中国も、韓国も、戦勝国ではありません

    中韓

    日ノ丸

    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    混沌とする世界の出来ごとが、実は一本の線で繋がっている・・・

    それを明らかにしてくださる著者がいます♥

    それでは、この本を見ていきましょう!


    「反日中韓」を操るのは、じつは同盟国・アメリカだった! (WAC BUNKO)「反日中韓」を操るのは、じつは同盟国・アメリカだった! (WAC BUNKO)
    (2014/10/24)
    馬渕睦夫

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    『 中国による尖閣奪取の表明や、韓国日本敵視外交、このような両国の反日行動を阻止しようとしないどころか逆にわが国の歴史認識を批判する同盟国・アメリカ

     日々のニュースは、まるで米中韓による日本封じ込めを彷彿させるトーンで満ちています。一体、同盟国であるはずのアメリカは何を考えているのでしょうか本書は米中韓による反日姿勢の根源を明らかにするものです

     これまで70年の長きにわたりマスメディアや教科書などによって日本を貶めるための洗脳が行われてきました。先般の朝日新聞の慰安婦問題などに関する「誤報取り消し事件」は、これまで行われてきた洗脳工作の一端が破綻した象徴的な事件です。しかし、この事件そのものは、戦後ずっと日本を覆ってきた広範な洗脳工作の終わりの始まりにすぎません。私たちが本当に言論の自由を取り戻すことができるかは、国民の方々の意識にかかっています。国民の方々が洗脳の事実に気づき洗脳者にレッドカードを突きつけることができるか否かです

     2015年は、戦後70周年の節目の年にあたります。第二次世界大戦のいわゆる戦勝諸国は対ナチズム・ファシズム・軍国主義に対する勝利を祝う記念行事を予定しています。米中韓による対日戦争勝利行事に際して、まず私たちが認識しなければならないことは中国も韓国も戦勝国ではないという事実です。私たちはこの事実を十分踏まえて彼らとの歴史認識問題に対処する必要があります。 』

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    いかがでしょうか?

    昨年発覚した朝日新聞の捏造犯罪は、『戦後ずっと日本を覆ってきた広範な洗脳工作の終わりの始まり』だと、著者は言います。

    いま、日本中に、その消された正しい歴史を取り戻す動きが、大きなうねりとなっていますね?

    さぁ、みなさん、取り戻しましょう!子供たちの未来のために♥

    続きは次回に♥


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    (2014/10/24)
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    Category: 世界史
    Published on: Sat,  17 2015 08:42
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