【秘密】射出するための「アレ」がついてないんです♥

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    SNH48 孔肖吟

    ●中国は制空権奪取能力はない

    『 中国は空母「遼寧」を配備したが、

    まだ艦載機の運用は本格化していない。

    中国本土から尖閣諸島までは約600km、

    対する航空自衛隊は150kmの距離であり、

    離陸後10分で尖閣諸島上空に到達する。

    空中戦をやると、通常の10倍の燃料消費となるため、

    中国軍機は本土の基地に帰還する前に東シナ海に【燃料切れで墜落】する。

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    『 だからこそ、何隻かの空母が必要となるが、

    現在の中国軍空母には、

    【早期警戒機や最新鋭レーダー】など空母に必要な装備のほとんどがない。

    すなわち、主力戦闘機Su27を【搭載できる状況にはない】。

    空母は積める戦闘機があって初めてその効果を発揮するが、

    現在の中国は宝の持ち腐れ状態にある。

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    空母 遼寧

    また、「遼寧」は戦闘機を射出するカタパルトがついておらず

    【軽量機】しか離陸できない(笑)

    中国の空母が戦力化するには、あと10年はかかる。

    だからこそ、日本はこの10年の間に【自衛隊の戦力増強】を行い、

    中国の軍拡に対応する必要がある。』

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    ●海上自衛隊が中国艦船をことごとく撃沈する

    『 日本と中国の海軍戦力が衝突した場合、

    現代の海上戦闘ではミサイルが多用されるため、

    ミサイルを迎撃可能な【イージス鑑】の存在なしには艦隊があっという間に【全滅】してしまう。

    中国海軍もイージス鑑を5隻運用しているが、

    その性能は【未知数】であり、

    日本のイージス鑑6隻がレーダー性能や電子戦性能で中国のイージス鑑を【はるかに上回っている】。』

    日本の自衛隊って、すごーい♥

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    Category: 日中関係
    Published on: Sun,  21 2014 09:25
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