草莽崛起(そうもうくっき)

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戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

客観的に情勢を判断する必要があります。

とくに、朝日新聞の犯罪を、私たち日本人は許してはなりません。

それでは、この書物を見ていきましょう!




『 「朝日新聞を糺す国民会議(渡部昇一議長)」が、朝日新聞集団訴訟の原告団参加を呼びかけてから、わずか3か月。…原告団参加は2万5700人を突破し、平成27年3月2日、原告団参加募集を締め切った。



 2万5700人という数字を聞いたとき、どんなイメージが沸くだろうか。…この2万5700人は、日本国と日本国民の誇りと名誉回復のために、公の裁判の原告となり、司法の場に参加することを覚悟し、決起した信念の人々だ。吉田松陰の言葉で言えば、「草莽崛起(そうもうくっき)」した草の根日本国民である。烏合の衆でもなければ、…私益を優先する大衆でもない。「私」を棄て国家国民、先祖と子孫のために、その汚名をそそぎ、誇りを取り戻そうとするノーブレスオブリージュとも言うべき人々である。


詳しくはこちら⇒日本文化チャンネル桜

 1月26日、原告団の中核となる23名の弁護士によって、東京地裁に訴状が提出され、受理された。…それまで原告数が最大だったNHK集団訴訟(東京高裁で勝訴)でも1万300人だったから、この朝日新聞集団訴訟の原告団はその約2倍だ。【明治維新で近代司法制度が始まって以来、裁判史上空前絶後、最大の原告団】である。しかし、数だけの問題ではない。これは平成における「歴史的事件」である。

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 なぜならその本質は日本の「戦後体制」そのものに対して草莽の日本国民2万5700人が決起し反旗を翻した「事件」だからだ。

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 朝日新聞は単なる左翼リベラルの新聞社ではない。敗戦後、占領軍のGHQ(連合国最高司令官総司令部)の推進した「東京裁判史観」の最強最大の謀略宣伝機関だったのであり、この訴訟は反日プロパガンダ機関に対する本来の「日本」から明確な「異議申し立て」がなされたのだ。同時に、戦後体制に正面戦を挑む「日本軍」の登場であり、朝日新聞という「反日軍」との情報戦争の宣戦布告というのがその本質なのである。

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 訴訟では歴史事実の捏造歪曲報道について法律上の問題が争われるが、この集団訴訟の本質的意義は「戦後体制打破」への歴史的一歩であり、「日本を取り戻す」「草莽崛起」の新しい国民潮流なのである。…

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 「朝日新聞を糺す国民会議」はこの集団訴訟に引き続き、朝日新聞を糾弾する「100万人署名運動」を全国的に実施する。朝日新聞集団訴訟は、単なる民事の法律訴訟ではない。日本国民全体の声によってメディア報道の偏向や歪曲捏造を糺し戦後体制からの脱却の第一歩を進める一大国民運動だからである。』

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いかがでしょうか?

早く、朝日新聞が無くなりますように♥

続きは次回に♥




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Category: 日本
Published on: Thu,  28 2015 04:02
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