インド国民は日本国民への恩を決して忘れないんです♥

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    アイシュワリヤー・ラーイさん

    『 現地の人々は、

    日本人が軍規粛正で特に婦人暴行が【全くなかった】ことを、

    常に称賛します。

    それは、コマヒでもインパールでも同様です。

    日本軍を追ってここへ来た英印軍は、

    【略奪と婦人暴行が相当ひどかった】ため、

    統制のとれた日本軍の姿が心に残ったのでしょう。』

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    『 インド最高裁弁護士P・N・レキ氏は次のような言葉を残している。

    「太陽の光がこの地上を照らす限り、

    月の光がこの大地を潤す限り、

    夜空に星が輝く限り、

    インド国民は日本国民への恩を決して忘れない。」 』

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    『 その老人は目を潤ませながら…こう話したのである。

    日本兵は戦闘が始まる前に集落の家を一軒一軒回って、

    「今から戦争が始まるから皆逃げろ!」といってくれた。

    そのおかげで私たちは生き延びることができたんだ。』

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    『 現在もなおインドで英雄として称えられている日本人…

    その人の名は誰であろう「東條英機」である。

    …ビハリ・ボースは…次のように綴っている。

    …東條首相は…我々インド人に対し、

    一日も早くイギリスの束縛を脱却し、

    【インド人のインド】を建設する事を要望された。

    ここに東條首相の断乎たるインド援助の声明を聞くことを得て、

    実に天にも昇る悦びである。

    今こそアジアの復興するときが来たのだ。

    今こそインドを、三百年に亘るイギリスの暴圧から解放するときが来たのだ。』

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    『 日本でも゛不戦・平和゛のシンボルのように語られるマハトマ・ガンジーは、

    人々に【非暴力・不服従】を説いて回った。

    だがそれの意味するところは、

    他人への暴力の否定だけではない。

    支配者には【不服従】を貫くため、

    自分が殺されることの覚悟も含んでいるのである。

    そしてその根底には国家建設のための【愛国心】がある。

    従って、

    「戦うのも、死ぬのもいや」

    おまけに

    「愛国心は危険」

    「愛国心を教育の現場で強制すべきではない」

    と声を荒げる日本の「反戦平和主義者」とは全く異なるのだ。』

    戦争変態

    日本の反戦平和主義者って、どこかが間違っていますよね♥

    日本が戦ってくれて感謝しています アジアが賞賛する日本とあの戦争日本が戦ってくれて感謝しています アジアが賞賛する日本とあの戦争
    (2013/09/29)
    井上和彦

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    Category: 大東亜戦争
    Published on: Fri,  19 2014 09:30
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