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    大英帝国の失われた宝石♥

    みっちゃん

    みっちゃん

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    インド都市圏第2位のムンバイ。インド国内経済の中心地である。
    インド共和国(インドきょうわこく、ヒンディー語: भारत गणराज्य、英語: Republic of India)、(ラテン文字転写: Bhārat Gaṇarājya、バーラト・ガナラージヤ) 通称インド(India)は、南アジアに位置し、インド亜大陸を占める連邦共和制国家である。インドの歴史は古く紀元前2500年頃のインダス文明に遡り、仏教、ジャイナ教、ヒンドゥー教などの発祥地でもある。1858年から始まる大英帝国の植民地支配から、根気強い独立運動の末、1947年に独立を果たしたインドは、有権者数約8億人を持つ世界最大の民主主義国である。2014年の総選挙で10年ぶりに政権が交代し、ナレンドラ・モディ政権が誕生した。 国花は蓮、国樹は印度菩提樹、国獣はベンガルトラ、国鳥はインドクジャク 、国の遺産動物はインドゾウである。

    Douglas_MacArthur_smoking_his_corncob_pipe.jpg

    『 大東亜戦争は日本の自衛のための戦いだった

    それは戦後マッカーサーがアメリカに戻って議会で証言した

    「マッカーサー証言」によっても明らかだ。

    東京裁判は裁判の名にも値しない、無法の復讐劇だった

    「南京大虐殺」にしても、信用できる証言は何一つとして無く

    そればかりか中国が外国人記者や企業人を使って

    世界に発信した謀略広告であることが明らかになっている

    「慰安婦問題」については、論ずるにも値しない

    日本が日本の立場で世界に向けて訴え続けていかなければ

    これ(=南京大虐殺、慰安婦問題)は歴史的事実として確定してしまう

    kyotogosho002-3.jpg

    …日本は相手の都合をおもんばかったり…する必要はない。

    アメリカはアメリカの立場で、中国は中国の立場で、日本は日本の立場でものを言う

    当然それらは食い違うだが、それでいいのだ

    世界とはそういうものである

    日本だけ物わかりのいい顔をしていたら、たちまち付け込まれてしまう。』

    ロイヤルファミリー

    『(幼少時の)私は無知だったが、アジアもアメリカの影響力下に置かれていると思っていた

    認識すらしていなかったのは日本が驚くほどの勢いで影響力を強めていたことだった

    インドでは、第二次大戦が始まるまで、インド独立にはまた数十年以上もかかると、インド人自身が思っていた

    しかしイギリスは大英帝国の「宝石」であるインドを失ってしまった

    インド人が大英帝国と独立戦争を戦ったからだ

    インドの民にとって、一気に独立機運が高まり

    流れが急速に強まる引き金となったのは、1905年の日露戦争における日本の勝利

    特に日本海海鮮の勝利だった

    日本はアジアを目覚めさせ

    独立の気概をアジア人に植え付けた。』

    The_British_Empire.png
    イギリス帝国統治下の経験を有する国・地域。現在のイギリスの海外領土は赤い下線が引いてある。

    イギリス人から見ても、日本がアジア人の独立心を高めていたんですね♥

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    最終更新日2014-10-12
    Posted byみっちゃん

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