FC2ブログ

    Welcome to my blog

    日本人は昔から拒否してました

    みっちゃん

    みっちゃん

    kyotogosho002-3.jpg

    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    それでは、こちらの本を見ていきましょう!


    いま本当に伝えたい感動的な「日本」の力いま本当に伝えたい感動的な「日本」の力
    (2012/02/24)
    馬渕 睦夫

    商品詳細を見る


    『 西洋の「破壊する力」に比較して、私たち日本人の持つ「造り変える力」とは外国の文物をそのまま導入するのではなく日本の伝統文化にあった形に造り変えて受け入れ、多くの場合元の物よりも優れたものに改良してしまうという日本人の古来からの智慧です。この「造り変える力」こそ、わが国が歴史上幾度となく見舞われた国難の際に、わが国が生き延びることを可能にした伝家の宝刀であると言えます。国難とは外国の軍隊の侵攻だけではありません。強力な外国文化の伝来は、日本の運命を左右する大事件であったのです。私たちの祖先がこのような国難にどう対処したかを知れば、日本人の智慧が見えてきます。

     例えば、紀元4世紀ごろに儒教が伝来した際は、文字を持たなかったわが国は中国語を訓読し、やがて仮名文字を発明して、あくまで日本語読みを貫きながら、儒教の文献を学びました。また、漢字を使って文章を書きましたが、漢字の意味ではなく音だけを借用しました。

     このようにして、中国語を拒否し、日本語を守ったのですあくまで中国語を拒否したことがその後の日本の文化的独立及び日本特有の文化の形成にどれほど貢献したか改めて考える価値があるでしょう。 』


    日ノ丸

    いかがでしょうか?

    私たち日本人は、改めて日本の力を知る必要がありますね♥


    いま本当に伝えたい感動的な「日本」の力いま本当に伝えたい感動的な「日本」の力
    (2012/02/24)
    馬渕 睦夫

    商品詳細を見る


    ランキング参加中で~す^^ ポチっとお願いします♥
    ↓↓↓↓↓↓↓
    にほんブログ村 本ブログ おすすめ本へ
    にほんブログ村

    人気ブログランキングへ
    関連記事
    最終更新日2014-12-24
    Posted byみっちゃん

    Comments 0

    There are no comments yet.

    Leave a reply