日本一危険な小学校が安全にならないホントの理由

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    宜野湾市立普天間第二小学校

    日ノ丸

    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    今から70年前、日本の国土を守るため、県民の4分の1が米軍によって殺戮された、

    それが沖縄県民です。

    純粋に、沖縄そして日本という国を護るために戦った数多くの英霊の方々がいました。

    それは、軍人だけではなく、誇り高き一般の沖縄県民の方々も含みます。

    ところが、この70年の間に、奇妙で深刻な状況に沖縄がなりつつあります。

    日本人として、沖縄を理解するために、こちらの本を見ていきましょう!


    報道されない沖縄  沈黙する「国防の島」報道されない沖縄 沈黙する「国防の島」
    (2012/04/28)
    宮本 雅史

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    『 反基地闘争を展開してきた市民グループや活動家の主張に、少なくない市民が疑念を持つに至った、ある出来事がある。

     日本一危険な小学校としてテレビや新聞に紹介される宜野湾市立普天間第二小学校(児童数約700人)の移転問題だ。

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     普天間第二小は、昭和44年に普天間小から分離、新設校として開校したが、南側グランドが普天間飛行場とフェンス越しに接しているため米軍基地の危険性を象徴する存在と言われてきた

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     移転計画が具体的に持ち上がったのは57年頃。約200メートル離れた基地内で米軍ヘリが不時着、炎上したのがきっかけだった。当時、宜野湾市長だった安次富(あしとみ)盛信氏(故人)…らは移転先を求めて米軍と交渉同時に那覇防衛施設局(現・那覇防衛局)とも予算の捻出に向け協議を始めた

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     ところが突然市民団体などから「移転は基地の固定化につながる」と反対の声が上がったのだ安次富氏らは爆音公害から少しでも遠ざけ危険性も除去したい」と説明したが、反対派は抵抗を続け計画は頓挫した。

    驚き顔

     その後、昭和62年から平成元年にかけて校舎の老築化で天井などかのコンクリート片が落下して児童に当たる危険性が出たため基地から離れた場所に学校を移転させる意見が住民から再び持ち上がっただがやはり市民団体などに「移転せずに現在の場所で改築すべきだ」と反対され、移転構想はストップしたのだという。

    驚き顔

     当時市議だった安次富修衆院議員は、

    反対派は基地の危険性を訴えていたのだから真っ先に移転を考えるべきだと思うのですが…」

    と話した。また、ある市関係者は、

    多くの市民は基地の危険性除去のために真剣に基地の移設と学校の移転を訴えたが基地反対派の一部が米軍の存在意義や県民の思いを無視し、普天間飛行場を、というよりこども達を政治闘争の最前線に立たせることになってしまった側面は否定できないのではないか」

    と指摘する…

    驚き顔

    普天間飛行場県内移設反対の)県民大会に参加した60代の男性は、参加した印象をこう語った。

    「今のムードだと普天間固定化されてしまう。普天間第二小の問題と重ね合わせると、反対派の本音は実現困難な要請をして固定化させようとしているのではないか。固定化されればいつまでも闘うべき『敵』がなくならないから…」 』  


    驚き顔

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    いかがでしょうか?

    新聞やテレビなどのメディアは、沖縄県民の総意・民意だと言って、辺野古への普天間飛行場移設反対を報じていますね

    おかしいですね? 許されませんね、こんなこと!  

     そもそも、普天間飛行場周辺の住民が、こども達が、その危険性を訴えて、移転の話になりました。そして、米軍も、政府も、まずは小学校の移転に賛成したんです。

     ところが、基地反対派が『こども達の安全を守るために日本一危険な小学校の移転』に反対したため、この話がなくなってしまったのです 。今から、30年も前の出来事です。30年もの間、普天間飛行場周辺の住民、こども達が、危険にさらされたのです

     さらに、今度は普天間飛行場の辺野古への移設にも基地反対派は反対し続けています移設は基地周辺の安全確保が目的なのにです。また、辺野古の住民は、80%は移設に賛成しているんです。

