『ヘイトスピーチ』が公然と許されている都道府県

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    名護市辺野古
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    写真はこちらからお借りいたしました

    日ノ丸

    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    今から70年前、日本の国土を守るため、県民の4分の1が米軍によって殺戮された、

    それが沖縄県民です。

    純粋に、沖縄そして日本という国を護るために戦った数多くの英霊の方々がいました。

    それは、軍人だけではなく、誇り高き一般の沖縄県民の方々も含みます。

    ところが、この70年の間に、奇妙で深刻な状況に沖縄がなりつつあります。

    日本人として、沖縄を理解するために、こちらの本を見ていきましょう!


    報道されない沖縄  沈黙する「国防の島」報道されない沖縄 沈黙する「国防の島」
    (2012/04/28)
    宮本 雅史

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    『 鳩山由紀夫元首相の「国外、少なくとも県外」発言により、突然、普天間問題は国民の関心事となり「名護市辺野古」という地名は全国に知れ渡った。

    はとが豆鉄砲をくらった顔

     そして、鳩山発言に勢いを得た辺野古への移設反対派は反対運動を展開それと軌を一にするように新聞やテレビは沖縄県民のほぼ全員が日米共同声明で合意していた名護市辺野古への移設に反対しており、それは140万県民全員の総意だと伝え反米軍基地運動が激化していった。

     この反米軍基地運動は…どのメディアに目を通しても紹介される県民のコメントの主は反対運動をしている人ばかりだ。一体、当事者である辺野古の住民はどう感じているのか

     辺野古の街は車だと15分ほどで一周できる広さだ。スナックやクラブなどの看板が目につくが、ほとんど人気(ひとけ)がない。街全体がさびれている印象だ…

     目についた飲食店に入る。60代の店主の男性に、

    「普天間飛行場の移設のことでお話を聞かせていただきたいのですが…」

    と切り出しながら名刺を差し出すと、怪訝な顔をされた。理由を尋ねると、

    新聞記者が取材に来たのはあなたが初めてだ

    と言う。

     「普天間飛行場の移設問題では、ほとんどの名護市民は受け入れ反対だと伝えられているが、メディアは取材に来ないのか

    耳を疑いながら、再度尋ねると、

    「街にはいろいろな新聞紙やテレビ局が来るが、みんな反対派が集まっているテント村にだけ行って我々の声を聞こうとしない最初から反対ありきだ」…

     実名を出さないことを条件に、「本音を話してほしい」と頼み込むと、店主は重い口を開き、街の入り口にある「WELCOME APPLETOWN」という看板の由来から語りはじめた。

     キャンプ・シュワブが開設されて間もない昭和32年、丘陵地帯だったこの地域を民政府の土地課長だったアップル中佐が中心となって開発したことから、米軍と辺野古住民の友好の証としてこう呼ばれるようになったという。

     店主は米軍による統治時代から辺野古を見続けてきた。

    「ベトナム戦争の頃はスナックやクラブなどの飲食店が60軒近く並ぶ米兵相手の繁華街だった。ホステスも1000人以上はいた。当時の辺野古の人口は1500人ぐらいだったから、合わせると3000人近くが住んでいたことになる」

     店主は当時を懐かしむように言葉をつないだ。 』  


    驚き顔

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    いかがでしょうか?

    新聞やテレビなどのメディアは、県外からやって来た左翼集団のテント村だけに取材をしているのです

    おかしいですね?

     さて、そんな沖縄には全国からプロ左翼と呼ばれる活動家らが集まってきています

    今度はこちらの本を見てみましょう♥

    迫りくる沖縄危機 (幻冬舎ルネッサンス新書)迫りくる沖縄危機 (幻冬舎ルネッサンス新書)
    (2014/08/28)
    惠 隆之介

    商品詳細を見る

     
    『 (沖縄県知事を選ぶ)11月の選挙に向けて、沖縄には日本の左翼勢力が徐々に集結しつつあります。選挙の時だけ住民票を移動させるという、昔からよくある手口です。こういった不正は、…発覚する事がありますが、例によって沖縄は左翼の楽園ですから彼らのやりたい放題です。不正に気づいた市民が選挙管理委員会に報告しても、まともに取り合ってくれません。

