戦う人、祈る人、働く奴隷  ~ ヨーロッパ独自の身分制度「フューダリズム」

    戦う人(騎士)、祈る人(聖職者)、働く人(農民)の中世西欧三身分を表す図
    戦う人(騎士)、祈る人(聖職者)、働く人(農民)の中世西欧三身分を表す図

    フューダリズム(Feudalism)とは歴史学において中世北西部欧州社会特有の支配形態を指した用語土地と軍事的な奉仕を媒介とした教皇・皇帝・国王・領主・家臣の間の契約に基づく緩やかな主従関係により形成される分権的社会制度で、近世以降の中央集権制を基盤とした主権国家や絶対王政の台頭の中で解消した。

    古ゲルマン人社会の従士制度(軍事的奉仕)とローマ帝国末期の恩貸地制度(土地の保護)に起源を見いだし、これらが結びつき成立したと説明されることが多い。国王諸侯に領地の保護(防衛)をする代償に忠誠を誓わせ諸侯も同様の事を臣下たる騎士に約束し、忠誠を誓わせるという制度である。この主従関係は騎士道物語などのイメージから誠実で奉仕的な物と考えられがちだが、実際にはお互いの契約を前提とした現実的なもので、また両者の関係が双務的であった事もあり、主君が臣下の保護を怠ったりした場合は短期間で両者の関係が解消されるケースも珍しくなかった

    更に「臣下の臣下は臣下でない」という語に示されるように直接に主従関係を結んでいなければ「臣下の臣下」は「主君の主君」に対して主従関係を形成しなかった為、複雑な権力構造が形成された。これは中世西欧社会が極めて非中央集権的な社会となる要因となった(封建的無秩序)。

    西欧中世においては、特にその初期のカロリング朝フランク王国の覇権の解体期において北欧からのノルマン人、西アジアと地中海南岸からのイスラーム教徒、中央ユーラシアステップ地帯からのマジャール人やアヴァール人などの外民族のあいつぐ侵入に苦しめられた。そのため、本来なら一代限りの契約であった主従関係が、次第に世襲化・固定化されていくようになった。こうして、農奴制とフューダリズムを土台とした西欧封建社会が成熟していった。

    中世ヨーロッパにおいて、この時代の人は基本的に「祈る者」(=聖職者)、「戦う者」(=戦士的貴族)、「働く者」の 3 つの身分から構成されると考えられていた。支配身分である前2者は、農民からの収奪の上に生活と活動が成り立ったこの収奪は強制であり(経済外的強制)、収奪構造の維持のため農民の土地への拘束や社会的・身分的な拘束を伴った

    農民の標準的な身分である農奴は、土地保有者である領主に人身的に隷属し、移動の自由をもたず、また、領主によって恣意的に課税された

    西ヨーロッパにおいては、中世後期の貨幣経済の進展とともに自作農民化していった

    西ヨーロッパでは、荘園領主と荘民との関係がしばしば問題とされたが、その解決に慣習法としての荘園法(独: Hofrechtが示され、荘民の生活を律するまでに及んだ。その隷属的な身分は世襲とされ、農作以外の賦役労働や、フランスでは土地を離れることを防止するためのフォルマリアージュ(結婚税)荘民が生活上で得た家畜や衣服などの動産財産を荘民死亡時に無条件に没収するマンモルト(死亡税)なども制度化されていた。

    フランスやイングランドなど西ヨーロッパでは時代が下るにしたがって地代の支払い方法が、労働地代→生産物地代→貨幣地代と変わっていき中世の終わり頃までには農奴制は解消されたとされる

    中世ヨーロッパの農奴の服装
    中世ヨーロッパの農奴の服装





    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    それでは、この書物を見ていきましょう!




    『 生存空間とは、14億人の中国人民満足に暮らしていく環境全体を指す用語です。

    ポイント 女性

    民族が生存していく基本要素として水と空気と土壌が必要ですが、【中国ではいずれも汚染が進んで、ほとんど回復不可能な状態】です。

    驚き顔

    立霾 1

    その結果【中国大陸といういままでの生存空間は、人が生存できないようになってきた】のです。

    驚き 2

     まず水問題から見ていきますと、【中国全土で水不足が深刻化】しています。

    ポイント 女性

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    2007年の政府発表によると、【全国660都市のうち511都市が水不足】に陥っており、なかでも【110都市はとくに深刻な状態】だと指摘されています。【中国の水資源は人口に必要な量の3割しかなく】、今後の枯渇をどう乗り切るか国民全体のテーマと位置づけられています。

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     にもかかわらず【水汚染が深刻】です。

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    【全国の地下水源の80%と地下水の45%がすでに汚染】されており、【都市部に限れば地下水源の97%、地上の水源の90%がコントロール不可能な汚染を受けてしまっている】のです。すでに2億人以上が安全でない飲み水を使っています

