支那によるウイグル人の強制洗脳

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    東トルキスタン国旗

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    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    たとえば、今この瞬間、支那共産党による少数民族の弾圧・虐殺が行われていますが、

    現代のメディアは、それについては「報道していません」。

    それでは、この本を見ていきましょう!


    イスラム 中国への抵抗論理 (イースト新書)イスラム 中国への抵抗論理 (イースト新書)
    (2014/06/08)
    宮田律

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    『  ある在日のウイグル人は新疆ウイグル自治区のイスラムの活動について以下のように語る。

     礼拝は個人の行為とされ、金曜日の集団礼拝についても、40歳以下のウイグル人は治安当局の記録につけられます18歳以下のすべての男子と女子はモスクへの立ち入りが禁止されています。断食については役所、工場などで行うことは認めず断食期間中は食事が配られ宗教的ではないかがテストされます。サウジアラビアのメッカ(=マッカ)への巡礼については、国が人物を選定し、不都合な人物が行かされることはありません。教育については中国教育部が2000年に小中学校の漢人とウイグル人の共学を決定し、ウイグル人だけの学校はほとんど存在しなくなっています。しかし、共学といっても【ウイグルの歴史やイスラムが教えられることはない】のです。歴史や思想の分野では【マルクス・レーニン主義、毛沢東思想、鄧小平理論など共産党の政治理論が中心】です。ウイグル人の中にも共産党員は38%ほどいるし、また軍や警察の中にもウイグル人たちがいて、互いを監視し合うという「密告社会」ができ上がっていますそのためにウイグル人たちは中国の内外で自らの本音を語ることができないのです。(2014年3月の聞き取り調査より) 』

    驚き顔

    日ノ丸

    いかがでしょうか?

    一党独裁政治を続ける中国で、連日の様に少数民族の弾圧・虐殺が行われていますが日本のリベラルを自称する左翼「人権団体」も、何故か東トルキスタンにおける「人権問題」には一切触れようとしていません

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    ウイグルを弾圧する中国

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    その理由は簡単で、メディアも左翼団体も支那共産党がスポンサーだからです

    スポンサーの意向には、逆らえないんですね。

    ですから、このヒト(↓)も・・・

    はとが豆鉄砲をくらった顔

    もちろん、この会社(↓)も。。。

    イオン

    偽装米、8割が中国産…イオンは危険な食品だらけ?告発本は即撤去の横暴

    当然、このヒトも。。。。

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    一党独裁で支配している中国共産党と密接な関係にあるんです♥

    許せませんね!

    続きは次回に♥


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    Category: イスラム
    Published on: Sat,  14 2015 07:08
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