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    古代ローマと北朝鮮の共通点は「レイプ」です

    『サビニの女たちの略奪』 ジャンボローニャ
    『サビニの女たちの略奪』 ジャンボローニャ

    サビニの女たちの略奪(サビニのおんなたちのりゃくだつ、The Rape of the Sabine Women)とは、古代ローマの伝説的挿話の1つである。日本語では他に、サビニ女性の略奪サビニの娘たちの掠奪サビニ族の女達の誘拐サビニのおとめの拉致、などともいう

    ローマがロームルスによって建国されたばかりのころ、最初の世代は女性が少なかった。子孫を残し国を維持するためには多数の未婚女性が必要だった。ローマ人はそれを近隣国に多く住み勇敢な部族であったサビニ人に求めたが交渉は不首尾に終わったそこでローマ人はサビニ人に奸計を仕掛け大量の未婚女性を略奪した。

    『サビニ人のレイプ』ピエトロ・ダ・コルトーナ
    『サビニ人のレイプ』ピエトロ・ダ・コルトーナ

    不法にローマに拉致されたサビニ人女性たちローマ人の妻になることを強要されローマ人の子を産むこととなった。こうしてサビニ人女性を誘拐婚することにより、ローマ国を維持発展させるための次世代を得ることに成功した。後にサビニは女性たちを奪回するためにローマと戦争を起こすが既に子を産んでいたサビニ人女性たち子供と引き離されることを拒み戦争の中止を訴えた

    『サビニの女たちの略奪』 ニコラ・プッサン
    『サビニの女たちの略奪』 ニコラ・プッサン









    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    それでは、この書物を見ていきましょう!




    『 【ロシア革命】から100年が経過しましたが、私たちはこの【ソ連共産主義政権】【実態】【教えられてきませんでした】

    女性 ポイント ひとつ

     私は、前著『世界を操るグローバリズムの洗脳を解く』において、【ロシア革命の目的】は、帝政ロシア国内で虐げられていた【ユダヤ人】【解放】するために、【ユダヤ人革命家が中心】となって、【米英などの国際金融勢力の支援】を得て起こした“帝政ロシア転覆クーデター”であったことを明らかにしました。

    世界を操るグローバリズムの洗脳を解く 

     しかし残念ながら、このロシア革命観はまだ歴史認識の主流になっていません。それどころか、歴史修正主義者との否定的レッテルを貼られるほどです。

    社会主義 独裁者

     アドルフ・ヒトラーの数々の悪行について、私たち耳に胼胝(たこ)ができるほど聞かされてきました。歴史教科書も歴史家も、ヒトラーのユダヤ人絶滅策(ジェノサイド)が人類に対する罪であるとして糾弾する一方、【ヒトラーより20年も前からロシアで行われていた共産党政権による大量虐殺には口をつぐんでいます】

    女性 ポイント これ

     ヒトラーによるガス室などの強制収容所の悲劇は論じますが、【ヒトラーよりも前に強制収容所を設置して、政治犯を強制労働、つまり奴隷労働させたのがソ連共産主義体制であることに触れようとしません】

    ポイント 31

     本来ならば【ソ連共産主義者による大量無差別殺人】もヒトラーのユダヤ人虐殺と同様【人類に対する罪として裁かれなければなりません】。しかし、もし【ソ連共産主義の人類に対する罪】が明るみになれば、ヒトラーのユダヤ人虐殺の罪【相対化される可能性】があるのです。

    ポイント 32

     【これこそ、ソ連共産主義体制の下で行われた無差別殺人を世界から隠し通さなければならない理由】です。

    ポイント 女性

     なぜなら【ロシア革命政府の指導者】の多くは【ユダヤ人だった】からであり、【これらユダヤ人革命家に資金援助したのが、英米のユダヤ系金融資本家だったから】です。

    ポイント 女性 重要 5

     これまでのいわゆる【正統派歴史学者】は、“自由と民主主義の国”である【アメリカが、“共産主義独裁国家”であるソ連と同盟してヒトラーと戦った理由】を、【合理的に説明することができていない】のです。

