支那的考え方 「あきみるく 清水谷明美」さんの場合

    ぼっち清水谷

    支那では、歴史を正しく教えていません。

    すべては、中国共産党の一握りの独裁的支配者集団が、自分たちの悪事がばれない様に、庶民を洗脳教育しているからです。この点については、世界中が共通の認識を保持していますが、当の庶民の方々は全く気付かないのです。

    その結果、非常に残念な若者が生み出されています。

    たとえば、この「あきみるく 清水谷明美」さんの場合をご紹介しましょう。

    あきみるく1

    いかがでしょうか?本気で、中国共産党を擁護しているんです♥ビックリですね?

    さらに、これです。
    あきみるく2
    共産社会主義国家がソビエト連邦が最初だと知らないんです♥

    しかも、なんと、天安門事件をテロによる仕業だったと思っているのですwww

    続いて、支那によるチベットやウイグルの侵略についてただされると、逆切れし始めて・・・
    あきみるく3
    と、仰るんです♥ 思わず吹きだしてしまいました♥

    そして、ついに馬脚を現しました。。。
    あきみるく4
    朝貢していれば、そこは「支配地」だと考えていると断言したのです♥

    そしてさらに・・・

    あきみるく5

    チベットやウイグルなどの少数民族を強制支配していることを認めてしまいました。

    侵略ではない、支配だっていうのは、まさしく「詭弁」ですね♥

    このような若者が、今も続々と支那では生産され続けています。

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    Category: 支那
    Published on: Sun,  01 2015 19:06
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