嘘つきだと皆に気付かれてしまっているんです

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伊耶那岐神と伊耶那美神
伊耶那岐神(右)と伊耶那美神(左)

戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

客観的に情勢を判断する必要があります。

私たちが本当の意味での「日本を取り戻す」ためには、

「真の保守、真正保守」の考え方を理解する必要があります。

保守とは何か?その疑問を突き詰めていく、この書物を見ていきましょう!


保守の原点――「保守」が日本を救う保守の原点――「保守」が日本を救う
(2015/02/13)
宮崎 正弘、小川 榮太郎 他

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『 日本はこれだけ表現の自由があると言われながら本当のことを言うと制裁特に【左のマスコミによって制裁】を受けるという不思議な国ですなかなか本当のことを言えないついこの間までは【憲法改正】と言っただけで大臣の首が飛んでしまったのだから、今は憲法改正を総理大臣が口にしても何もない間違いなく時代は変わっています

アメリカ 憲法改正
【戦勝国】アメリカの憲法改正

ドイツ 憲法改正 1
ドイツ 憲法改正 2
ドイツ 憲法改正 3
【敗戦国】ドイツの憲法改正

イタリア 憲法改正
【敗戦国】イタリアの憲法改正

中国 憲法改正
【第三国】支那の憲法改正

韓国 憲法改正
【第三国】南朝鮮の憲法改正 

 一つにはGHQの洗脳が解けて左翼が言っていることは嘘だということに気づいたそれでみんなが国家の大本とは何かということをやっと考え始めたというのが現段階…では、これから国家百年の計をどうやって立てるかということで、新しいビジョンを模索中という状況です…

 私たちはやっと自分たちの前にある問いに気がついたと言ってもいい

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 長い間、多勢に無勢の中で、左翼あるいは『朝日新聞』と戦い続けてきた保守側のエネルギーは大変なものでした。

朝日新聞ロゴ

 蟷螂(とうろう)の斧のようなもので、いくら『正論』『Voice』『Will』など保守系月刊誌で『朝日』批判を書いても、それを読む人は10万人くらいしかいません。だったらやめてしまえばよかったのか。そうではなくて、やはり十年一日、二十年一日、三十年一日とやり続けてきた多くの先達がいて、やっとこういう状況が切り開かれてきたのです…

正論2015年5月号正論2015年5月号
(2015/04/01)
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VOICE(ヴォイス) 2015年 03 月号 [雑誌]VOICE(ヴォイス) 2015年 03 月号 [雑誌]
(2015/02/10)
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月刊WILL(ウィル) 2015年 05 月月刊WILL(ウィル) 2015年 05 月
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花田紀凱 責任編集

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 二つ目に、諸外国の動きに対する日本の反応が非常に敏感であることです。体外的な危機感は、白村江、元寇、文禄・慶長の役、それからペリーの来航とありますが、何といっても戦後、アメリカが入ってきて、アメリカ的価値観をがんがん押し付けられてきた日本人がへこんでしまった。この外圧に対する危機感や反発が強い

 三番目を挙げるとすれば、インターネットマスコミの言っていることに対する懐疑が膨らんでネットにおいてまったく違う言論が台頭してきた。それがすごく大きな一つの世論をつくり出したというのが近年の大変化ですそれに全然気がつかなかったNHKは大型訴訟を起こされなおかつ『朝日』も近々集団訴訟を起こされるらしいけれどもこれは大事件です

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 このネット世論の盛り上がりについては、日本のマスコミは真面目に受け止めてほしい。でないと本当に大変動が来て総倒れになりますよ。何故か。ネットは世界中で普及していますが、中国のような独裁国家は別にすれば「マスコミはウソをついている」という告発がここまでネットで盛んになっている国は日本以外ないでしょう?アメリカの『ニューヨーク・タイムズ』だって左翼新聞です。だけどもアメリカの国益や政権を嘘で塗り固めたプロパガンダでぶち壊すなんてことはしない今の日本のマスコミ不信はイデオロギー批判ではない嘘つきだと皆に気付かれてしまっている。ここのところを一刻も早く自覚しないと、日本のマスコミの命脈は本当に尽きると思う。』

驚き顔

日ノ丸

いかがでしょうか?

左翼崩壊は始まっていますね♥

ようやく日本を取り戻すことができますね^^

安倍総理には、頑張って頂きたいですね♥ 日本万歳!

安倍総理

続きは次回に♥


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(2015/02/13)
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Category: 日本
Published on: Fri,  10 2015 04:32
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