    女性 ポイント 10

     アメリカを第二次世界大戦へと導いたアメリカの第32代大統領である【フランクリン・ルーズベルト】は、【共産主義者の側近に囲まれ、彼らに操られていました】

    ポイント

     【アメリカ】は自由と民主主義を守るために第二次世界大戦を戦ったのではなく、【ソ連共産主義政権を支援】して、【共産主義を東欧や中国に広めるために、ナチスドイツや日本と戦った】というわけです。

    ポイント 21

     現在進行中の【グローバリズムの終焉】【ナショナリズムの復権】は、こうした【歴史の逆説を白日の下に晒す】ことになったのです。』

    日の丸

    いかがでしょうか?

    今回ご紹介させていただく書物は、現在の学校教育では「隠されている歴史的事実」について、大局的な視点から分かりやすい解説がなされていて、いわゆる世界史というものの流れ理解するために重要一つの軸明らかになされている良書となります。

    読書 4-61

    さて、本文中に「ユダヤ人が中心」となった史上初の社会主義国家である「ソビエト連邦の共産主義政権」が、ナチズム(国家社会主義)を掲げるヒトラーのナチスドイツ以上に、無差別殺人という「大量虐殺」行っていたという歴史的事実について書かれていましたが、このこと現在の学校教育で教えられることがありません

    つまり、「ユダヤ人による史上最大の大量虐殺」という歴史的事実については、教科書のどこにも書かれていませんし、「ユダヤ人は一方的な被害者」であるかのように印象操作され続けている、というのが正直なところです。

    女性 ポイント これ

    人類史上空前の「無差別大量虐殺」を行ったのが、「ユダヤ人革命家」による「ソ連共産主義政権」であり、本来であれば、「ユダヤ人こそ、その罪を償うべき」なんです💛

    女性 ポイント ひとつ

    勘の良い方々であれば、論点を逸らし理屈を捻じ曲げ自分が悪かったことを認めないし、謝らないといった、例えば朝日新聞に見られるメディアの顕著な特徴全く同じものを、「ユダヤ人」に見ることができる、とお気付きであると思います。

    ポイント 22

    ですから、正しい歴史認識とは、ヒトラーもユダヤ人もどちらも無差別大量虐殺をしていたのであり、「ユダヤ人が殺した人数の方が“圧倒的に”多い」ということになります。ユダヤ人は、文句なしに「加害者」になります。

    ポイント 23

    『 中東問題がまた深刻になってきている。2014年、イスラエルとガザ地区の紛争は「イスラエルの暴挙」(ニューズウィーク)と伝えられ…ISISという新しいイスラム組織がイラクと対峙するようになった。23年間続いたチュニジア・ベンアリ政権の崩壊、30年間のエジプトのムバラク政権の崩壊、41年間のリビアのカダフィ独裁政権の崩壊と、アフリカ北部のイスラム諸国の動揺が著しい。…見逃してはならないのは、そこにイスラエルの問題があることである。

     こうした長期政権の裏にあるのは、イスラエルがこれらの政権を支えたという事実である。1948年のイスラエル建国以来、パレスチナの反抗を抑えるために、隣国のエジプトだけでなく、シリア、ヨルダンなどへの懐柔策は避けられなかった。…

     現代のイスラエルがパレスチナ地域を占領し、アラブ諸国に侵略国であると見なされている事態は、すでに特権化の余地なきイスラエルの問題として浮上しているのだ。その統治方法が問題となり、ユダヤ人のなかから『ガザ回廊 反開発の政治経済学』や、『ホロコースト産業 同胞の苦しみを「売り物」にするユダヤ人エリートたち』『イスラエル擁護論批判 反ユダヤ主義の悪用と歴史の冒涜』『占領ノート 一ユダヤ人が見たパレスチナの生活』といった本が出されている。それでわかるのは、アウシュビッツの生き残りの次の世代が、次々と侵略国イスラエルの行状を告発し、批判していくという事態であり、新たな「ユダヤ人問題」が提起されているのである。…

