の提訴という「お上に頼る」情けない姿勢を見れば、朝日新聞が敗戦後GHQに脅されアメとムチの政策でその従属下に入り東京裁判史観普及の最先頭に立つ謀略宣伝機関に成り下がったのも、むべなるかなと納得できる。

こちらもご参照♥

毎週日曜日夜八時って言ったら、この番組でしょう♥



 しかしこのような哀れで情けない姿こそ、戦後日本の支配層を形成した敗戦利得者たちの無惨な姿ではないのか。戦後敗戦利得支配層と草莽日本国民とのノーブレスオブリージュの逆転現象はここでも明快に証されている。』

A7ZfwjiCcAEaUiI.jpg

いかがでしょうか?

さあ、日本人の反撃が始まりましたね♥

早く、朝日新聞が無くなりますように♥

続きは次回に♥




ランキング参加中で~す^^ ポチっとお願いします♥
↓↓↓↓↓↓↓
にほんブログ村 本ブログ おすすめ本へ
にほんブログ村


人気ブログランキングへ
関連記事
Category: 日本
Published on: Fri,  29 2015 04:37
  • Comment: 0
  • Trackback: 0

0 Comments

Post a comment