沖縄の小学校教師が生徒にさせている事

    r0020155r.jpg

    センター通り
    復帰直後の那覇市内(まだ自動車は右側通行のまま)

    日ノ丸

    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    今から70年前、日本の国土を守るため、県民の4分の1が米軍によって殺戮された、

    それが沖縄県民です。

    純粋に、沖縄そして日本という国を護るために戦った数多くの英霊の方々がいました。

    それは、軍人だけではなく、誇り高き一般の沖縄県民の方々も含みます。

    ところが、この70年の間に、奇妙で深刻な状況に沖縄がなりつつあります。

    日本人として、沖縄を理解するために、こちらの本を見ていきましょう!


    報道されない沖縄  沈黙する「国防の島」報道されない沖縄 沈黙する「国防の島」
    (2012/04/28)
    宮本 雅史

    商品詳細を見る


    『 平成9年10月2日の名護市議会九月定例会で住民投票条例案が可決、6日、「名護市における米軍のヘリポート基地建設の是非を問う市民投票に関する条例」が公布・施行された…

     住民投票は、政府が、沖縄県と名護市などに移設候補地がキャンプ・シュワブ沖と通知した翌月の12月21日に行われた

     結果は反対が1万6639票で有効票の52・85%を占め、賛成の1万4267票を上回った。投票率は82・45%で、不在者投票も7600人を超えた。

     当時、企画部長だった末松文信前名護副市長は…

    「あのようなケンカになるとは予想してなかったですね。反対派は全国から活動家が集まって来てあちらこちらで『命どぅ宝』や『戦争につながる』と辻説法をしました。そうしますと、戦争を体験した方々や、お母さんたち女性は、戦争反対と言わざるを得ない。それが、全体の雰囲気でした…」


    と…反対派が全国から集結し、住民達に強く働きかけたことを証言している

     また、ある保守系地方議員は、

    「だいたい、設問がおかしい。基地は必要ですか、そうではないですか、だけ。市民に判断を求める前に、日本の防衛政策をどうするかという議論をするのが筋でしょう。それをしないで、基地は好きか嫌いかというのは、泥棒はいいか、悪いかと同じ発想だ。住民投票は間違いなく地元住民同士を反目させる住民投票は怖い

    住民投票自体に疑問を投げかけ、さらに続けた。

    日教組沖教組教員、一軒一軒回って、オバア達にアメリカ人は日本人の女性の年齢を分からないから、あなた達、乱暴されるんだよ。そんな海兵隊が来るんだよ』と触れて回った。そんな話を聞いたら、オバア達はびっくりして『大変だ』と。与那国の自衛隊配備についても、賛成とか反対とかを問うと、全国から活動家が集まってきて自衛隊は殺人集団で、中国や台湾と戦争をしに来るんだ彼らが来ると戦争になると、こんなレベルでオルグしていく。名護の住民投票もそれで負けた

    と続けた。

     この元議員は、知人の保守系市議の経験だとして、こんな話をした。保守系市議が街頭で、辺野古への移設受け入れを容認するように訴えていたところ、こども達に石を投げつけられた。追いかけてつかまえてみると、市内の小学二年生と三年生でそのなかに同僚の保守系議員の娘も交じっていたなぜこんなことをしたのかと問い詰めるとこども達は「先生にやれと言われた。いやだと言ったら叩かれた」と話したと言う

     この元議員は

    「この時の住民投票だけでなく、学校の教員達は今もこども達を使って反米軍基地反自衛隊運動を展開している

    と声を震わせた。住民投票は肉親ですら対立を強いるほどで、二分した市民のなかには、常軌を逸した運動を展開する者も少なくなかった。 』  


    驚き顔

    Signature-obtaining_campaign_for_return_to_Japan.jpg

    いかがでしょうか?

     この40年余の間、日教組に加盟した沖教組は、こども達に「日本軍が敵」と教育してきました

     信じられますか?学校の先生が、こども達に、そんなデマを吹き込んでいるんです!

     そんな沖教組の教職員たちは、こともあろうに教え子の小学生に他人に向かって石を投げる教育指導をしているのです。

    こども達が拒否すると教師は叩いてまで強制的にさせるのです

    おかしいですね?