    ホロコーストからガザへ パレスチナの政治経済学 

    ホロコースト産業―同胞の苦しみを「売り物」にするユダヤ人エリートたち 

    イスラエル擁護論批判―反ユダヤ主義の悪用と歴史の冒涜 

    占領ノート―一ユダヤ人が見たパレスチナの生活 

     ナチとイスラエルとの類似性が、必然的にユダヤ人観を変える。「アウシュビッツの後に、詩を書くのは野蛮だ」というアドルノの発言は、ユダヤ人の被害者としての特権化の上に立っていた、そうした発言は無効となる事態が生まれていることになる。…

     いずれにせよ、イスラエル国家という共同体の成立は、ユダヤ人をしてパレスチナ側から見たら侵略国である一面を如何に糊塗(こと 一時しのぎのごまかしをすること)するかにかかっていた。国際的にそうした立場を否定する言論をつくり出すことを、メディアや金融資本を握ったイスラエルの外のユダヤ人が行ってきたことの綻びが、今度の政変で出はじめたのである。イスラエル問題が論じられていないかに見えるのも、かえって不気味である。かつてのユダヤ人問題の特権を借りて、この問題を避けようとする風潮は、今後のユダヤ人にとっても好ましいことではないはずだ。』


    詳しくはこちらをご参照💛

    ユダヤ人は「加害者」です。。。崩れていく「ユダヤ人の特権」

    戦後日本を狂わせた左翼思想の正体―戦後レジーム「OSS空間」からの脱却 

    さて、昨日のところで書かせて頂きましたが、私たちの日本に、危険な「全体主義(ファシズム)」の思想流入し始めたのが、明治時代以降で、その流れを簡単に表しますと、次のようになります。

    ① 明治維新後の西欧模倣によって、「ユダヤ教」・「キリスト教」の思想が混入

    ② 大正期以降に世界的な潮流を受けて、「ユダヤ教」由来の新興宗教である「共産主義」の思想が混入

    ③ 昭和の敗戦以降、「ユダヤ教」由来の新興宗教である「共産主義」の思想圧(お)しつけられ続けている

    ④ 平成の現代において、「ユダヤ教」由来の新興宗教である「共産主義」による「キリスト教」の破壊が、「LGBT」問題等によって、私たちの日本においても展開されている


    詳しくはこちらをご参照💛

    「性風俗産業」って、どうして悪者扱いされているのでしょう?

    吉原はスゴイ 江戸文化を育んだ魅惑の遊郭 

    で、「ロシア革命」1917年ですので、ちょうど大正時代(1912年~1926年)に私たちの日本に影響を及ぼしていきます。

    ② 大正期以降に世界的な潮流を受けて、「ユダヤ教」由来の新興宗教である「共産主義」の思想が混入

    「共産主義」「社会主義」「ナチズム(国家社会主義)」といった危険な「全体主義(ファシズム)」の思想生み出したのがヨーロッパだったわけですが、そこに至る流れを簡単に表しますと、次のようになり、

    ① 「宗教改革」という、カトリックの支配に対する抵抗者(=プロテスタント)の暴力が起こる。

    ② 「市民革命」という、王様・貴族の支配に対する中間層(=市民、ブルジョワジー)の暴力が起こる。

    ③ 「共産主義革命」という、資本家(=ブルジョワジー)に対する労働者(=プロレタリアート)の暴力が起こる。


    これを別の見方で表しますと、次のようになります。

    ① 「宗教改革」は、キリスト教の分裂である。

    ② 「市民革命」は、キリスト教の否定であある。

    ③ 「共産主義革命」は、宗教そのものを否定する「新興宗教」である。


    女性 ポイント ひとつ

    「ロシア革命」は、もちろん③に該当します。

    欧州連合(EU)
    欧州連合(EU)