     反対派がやっていることメディアに報道されていることすべてが『デタラメ』なんです

    今度はこちらの本を見てみましょう♥

    迫りくる沖縄危機 (幻冬舎ルネッサンス新書)迫りくる沖縄危機 (幻冬舎ルネッサンス新書)
    (2014/08/28)
    惠 隆之介

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    『 (沖縄県知事を選ぶ)11月の選挙に向けて、沖縄には日本の左翼勢力が徐々に集結しつつあります。選挙の時だけ住民票を移動させるという、昔からよくある手口です。こういった不正は、…発覚する事がありますが、例によって沖縄は左翼の楽園ですから彼らのやりたい放題です。不正に気づいた市民が選挙管理委員会に報告しても、まともに取り合ってくれません。

     2014年1月に行われた名護市長選でも住民の数が非常に怪しげな動きをしています
     今回の選挙での有権者数は4万6582人ですが、これは4年前の選挙から約1700人増えています。さらに遡り2002年と比べると、…約5600人もの増加です。この間市町村合併などありません。…これは名護市の人口動態から見てもおかしな話です。名護市の人口は2002年5万6301人、2010年5万9869人、2014年6万1465人と増えていますが、…内訳を見ると子供の数は減っています。人口の増加幅より、…有権者数の増加幅の方が大きいのです。つまりどういう事かというと、21世紀の名護市においては子供の数が減る一方大人だけが5000人以上も増えているという異常現象が起こっているのです
     人口5~6万人規模の市で、こんな常識はずれのことが考えられるでしょうか。こうして増加した大人のおかげで、名護市長選は基地反対派の稲嶺進氏が当選…保守候補は4000票差で落選しています。…住民の意志が左翼勢力に踏みにじられてしまったのです。』

    いかがでしょうか?これが現実です。

    全国から集まった左翼は、至る所で、悪さをしています。例えば、こちら。

    【必見! 大拡散!!!】暴力市民団体 in 大山ゲート
    2012年11月1日撮影
    普天間基地大山ゲート(Gate#1)では、月曜日から金曜日まで毎朝このような抗議­が行われている。ノロノロ運転で通勤車両を妨害するのは、京都から引っ越してきたチョ­イさん(本名:北上田 毅、『チョイさんの沖縄日記』というブログの主)。こいつはいくら警察が注意しても、­ガンとして車から出ないこの状態が数ヶ月続いている
    別の男は、歩道いっぱいに横断幕を掲げ歩行者の通行妨害となっている。
    白い帽子をかぶった老婆は、Yナンバーが通る度に、短い足でキックする。
    最後に出てくるのはお馴染みの宮里洋子(この老婆の正体については『狼魔人日記』が一­番詳しい。)毎朝、拡声器で英語の歌を歌う。18番はImagineとWe Shall Overcome(それ以外歌えないのか?もっとレパートリー増やせ!)

    彼らは夕方になると宜野湾市野嵩ゲート(Gate#3)で同様の抗議を行っている。
    4月5日午前11時30分頃、県道へ合流する米兵車両の前に立ちはだかり、ガラス窓に­プラカードを押し付けて視界をふさぎ追突事故を発生させている
    この抗議を行っている左翼団体のブログでは「休憩時間に起きた事故」と主張しているが­、その真相については、ブログ『光と影』に連載されている。

    この動画に写っている人: 
    ・京都・サマール友好協会代表 チョイさん(北上田 毅) 京都出身
    ・チョイさんの妻トッコ(北上田 登久子) すいーと雑記帳のブログ主
    ・命(ぬち)どぅ宝・さらばんじの会 宮平光一(66) 元高校教師
    ・命(ぬち)どぅ宝・さらばんじの会 伊波義安(71) 元高校教師
    ・米兵のアイドル コスプレ大好き 宮里 洋子(73)

    など、沖縄の新聞ではヒーロー(ヒロイン)とされている左翼達。
    これらのほぼ全員が「沖縄・生物多様性市民ネットワーク」という反日左翼団体

    ホントに左翼には、困ったものですね!

    そのような左翼に当惑しているのが現地の住民の人々なのです。

    あれだけ『ヘイトスピーチ』に対して駄目だと言っているメディアは、沖縄で行われている『ヘイトスピーチ』については報道していませんね?どれだけ、住民の方々が苦労されているか、こちらをご覧ください。



    いい加減に、正しくまっとうに公正な報道をしませんか?メディアの皆さん。。。

    続きは次回に♥


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    Category: 沖縄
    Published on: Mon,  05 2015 12:33
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    1 Comments

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    2015/01/05 (Mon) 13:22 | REPLY |   

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