     さて、「選挙のたびに全国から活動家らが集まってくる」というのは、本当なんでしょうか?今度はこちらの本を見てみましょう♥

    迫りくる沖縄危機 (幻冬舎ルネッサンス新書)迫りくる沖縄危機 (幻冬舎ルネッサンス新書)
    (2014/08/28)
    惠 隆之介

    商品詳細を見る

     
    『 (沖縄県知事を選ぶ)11月の選挙に向けて、沖縄には日本の左翼勢力が徐々に集結しつつあります。選挙の時だけ住民票を移動させるという、昔からよくある手口です。こういった不正は、…発覚する事がありますが、例によって沖縄は左翼の楽園ですから彼らのやりたい放題です。不正に気づいた市民が選挙管理委員会に報告しても、まともに取り合ってくれません。

     2014年1月に行われた名護市長選でも住民の数が非常に怪しげな動きをしています
     今回の選挙での有権者数は4万6582人ですが、これは4年前の選挙から約1700人増えています。さらに遡り2002年と比べると、…約5600人もの増加です。この間市町村合併などありません。…これは名護市の人口動態から見てもおかしな話です。名護市の人口は2002年5万6301人、2010年5万9869人、2014年6万1465人と増えていますが、…内訳を見ると子供の数は減っています。人口の増加幅より、…有権者数の増加幅の方が大きいのです。つまりどういう事かというと、21世紀の名護市においては子供の数が減る一方大人だけが5000人以上も増えているという異常現象が起こっているのです
     人口5~6万人規模の市で、こんな常識はずれのことが考えられるでしょうか。こうして増加した大人のおかげで、名護市長選は基地反対派の稲嶺進氏が当選…保守候補は4000票差で落選しています。…住民の意志が左翼勢力に踏みにじられてしまったのです。』

    いかがでしょうか?これが現実です。

    全国から集まった左翼は、至る所で、悪さをしています。例えば、こちら。

    【必見! 大拡散!!!】暴力市民団体 in 大山ゲート
    2012年11月1日撮影
    普天間基地大山ゲート(Gate#1)では、月曜日から金曜日まで毎朝このような抗議­が行われている。ノロノロ運転で通勤車両を妨害するのは、京都から引っ越してきたチョ­イさん(本名:北上田 毅、『チョイさんの沖縄日記』というブログの主)。こいつはいくら警察が注意しても、­ガンとして車から出ないこの状態が数ヶ月続いている
    別の男は、歩道いっぱいに横断幕を掲げ歩行者の通行妨害となっている。
    白い帽子をかぶった老婆は、Yナンバーが通る度に、短い足でキックする。
    最後に出てくるのはお馴染みの宮里洋子(この老婆の正体については『狼魔人日記』が一­番詳しい。)毎朝、拡声器で英語の歌を歌う。18番はImagineとWe Shall Overcome(それ以外歌えないのか?もっとレパートリー増やせ!)

    彼らは夕方になると宜野湾市野嵩ゲート(Gate#3)で同様の抗議を行っている。
    4月5日午前11時30分頃、県道へ合流する米兵車両の前に立ちはだかり、ガラス窓に­プラカードを押し付けて視界をふさぎ追突事故を発生させている
    この抗議を行っている左翼団体のブログでは「休憩時間に起きた事故」と主張しているが­、その真相については、ブログ『光と影』に連載されている。

    この動画に写っている人: 
    ・京都・サマール友好協会代表 チョイさん(北上田 毅) 京都出身
    ・チョイさんの妻トッコ(北上田 登久子) すいーと雑記帳のブログ主
    ・命(ぬち)どぅ宝・さらばんじの会 宮平光一(66) 元高校教師
    ・命(ぬち)どぅ宝・さらばんじの会 伊波義安(71) 元高校教師
    ・米兵のアイドル コスプレ大好き 宮里 洋子(73)

    など、沖縄の新聞ではヒーロー(ヒロイン)とされている左翼達。
    これらのほぼ全員が「沖縄・生物多様性市民ネットワーク」という反日左翼団体

    ホントに左翼には、困ったものですね!

    続きは次回に♥


    報道されない沖縄  沈黙する「国防の島」報道されない沖縄 沈黙する「国防の島」
    (2012/04/28)
    宮本 雅史

    商品詳細を見る


    ランキング参加中で~す^^ ポチっとお願いします♥
    ↓↓↓↓↓↓↓
    にほんブログ村 本ブログ おすすめ本へ
    にほんブログ村

    人気ブログランキングへ
    関連記事
    Category: 沖縄
    Published on: Sat,  03 2015 13:30
    • Comment: 0
    • Trackback: 0

    0 Comments

    Post a comment