    現在、イギリス離脱に向けて四苦八苦している「欧州連合(EU)」がありますが、「ヨーロッパ」として現在定義されているのは、もう少し広く、以下の範囲になっています。

    ヨーロッパ
    ヨーロッパ

    で、私たちが一般的にイメージする「ヨーロッパ」の中心が、現在の「ドイツ」「フランス」「イタリア」になると思われるのですが、実際の大きさを、いつもの地図で私たちの日本と比較してみますと、このように(↓)なります

    独仏伊日
    The True Size Of...

    その3か国で2億人の人口がいるのですが、ここで問題になります。

    問題です

    私たち日本人は、仮に縄文時代のはじまりからとしても約1万6000年という長い年月を、日本列島において過ごしてきたわけですが、それでは「ドイツ人」とか「フランス人」とか「イタリア人」は、一体いつ頃から現在の地域に住んでいたのでしょうか?

    女性 悩む 02

    もっとも古いのがイタリアで、単一の民族ではなくラテン人エルトリア人サビニ人など、さまざまな人種が住んでいたところに、都市国家に過ぎない「ローマ」が、やがて帝国へと発展していきます。ちなみに、都市国家のローマの起源は、紀元前753年ですから、仮にそこをはじまりとしても3000年未満ですので、私たち日本人の5分の1以下でしかありません。

    ケルト人の分布(ヨーロッパ中心部が紀元前1500年から紀元前1000年、それ以外の部分が紀元前400年)
    ケルト人の分布(ヨーロッパ中心部が紀元前1500年から紀元前1000年、それ以外の部分が紀元前400年)

    そして、都市国家ローマよりも古くからヨーロッパに住んでいたのがケルト人で、古代ローマ人はそれをガリア地域に住む人という意味「ガリア人」と呼んでいましたが、現在で言う「フランス」(現代ギリシャ語のガリア(Γαλλία) は、フランスのことを意味)へローマは攻め込み、その版図を拡大させます。

    ローマの領域の変遷
    ローマの領域の変遷

    他方、現在で言う「ドイツ」ゲルマニアと呼ばれていましたが、ローマは攻め込んだものの、結局は撃退されてしまいます

    2世紀初頭のローマ帝国。

    ですから、いわゆる「ローマ帝国」は、「イタリア」と「フランス」が含まれていますが、「ドイツ」は含まれてはおらず仲間外れになります。

    独仏伊日
    The True Size Of...

    そのローマ帝国は、313年キリスト教を公認しますが、その直後異民族であるゴート族(ゲルマン系)ローマ帝国領内(バルカン半島)に侵略をはじめ、ゴート戦争(376年~382年)が勃発します。

    西ゴート族の移動
    西ゴート族の移動

    以下は、Wikipediaからの抜粋です。

    「 376年の夏から秋にかけて、フン族に侵略されたゴート族は、10万人規模でドナウ川北岸のローマ帝国国境線まで逃れて来たゴート族の族長フリティゲルンはローマ帝国皇帝ウァレンス(在位364年 - 378年)に対して、ドナウ川南岸の帝国領内への移住の許しを求めた。これに対してウァレンス帝は、トラキア地方(現在のシリストラ付近)への移住を認めただけでなく渡河の支援まで行ったゴート族からローマ軍団への戦士の供給する代わりにローマ帝国はゴート族の保護を約束するフォエデラティ(同盟条約)が両者の間に結ばれた。ローマ帝国がこのような条件を認めたのは、弱体化が進む帝国軍を増強し、新たな貢税者を増やす目的があったとする説もある。条約では帝国領内へは武器の持ち込みは認められないとされたが、帝国の国境警備兵はゴート族が武器を帯同することを黙認していた。

