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    フランスの詩人は、日本人をどう思ったか?

    みっちゃん

    みっちゃん

    Paul_Claudel_01.jpg
    ポール=ルイ=シャルル・クローデル(クロデル、Paul-Louis-Charles Claudel Claudelの発音例, 1868年8月6日 - 1955年2月23日)は、フランスの劇作家、詩人、著作家、外交官。女性彫刻家のカミーユ・クローデルは、姉にあたる。

    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    それでは、こちらの本を見ていきましょう!


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    (2012/02/24)
    馬渕 睦夫

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    『 大正から昭和にかけて6年間(1921~27年)な亘り駐日フランス大使を務めた詩人でもあるポール・クローデルは、世界でどうしても滅んで欲しくない一つの民族として日本人を挙げました

     日本が大東亜戦争のさなかにあって敗戦の色が次第に濃くなっていた1943年、パリの夜会でのクローデルの言葉です。クローデルは日本は太古の昔から文明を積み重ねてきたからこそ明治維新後急激に欧米文化を輸入しても発展することができたと日本を称賛しています。そして、クローデルはこう付け加えます。「日本人は貧しい。しかし高貴である」と。

     伝統文化を維持しながら独自の発展を遂げた日本、経済的には貧しいが精神は高貴である日本人そのような民族はこの地球上で存在する価値が最も高いクローデルはまわりのフランス人に語ったのです

     日本人が高貴な国民であるということは、他人への思いやりの心を持った品位ある国民性、自尊心と矜持(きょうじ)を持った品格ある国民性、要するに気高い精神を持った国民という意味でしょう。クローデルが言う高貴な日本人とは、各界のエリートもさることながら、むしろ普通の日本人を指していたのではないかと思われます。ごく一般の日本人が持っていた「高貴な精神」が今回の大震災の被災者の中に見出されたので海外のメディアがこぞって日本人を称賛する記事を掲げたのでしょう。。 』 


    伊勢神宮2014

    いかがでしょうか?

     世界の国の人々から絶賛される日本ですが、何故か国内極左メディアはそれを認めようとしません

     例えば、日本人なら誰もが感謝したはずの、震災時に米軍が行った「トモダチ作戦」ですが、これを「故意に」報道しなかったメディアがあったのです。

    TKY201104220123.jpg

     その舞台は沖縄ですおかしいと思いませんでしょうか?

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    惠 隆之介

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    日本のメディアは「故意に」報道していません♥

    トモダチ作戦を知らされていない都道府県はどこ♥


    続きは次回に♥

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    最終更新日2015-07-29
    Posted byみっちゃん

    Comments 1

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    2015/07/29 (Wed) 14:59 | EDIT | REPLY |   

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