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    もう手遅れ?!中国「水問題」【水汚染】



     さらに【淡水系の5割、海域でも渤海(ぼっかい)の79%、東シナ海の78%、黄海の45%、南シナ海も28%が漁業に適さない水質になってしまった】と報道されています。

    驚き顔



     水質汚染と並んで【大気汚染もひどい状態】です。

    立霾 2

    すでに2006年、【中国の全都市の3分の2近くが、大気汚染問題を抱えている】ことが国家環境保護局の報告で明らかになりましたが、とりわけ石炭の産地で石炭火力発電に頼っている北部の山西省や北東部の遼寧省、北京市、天津市、河北省の39都市の汚染度がひどく、マスクが必要などころか、【「もはや人類が暮らすことのできない程度にまで汚染が広がっている」と中国人自身が指摘するほど悪化】しています。



     その結果として、たとえば2013年の中国で、【大気汚染を原因とする死者は91万6千人】に及んだと、清華大学と米の研究チームが発表しました。このままでは、【2030年に年間最大130万人が犠牲になると警鐘】を鳴らしています。

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    北京のスモッグ 電子顕微鏡2000倍で見ると

    【中国では肺ガン患者が毎年27%ずつ増えている】といわれ、【ガンによる死因の第一位】です。たとえば2012年に新しく肺がんになった人は【世界で182万人でしたが、そのうち3割以上の65万人を中国人が占めた】、とWHOが報告しています。

     このように、人間が生きていくうえでもっとも大事【水と空気の両方が深刻に汚染されているのが、中国の現状です】。』

    日の丸

    いかがでしょうか?

    まあ、支那人がどうなろうと、私たち日本人には一切関係ございませんが、ほんとうに哀れですね♥

    自業自得 猫

    支那人の自業自得ですし、

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    要するに「因果応報」ですから♥

    ガッキー

    とっとと、お得意の「易姓革命」をやればいいんです♥

    もうすぐ支那共産党の崩壊が起こるはずですので、私たち日本人は、おにぎりでも頬張って「高みの見物」をしておきましょう♥

    おにぎり

    さて、そんな支那のことは放っておいて、年初からのお話の続きになります。

    こちらからの続きになります。

    日本人なら、恥ずかしくて言わないこと 「セカチュー」



    私たち日本の戦国時代の頃ヨーロッパでは「宗教改革」を切っ掛けとしたキリスト教の分裂が始まっていました。

    国史と西洋史 4

    この時代は、西洋史でいうところの「近世」になります。

    で、当時の状況を簡単に表しますと、こんな関係で御理解いただければ良いかと思います。

    1547年時点でのハプスブルク家の領土 3
    1547年時点でのハプスブルク家の領土

    ここで、イングランド王国とフランス王国の関係を見ていく必要があるのですが、ポイントになる地域「ノルマンディー」です。

    ノルマンディー
    ノルマンディー

    詳しくはすでに書かせて頂いておりますので省略いたしますが、北方ゲルマン系ヴァイキングであるノルマン人が、侵入して支配したのが、このノルマンディーでした。

    12世紀にノルマン人が征服した地を赤で示す
    12世紀にノルマン人が征服した地を赤で示す

    この地を治めたノルマンディー公は、フランス王の臣下でもあったのですが、後のウィリアム1世の時代イングランドに攻め込み征服し、ノルマン人の王朝であるノルマン朝を開き、現在に至るまでその血筋が続くことになります。

    ウィリアム1世
    ウィリアム1世

    ノルマンディー公国の紋章
    ノルマンディー公国の紋章

    ノルマンディー公ギヨーム2世イングランド王ウィリアム1世として開いたノルマン朝は、その紋章からも分かるとおり、ヴァイキングのノルマン人の王国です。

    ノルマンディー朝の紋章
    ノルマン朝の紋章

    この時代、国王貴族教皇という、いわゆる支配階層が、政略結婚複雑な婚姻関係を築き、権力の増大領地の拡大権威の強化を図っていた時代でした。

    フランス国王の臣下であるノルマンディー公が、イングランド王を兼務するノルマン朝の後に続く王朝が、同じくフランス国王の臣下であるアンジュー伯及びノルマンディー公そしてイングランド王を兼務するヘンリー2世(在位:1154年 - 1189年)のプランタジネット朝でした。

    ヘンリー2世
    ヘンリー2世 

    プランタジネット朝の紋章
    プランタジネット朝の紋章

    フランス王国の臣下でありながらイングランド王も兼務する巨大なアンジュー帝国の誕生でした♥

    1172年頃のアンジュー帝国の版図
    1172年頃のアンジュー帝国の版図

    この流れは、現在のイギリスの国章からも分かる通り、いまも受け継がれています

    現在のイギリスの国章
    現在のイギリスの国章

    1199年「欠地王」とか「失地王」と呼ばれる散々な王様「ロビン・フッド」の物語でも、悪い王様として描かれる、プランタジネット朝第3代イングランド国王として、ジョンが就きます。