    帝国から与えられた土地があまりにも狭かったため、その土地から収穫できる穀物には限りがあり、ゴート族は飢餓に襲われる同盟契約に基づき食料の供給や十分な土地の分配を要求したゴート族に対し、地元行政官は見返りとして(ゴート族住民を)奴隷として引き渡すよう要求した。ウァレンス帝に窮状を訴えた結果、遠方の町マルキアノポリスの交易市場で食料を購入するよう促されたが、飢餓に陥っていたゴート族の住民市場のある町に到達するまでに多数が野垂れ死に町に到着しても城壁の中に入ることを拒絶された。双方で諍いが起こる中、ゴート族の代表が殺される。とうとうゴート族による反乱がおこり、376年から377年にかけてドナウ川南岸周辺の村々から略奪が行われた。これに対しローマ帝国の駐屯軍は、わずかの砦に籠ってそこを死守するのが精いっぱいだった。

    377年冬、ローマ帝国とゴート族の間での戦いが始まる。ゴート族の軍勢はドナウ川南岸を発しマルキアノポリスを襲撃後、ハドリアノポリス(現 エディルネ)に進撃する。ローマ帝国は皇帝ウァレンス率いる軍勢が追撃に出発する。378年、コンスタンティノープルを出て北西へ向かったローマ軍はゴート族の軍勢と会戦し、皇帝が敗死するなど惨敗を喫した。」


    つまり、「イタリア」と「フランス」が含まれている「ローマ帝国」に、仲間外れ「ドイツ」から侵略が始まったわけですが、その後「ローマ帝国」東西に分裂(395年)、というか正確には「西側」を切り捨てたわけですが、分裂後の「西ローマ帝国」100年も経ず傭兵隊長に過ぎなかったゲルマン人オドアケルによって消滅(476年)させられます

    500年頃の西ゴート王国の領域
    500年頃の西ゴート王国の領域

    東ローマ帝国の版図の変遷
    東ローマ帝国の版図の変遷

    一方、残った「東ローマ帝国」は、上図で示される推移をご覧頂くと理解できますが、「イタリア」も勢力下では無くなってしまいます

    西ローマ帝国の廃墟の中から振興した東ゴート王国の領地
    西ローマ帝国の廃墟の中から振興した東ゴート王国の領地

    ですから、分裂後辛うじてローマ文化を継承した「東ローマ帝国」には、「イタリア」も「フランス」も「ドイツ」もほぼ含まれてはいないと言っても良いことになります。

    それでは、「イタリア」や「フランス」や「ドイツ」支配したのが何かといいますと、「ゲルマン人」の「フランク王国」でした。

    フランク王国の時代別の領土
    フランク王国の時代別の領土

    独仏伊日
    The True Size Of...

    さて、ここまでご覧頂きました通り、「ドイツ人」とか「フランス人」とか「イタリア人」は、一体いつ頃から現在の地域に住んでいたのか、という問題の答えが、その「フランク王国」に求めることができ、それは5世紀後半のことになります。つまり、そこをはじまりとしても1600年未満ですので、私たち日本人の10分の1でしかありません。

    フランク王国の最大版図
    フランク王国の最大版図

    そして、ここにヨーロッパ「暗黒の中世」と呼ばれる時代を迎えることになります。

    ポイント 001


    続きは次回に♥




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    Category: ユダヤ
    Published on: Wed,  12 2018 00:00
    • Comment: 1
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    1 Comments

    4711  

    ユダヤ人の、「偽(捏造)の苦しみを『売り物』にする」というところが、朝鮮人とかぶります。
    彼等がそういう戦略を思いつくか、と考えると、やはりその後ろにはユダヤがいるということになります。
    狡猾なユダヤは、自分の手を汚さずに世界を牛耳ろうとしたのでしょうか。

    2018/09/13 (Thu) 11:42 | EDIT | REPLY |   

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