     2014年1月に行われた名護市長選でも住民の数が非常に怪しげな動きをしています
     今回の選挙での有権者数は4万6582人ですが、これは4年前の選挙から約1700人増えています。さらに遡り2002年と比べると、…約5600人もの増加です。この間市町村合併などありません。…これは名護市の人口動態から見てもおかしな話です。名護市の人口は2002年5万6301人、2010年5万9869人、2014年6万1465人と増えていますが、…内訳を見ると子供の数は減っています。人口の増加幅より、…有権者数の増加幅の方が大きいのです。つまりどういう事かというと、21世紀の名護市においては子供の数が減る一方大人だけが5000人以上も増えているという異常現象が起こっているのです
     人口5~6万人規模の市で、こんな常識はずれのことが考えられるでしょうか。こうして増加した大人のおかげで、名護市長選は基地反対派の稲嶺進氏が当選…保守候補は4000票差で落選しています。…住民の意志が左翼勢力に踏みにじられてしまったのです。』

    いかがでしょうか?これが現実です。

    全国から集まった左翼は、至る所で、悪さをしています。例えば、こちら。

    【必見! 大拡散!!!】暴力市民団体 in 大山ゲート
    2012年11月1日撮影
    普天間基地大山ゲート(Gate#1)では、月曜日から金曜日まで毎朝このような抗議­が行われている。ノロノロ運転で通勤車両を妨害するのは、京都から引っ越してきたチョ­イさん(本名:北上田 毅、『チョイさんの沖縄日記』というブログの主)。こいつはいくら警察が注意しても、­ガンとして車から出ないこの状態が数ヶ月続いている
    別の男は、歩道いっぱいに横断幕を掲げ歩行者の通行妨害となっている。
    白い帽子をかぶった老婆は、Yナンバーが通る度に、短い足でキックする。
    最後に出てくるのはお馴染みの宮里洋子(この老婆の正体については『狼魔人日記』が一­番詳しい。)毎朝、拡声器で英語の歌を歌う。18番はImagineとWe Shall Overcome(それ以外歌えないのか?もっとレパートリー増やせ!)

    彼らは夕方になると宜野湾市野嵩ゲート(Gate#3)で同様の抗議を行っている。
    4月5日午前11時30分頃、県道へ合流する米兵車両の前に立ちはだかり、ガラス窓に­プラカードを押し付けて視界をふさぎ追突事故を発生させている
    この抗議を行っている左翼団体のブログでは「休憩時間に起きた事故」と主張しているが­、その真相については、ブログ『光と影』に連載されている。

    この動画に写っている人: 
    ・京都・サマール友好協会代表 チョイさん(北上田 毅) 京都出身
    ・チョイさんの妻トッコ(北上田 登久子) すいーと雑記帳のブログ主
    ・命(ぬち)どぅ宝・さらばんじの会 宮平光一(66) 元高校教師
    ・命(ぬち)どぅ宝・さらばんじの会 伊波義安(71) 元高校教師
    ・米兵のアイドル コスプレ大好き 宮里 洋子(73)

    など、沖縄の新聞ではヒーロー(ヒロイン)とされている左翼達。
    これらのほぼ全員が「沖縄・生物多様性市民ネットワーク」という反日左翼団体

    ホントに左翼には、困ったものですね!

    そのような左翼に当惑しているのが現地の住民の人々なのです。

    あれだけ『ヘイトスピーチ』に対して駄目だと言っているメディアは、沖縄で行われている『ヘイトスピーチ』については報道していませんね?どれだけ、住民の方々が苦労されているか、こちらをご覧ください。



    こんなダブルスタンダードは、どう考えても、間違っています♥

    続きは次回に♥


    報道されない沖縄  沈黙する「国防の島」報道されない沖縄 沈黙する「国防の島」
    (2012/04/28)
    宮本 雅史

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    Category: 沖縄
    Published on: Sun,  04 2015 12:54
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