田伯烈のウソ♥  

    Japanese-terror-in-China-a-documentary-recordh-j-timperley.jpg
    ハロルド・J・ティンパーリ(Harold John Timperley、中国表記:田伯烈、1898年 - 1954年)は、オーストラリア・バンバリー出身のジャーナリスト。1937年12月13日の南京陥落時とその後の日本軍占領時に起こったといわれる南京事件に際して、ティンパーリは南京城内の安全区委員会のメンバーであったジョージ・アシュモア・フィッチ、マイナー・シール・ベイツからの報告や安全区委員会文書、その他各地の日本軍の暴行に関する報告や記事などをまとめ、『What War Means: The Japanese Terror in China(戦争とは何か-中国における日本の暴虐)』を編集する従来、ティンパーリの書籍『WHAT WAR MEANS』は第三者的なジャーナリストによるものとして認識され、「客観的な資料」として扱われてきたしかし、近年の研究には、ティンパーリは左翼思想の持ち主で、イギリス共産党をはじめとする当時の国際的な共産主義運動に関与し、かつ国民党中央宣伝部の顧問として就任していたとする主張がある。


    『 日本の指導者は、日本を第一級の国にするために、

    …外国から専門家を招いて、指導を受けたことはあったが、

    【日本のイメージ】を改めるために

    外国の報道陣を招いて【報道させる】ようなことを行わなかった。

    【真実は自然に】外部に伝わっていくと考え、

    【虚偽の印象を作る】ために努力すること自体を偽善であるとして、潔しとしないのである。

    一方、中国の指導者は違った

    【国民党の蒋介石も共産党の毛沢東】も、

    米英の報道陣の発信する情報が、国際関係に深い影響を与えることをよく認識していた。

    そして彼らは米英の報道陣を巧みに使い、【多大な目的】を果たした。

    日本人は、その被害を【現在に至るまで】蒙って(こうむって)いるが、

    そのことを【認識している人は少ない】

    …蒋介石自体も欧米の記者を定期的に官邸に呼び、情報を与えていた。

    勿論、その内容は【好都合な情報】ばかりであったことは疑う余地もない。

    彼の行った情報活動の中でも、特に際だったものは【南京大虐殺】のねつ造である。』

    20120526174746a9f.jpg

    「南京事件」はこちらでも♥

    南京事件では中国人暴徒が日本人を襲った♥ 【小学校教員採用試験レベル】

    『 【南京大虐殺】

    このような大虐殺が実際にあったかどうか…最近では、研究が進むにつれて

    虐殺があったこと自体に【深刻な疑問】を呈する学者が増えてきている。

    では、なぜこのような【虚偽の事件】が、あたかも事実であるかのように一般に流布されているのであろう。

    その答えは、蒋介石の【情報戦略】にある。

    彼は、有能な欧米の報道記者を中国国民党中央宣伝部のコンサルタントとして、雇用していたのである。

    …国民党は上海が陥落した1937年11月に、中央宣伝部の第5部を国際宣伝処に改組し、

    …国民党が表に出ないで、キリスト教団体、国際友人、新聞記者などを動かして宣伝活動を行い、

    もう一方では

    「中国にいる敵軍(=日本軍)、敵国内の人民、及び海外の世界各地に居住する敵国の人間に対して、

    幅広く宣伝し、敵の軍閥の残虐なることと、必ずや失敗するという真相を暴き、

    【厭戦(えんせん)感情】をあまねく盛り上げる」

    「敵対宣伝」を行った。

    最近の中国人による世界中での日本人中傷を見ると、当時のこととダブり理解しやすい。』

    2d8ab2e0d6e5dea4cfd8c1e1cbb3395e.jpg

    戦前から中国は、欧米の記者を雇用して、嘘の記事をバンバン書かせていたんですね♥

    マッカーサーの呪いから目覚めよ日本人!マッカーサーの呪いから目覚めよ日本人!
    (2012/12)
    目良 浩一、今森 貞夫 他

    商品詳細を見る


    ランキング参加中で~す^^ ポチっとお願いします♥
    ↓↓↓↓↓↓↓
    にほんブログ村 本ブログ おすすめ本へ
    にほんブログ村

    人気ブログランキングへ
    関連記事
    Category: 日本
    Published on: Wed,  08 2014 18:15
    • Comment: 0
    • Trackback: closed

    0 Comments

    Post a comment