支那パンツ

    myhome 3

    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    ちょっとした雑学の中にも、知っておいた方が良い大切な事実が隠れています。

    それでは、この本を見ていきましょう!


    語源に隠れた世界の歴史: 世界史の重要知識もわかる! (知的生きかた文庫)語源に隠れた世界の歴史: 世界史の重要知識もわかる! (知的生きかた文庫)
    (2014/12/21)
    岩中 祥史

    商品詳細を見る


    『 「チノパンツ(chino pants)」アメリカでは略して「チーノウズ(chinos)」日本では「チノパン」とも呼ばれているチノパンツは「チノクロス(chino cloth)」と呼ばれる厚手の木綿で作られたズボンの一種。…

     チノクロスはもともと19世紀半ばごろイギリスフランスで軍隊の制服に使われていた。…

    驚き顔

     この時代イギリス領だったインドでも、駐屯していた陸軍の兵士はカーキ色の軍服を着ていた。…

     その素材として用いられたのがチノクロスである。…生地を作っていたのはイギリスの会社だが、製品は中国で製造されていた。…

     Chinoとはスペイン語で【中国人】【中国の】を意味するが、…アメリカ人が持ち帰ったこのズボンは、優れた機能性が評価され、あっという間に国内に広まる。名前も、「中国で作られたズボン」ということでいつしか「チノパンツ」と呼ばれるようになった。 』

    日ノ丸

    いかがでしょうか?

    要するに、「チノパン」は「支那パン」「支那パンツ」なんですね♥

    ちなみに、支那にはもともと国を表す意味での「中国」という言葉が無かったことをご存知でしょうか?こちら(↓)の書物にも書いています。

    教科書で日本兵がしたことになっている事は、実は中国兵がやった事なんです♥

    GHQ焚書図書開封7 ~戦前の日本人が見抜いた中国の本質~GHQ焚書図書開封7 ~戦前の日本人が見抜いた中国の本質~
    (2012/08/10)
    西尾幹二

    商品詳細を見る


    ですから、「中国」の歴史は100年も無いんですwww

    そして、「中国人」なるものも、存在していませんwww

    「支那」、「支那人」、これが正しい日本語表記なのです

    だって、支那からみて、東の海が「東シナ海」であって、南の海が「南シナ海」なんですから。やっぱり、「支那」と書いて「シナ」と、正しく呼んであげなければなりません

    続きは次回に♥


    語源に隠れた世界の歴史: 世界史の重要知識もわかる! (知的生きかた文庫)語源に隠れた世界の歴史: 世界史の重要知識もわかる! (知的生きかた文庫)
    (2014/12/21)
    岩中 祥史

    商品詳細を見る


    ランキング参加中で~す^^ ポチっとお願いします♥
    ↓↓↓↓↓↓↓
    にほんブログ村 本ブログ おすすめ本へ
    にほんブログ村

    人気ブログランキングへ
    関連記事
    Category: 世界史
    Published on: Sun,  01 2015 12:13
    • Comment: 0
    • Trackback: 0

    0 Comments

    Post a comment