    ジョン
    ジョン

    このジョンの時代に、フランス領内の国土の大半を喪失してしまします。

    1180年と1223年のフランスにおけるプランタジネット家の版図(赤)とフランス王領(青)、諸侯領(緑)、教会領(黄)
    1180年と1223年のフランスにおけるプランタジネット家の版図(赤)とフランス王領(青)、諸侯領(緑)、教会領(黄)

    1216年、ジョン王が死去すると、その息子、9歳のヘンリー3世が継承します。

    ヘンリー3世
    ヘンリー3世

    で、このヘンリー3世も、父親譲りの暴君で、度重なる外征の失敗外国人の重用ヨーロッパ各国の王位継承問題への介入による財政難及び課税の強化に対しイングランドの諸侯や聖職者の反発を招き、またもや内乱を招いてしまいます♥

    そして、このヘンリー3世の死後1272年、長男であるエドワード1世が王位に就きます。

    エドワード1世
    エドワード1世

    このエドワード1世の治世1307年までおよそ40年の長きに渡っていて、数々の歴史上のポイントとなることが起きています。

    ポイント 女性

    さきほど、ジョンが失った領土の地図がございましたが、フランス国内のアキテーヌ地方はかろうじて領有したままでした。

    アキテーヌ地方
    アキテーヌ地方

    そこで、フランスと反対側にあるカスティーリャ王国から妃、エリナー・オブ・カスティルを迎えます。

    カスティーリャ王国の版図の変遷
    カスティーリャ王国の版図の変遷

    十字軍の際にエリナーがエドワードの毒を口で吸いだしたという逸話を描いた絵画
    十字軍の際にエリナーがエドワードの毒を口で吸いだしたという逸話を描いた絵画

    余談ですが、このカスティーリャ王国ポルトガル語で発音すると「カステーラ」となり、あの「カステラ」の名前のもとになっています。

    カステラ

    この婚姻によって、のちのスペイン王国の中核となるカスティーリャ王国と、イングランド王国が結びつくこととなり、同時にフランス王国にとっての脅威となります。

    ポイント 女性

    さて、エドワード1世の治世に行われたことで、有名なのが「ユダヤ人の追放」です♥

    以下は、Wikipediaからの抜粋です♥

    「 中世ヨーロッパにおいてユダヤ人キリスト教会が禁じていた金融業によって財力をつけたが、高い金利で債務者から憎まれることが多くユダヤ人が頼れるのは国王の保護だけであった。保護を受ける代わりにユダヤ人は国王に命じられるままに金を献上せねばならなかったユダヤ人は国王の「私有財産」「奴隷」状態だった。もし国王が保護の手を引きあげればユダヤ人虐殺が起こるのが常だった。

     イングランドにユダヤ人が最初に入ってきたのはノルマン・コンクエストの時ウィリアム征服王に従ってであった。それ以前のアングロサクソン時代はあまりに原始的な社会だったので、金融業が入り込む余地はなかったが、フランスから来たノルマン朝とプランタジネット朝の国王たち他の大陸諸国の王たちと同じくユダヤ金融業者を必要とした

     ところが1290年になってエドワード1世はユダヤ人をイングランドから追放した。要因としては国王がユダヤ人を追放すると人々からは自己犠牲の行為として称賛されること、「微利金貸し」のキリスト教徒から金融を受ける目途が立ったため財産没収による一時的な収入増加が見込めることなどである。ユダヤ人追放後イングランド金融はフランドル人イタリア人さらに後にはイングランド人資本家によって担われるようになっていく。ユダヤ人再びイングランドに移民するのは近世のステュアート朝以降である。」


    こちらもご参照♥

    ドイツリスクとオダリスク ~ 夢見るドイツのロマン主義

    ユダヤ教の「金貸し」とキリスト教の「金貸し」と『阿呆船』



    さらに、もうひとつ重要なポイントがあります。

    以下は、Wikipediaからの抜粋です♥

    「 イングランドでは、エドワード1世時代にはすでに封建制(土地の接受を通して主君と家臣が主従関係を持ち、家臣が主君に対して軍役奉仕義務を負う制度)はすでに消滅過程に入っていた領主と土地保有者の間の土地接受関係は続いていたが、土地保有者が領主に対して負う義務は軍役奉仕より金銭に移行しつつあり、したがって両者の関係は「主君と家臣」というより「地主と借地人」といったほうが適切になりつつあった。

