あの有名な「孔子」の大好物だったもの♥

    Confucius2.jpg
    湯島聖堂にある孔子像
    カニバリズム(英: cannibalism)は、人間が人間の肉を食べる行動、あるいは宗教儀礼としてのそのような習慣をいう。食人、食人俗、人肉嗜食、アントロポファジー(英: anthropophagy)ともいう。
    小室直樹の評するところによれば、中国では古代から近世にかけて食人の習慣が非常に盛んであった中国が他文化の食人と比べ異質なのは、食人が精神異常行為・宗教的行為・飢餓時の緊急避難行為などではなく、きわめて日常的な食文化として根づいていたとする。膨大な文献が中国における日常的な食人行為を伝えているが、中国人の道徳規範である儒教と道教は、食人についてまったく触れておらず、これは食人が中国文化において認容されていることを示している(小室直樹『資本主義中国の挑戦』『中国共産党帝国の崩壊』)。
    黄文雄食人の記録から、中国人は「人食い人種」であり、食人文化は、「中国四千年の歴史を貫く伝統」であるとし、また、孔子がかなりの人肉好きだったとする。子路が衛国の大夫である孔悝の荘園の行政官になっていたころ、衛国に父子の王位争いが起こった。子路はこのお家騒動に巻き込まれて殺された。子路の死骸は細かく切りきざまれ、無惨にも《醢》にされた。それは使者によって孔子の食卓にまで届けられてきたのだ。これは『礼記』、『東周列国志』、『荘子』にも記されている。

    Marco_Polo-cannibalism.jpg
    東方見聞録に記された人肉食

    thumb5.jpg

    長野朗(ながのあきら)

    戦前を代表する秀れた【シナ通、中国通】で…

    GHQに焚書された本は18冊もあり…

    没収された本の多い著者としては3番目にランクされる人物です。

    …1975年までご存命でしたから、戦後も中国共産党に関する本を出しておられます。

    洞察力も鋭いしシナという国に愛情を持ちつつも

    知的に冷徹に【この民族の本性を見抜いて】います

    しかも、扱う事象の幅が広い

    14383.jpg

    『 土匪(どひ、土着の盗賊団)が人質を捕へた場合には、身代金を取るために種々の刑罰を加へる

    その刑罰の種類は百数十種に達するが、其の主なるものを挙げて見れば左の如くである。

    眼鏡掛けと云って、膏薬(こうやく)を眼球になすり付けて山の中を駆けさせる。

    洋氈床(ようたんしょう)と云ふのは小さい刺(とげ)があって之れに触れると堪へられない強烈な痛みを

    感ずる植物で床を造って裸で寝せる。

    荷洋火(かようか)と云ふのは石油の空き缶を人質に背負わせ、缶の中に炭火を入れて烙(い)る。

    鴨の泳ぎは四本の縄で両手両足の親指を縛し、腹を下方に身體(からだ)を棚のやうに吊り上げ、

    その背の上に重いものを載せる。

    乳房掛けと云ふのは婦人の人質を乳房を縛り梁に吊す。

    花針呑みと云ふのは極く小さい針を呑ませる。

    それで金を持って来なければ【惨殺する】

    かうした例は幾らもあるが、これ以上書く必要もないだらう。

    人の梟首(きゅうしゅ、晒し首)を平然として女小供も眺めて居るし、

    【人間の血】は長生きの薬になると云って、

    人が斬罪(ざんざい、首切り)に処せらるると

    皆んなで【饅頭に血を付けに来て食ふやふな国民】

    確かに惨忍性を帯びて居て、

    情において忍びない【日本人とは全く正反対】である。』

    o02600375jinnikumanjyu.jpg

    絶対に食べたくない中華料理ですね♥ ひょっとして、内緒で混ざってたりもするんでしょうか?

    GHQ焚書図書開封7 ~戦前の日本人が見抜いた中国の本質~GHQ焚書図書開封7 ~戦前の日本人が見抜いた中国の本質~
    (2012/08/10)
    西尾幹二

    商品詳細を見る


    ランキング参加中で~す^^ ポチっとお願いします♥
    ↓↓↓↓↓↓↓
    にほんブログ村 本ブログ おすすめ本へ
    にほんブログ村

    人気ブログランキングへ
    関連記事
    Category: 支那
    Published on: Thu,  16 2014 20:23
    • Comment: 0
    • Trackback: 0

    0 Comments

    Post a comment