平均年収1280万円の「あの会社」♥

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【ご参考】
以下はこちらのサイトから⇒年収ラボ
 『 最も稼げると言われているのが放送記者で中でもやはり大手の方が平均給与が高い傾向にあります。30代後半で年収1,300万円超え大手新聞社・出版社でも30代前半で700~900万くらいが相場と言われています。・・・ちなみに大手新聞社の平均年収は朝日新聞社で1,280万円日本経済新聞社で1,227万円毎日新聞社で770万円、産業経済新聞社で741万円(平成24年3月現在。(日本経済新聞社は23年12月現在)数字は記者を含む全社員の平均値。各社有価証券報告書より)となっています。』

日ノ丸

戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

客観的に情勢を判断する必要があります。

日本人の諸先輩に御知恵を拝借して、知識を最新版に切り替える時なのです。

では、凛として正論を唱えていらっしゃる、この著者の書物を見ていきましょう!


日本の勝機 ―米中韓の変化に果敢に向き合え―日本の勝機 ―米中韓の変化に果敢に向き合え―
(2014/10/25)
櫻井よしこ+国家基本問題研究所

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  日本の再生と前進を阻んでいるものの一例としてまず日本のメディアを考えたいと思います。日本の再生と戦後レジームからの脱却を掲げる第二次安倍晋三政権日本のメディアは執拗に政権批判を繰り返しています。朝日新聞を筆頭に毎日新聞や東京中日、共同通信、NHKなどですが、これらのメディアには共通の特徴がある

 まず彼らが見ている現実は表層や目先のことに限られています。時間的に実に短い刹那的な世界だけで物事を論じ、判断しているということです。…時間的な枠組みが短いだけではありません。水平的な広がりにも目を向けようとしていないのです。…全体像が欠落していて、自分の目線や視野だけで物事を見ているに過ぎません。

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ひだりつばさ君

 彼らはまた、戦後の現行憲法の精神に染まっている点でも共通しています何の疑念も抱かずに現行憲法を守ることが思考の出発点になっている戦後の考えにどっぷり浸かってこれを疑問視したり、欠陥を正そうとする動きに反発しているのです。…なぜ必要なのか、世界はどう変化しているのかなどは考慮せずに、古い殻に閉じこもり続ける

 その先にもたらされるものが奴隷の平和だったとしても争いごとがなければその方がいいと考えている自分たちが貶められても屈服しても戦わずに済ませることが全てに勝る至上の価値だと捉えているこんな自らを否定する価値観を持つ国は世界中どこを探してもない…   


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いかがでしょうか?

高額給与の日本のメディアこそ、一般国民の給与が上がらない原因なんですね♥

自分たちだけは、確定申告しているなんて、ずるいですね。。。

これこそ一般大衆の本当の敵ですね♥

続きは次回に♥


日本の勝機 ―米中韓の変化に果敢に向き合え―日本の勝機 ―米中韓の変化に果敢に向き合え―
(2014/10/25)
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Category: 日本
Published on: Tue,  02 2014 00:08
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