     封建制崩壊に拍車がかけたのは1290年に制定された再下封禁止法だった。これは国王や領主から土地を受封している土地保有者土地を誰かに売却する再下封をした場合購入者は売却者に対してではなく、国王や領主に直接に封臣としての奉仕責任を負うことを規定していた。国王や領主の封建的収入を上昇させる目的の法律だったが、これにより国王直接受封者の数が急増し、諸階層の水平化が進んで封建制度の精神の崩壊を招いた。すなわち国王の直接封臣であることはもはや何の自慢にもならなくなり議会招集を受けることこそが自慢になった。これは封建社会から議会制国家への移行を促す効果があった。

     だがともかく国王の封臣は急増したので国王の封建的収入は増え王権強化に資した。」


    このように、エドワード1世の時代以降イングランドにおけるユダヤ人の影響力は急激に低下し、ユダヤ人たちはヨーロッパ大陸へと移動していきます。

    1100年から1600年にかけてのヨーロッパにおけるユダヤ人の追放による民族移動を示す地図
    1100年から1600年にかけてのヨーロッパにおけるユダヤ人の追放による民族移動を示す地図

    また、封建制の変容から、「おカネ」がより重要な要素となっていきます。国王に忠誠を誓って戦争をするといった考え方が変化していくわけです♥

    そのような国王と諸侯の関係で、仮に戦争を行ったとすればどのような結果になるでしょうか?

    悩む女の子2

    このあと、戦争に継ぐ戦争の時代であったエドワード1世の治世その外交について見てみたいと思います。





    続きは次回に♥




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    Category: 日中関係
    Published on: Fri,  20 2017 00:01
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    2 Comments

    4711  

    No title

    安倍首相が、移民に反対なのに、移民を入れる政策をとるのは、国連の米・中から圧力をかけられているからと、何処かの政治ブログで読みました。やはり軍隊を持っていない限り、連合国側の言うことを聞かないとならないのですね。

    2017/01/22 (Sun) 19:10 | EDIT | REPLY |   

    みっちゃん  

    Re: No title

    4711さん、こんにちは^^

    国連の米・中から圧力 ⇒ 違うと思います♥ あくまでも日本の現政権の諸政策との関連で、民間の意見も聴きながら総合的に進めている政策です。

    このあたりをご覧いただければ、どういった議論がなされていて、「移民政策」ではないことがハッキリとしますよ。

    首相官邸 第27回 国家戦略特別区域諮問会議 配布資料
    http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/dai27/shiryou.html

    例えば、2011年に外国人労働者総数は686,246人で、それが2015年には907,896人へと約33%増加していますが、そのうち「専門的・技術分野」に分類される中で、特に高度な「技術・人文知識・国際業務(詳しくは → 法務省HP http://www.moj.go.jp/nyuukokukanri/kouhou/nyuukokukanri07_00089.html)」に該当する外国人労働者は、たったの1%増でしかなく、このことからも理解できますように、「技能水準の低い外国人材が拡大」している一方で、「一定の技能ある外国人材が厳格に排除」されているという問題点を踏まえて、安倍総理は平成29年1月20日に、次のようにコメントをされています。

    「 1年前に国家戦略特区に指定した今治市で、画期的な事業が実現します。
    しまなみ海道にある3つの『道の駅』が、民間によって総合的に運営され、サイクリスト向けの休憩所など、新たなサービスを提供します。
    獣医学部が、来年にも、52年ぶりに新設され、新たな感染症対策や、先端ライフサイエンス研究を行う獣医師を育成します。新しいカリキュラムなどを通じて、各大学や教育制度全般に、良い影響を与えることを期待します。皆様の御尽力に、改めて敬意を表します。
    堺屋参与と原委員からは、ファッション、飲食や流通、旅館などの消費者向けサービス分野での外国人受入れについて、お話を伺いました。
    私は先週、フィリピンなどの東南アジア諸国を訪れ、クールな日本が大好きで、日本語を熱心に勉強している若者たちに出会いました。彼らは、正に日本とそれぞれの国の懸け橋となる人材であろうと思います。彼らが日本で職に就き、母国から来た観光客に日本の魅力を直接伝えることは、両国にとって、経済を超えた大きな価値を生み出す、このように確信しております。彼らは日本の文化が大好きで、日本語を学んで、これからも人生において日本と関わっていたいという彼らの期待に、私たちは応えていかなければならないと、そう強く感じたところでもあります。
    こうした志の高いアジアの若者を積極的に受け入れられるようにしていきたいと思います。
    今国会に提出する改正特区法案に、多くの改革事項を盛り込んでいます。」

    安倍総理が移民政策をしていると言っている方々は、事実関係が理解できていない、あるいは左翼にまんまと乗せられちゃっている可能性が高いと思います。各省庁や首相官邸にある資料を、少し目を通すだけで、すぐに理解ができるんですけど。

    ご参考になりましたでしょうか?

    これからも宜しくお願い致しま~す♥

    2017/01/23 (Mon) 17:26 | REPLY |   

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