ヒトラーのナチスとスタバ  ~  「中独合作」って何?

    国民社会主義ドイツ労働者党
    国家社会主義ドイツ労働者党(こっかしゃかいしゅぎドイツろうどうしゃとう、独: Nationalsozialistische Deutsche Arbeiterpartei 、略称: NSDAP、英語:The National Socialist German Workers' Party)は、かつて存在したドイツの政党。一般にナチスナチ党などと呼ばれる。1919年1月に前身のドイツ労働者党が設立され、1920年に改称した。指導者原理に基づく指導者アドルフ・ヒトラーが極めて強い権限を持ちカリスマ的支配が行われた。1933年の政権獲得後、ドイツに独裁体制を敷いたものの(ナチス・ドイツ)、1945年のドイツ敗戦により事実上消滅し、連合国によって禁止された。

    「国家社会主義」はフェルディナント・ラッサールなどの社会主義思想である state socialism としても用いられる。高校世界史教科書では「国民社会主義ドイツ労働者党」と記されており、それを正式名称として教えている。(2016年度)

    通称の「ナチ(独: Nazi (ナーツィ))」
    Nationalsozialist の初め2音節を同音異字につづり変えた物で、「ナチス(Nazis)」はNaziの複数形である。元来は当時の対抗勢力がナチ党員および国家社会主義者に付けた蔑称である。ドイツ社会民主党員および社会主義者も同様に Sozialist を短縮して「ゾチ(Sozi (ゾーツィ))」と蔑称されていた

    したがって、映画などの創作でナチ党員が「ナチス」と言うのは本来は誤りであり、自分たちにナチおよびナチスという呼称を用いる事は無かった。党員自身は党名のイニシャルを略して「NSDAP (エンエスデーアーペー)」、「NS (エンエス)」或いは「Partei (パルタイ)」と呼び、党員同士は「PG (ペーゲー)」(Parteigenosse 、党同志の略)、「Kamerad (カメラート)」などと呼び合った。

    しかし、ナチスという呼称は広まっており、ドイツ以外の全世界では通称となっている。日本でもナチおよびナチスの呼称が当時から使用されている。






    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    それでは、この書物を見ていきましょう!




    『 なぜ日本人は、一瞬でおつりの計算ができるのか。

    悩む女の子2

    この疑問に一言で答えるなら、【初等教育が優れているから】だと言える。

    ポイント

     日本の初等教育素晴らしい。これは自信を持って言える。すでに最初の1年間で、あんな小さな子供たちの頭の中に、50の平仮名と、50の片仮名と、80の漢字を、あとで取り出して使用することが可能なように整然と、しかも無理なく詰め込んでしまうのだから、こんなすごいことはない。

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     【ドイツの小学1年生は、たった30足らずのアルファベットに1年を費やし、それでもまだ読めない子がいる】

    驚き顔

    ちなみに【日本の子供が小学校6年のあいだに習う漢字は1006字】ドイツ人聞けば腰を抜かす

    ポイント

     一方、算数も、日本の1年生100まで習うが、ドイツでは20までだ。

    驚き顔

    7歳の子供の能力に、それほどの違いがあるとは思えない。この差を生み出すものは何だろう?

    悩む女の子2

    義務教育を終えた時点での日本人の学力は、おそらく世界で1、2を争うレベルに違いない。

    ポイント

     ただ、日本の教育は良いところばかりでもない。確かに高性能のエンジンを搭載したはずの日本の子供なのに、成長してから他の国々の人たちとスタートラインに並ぶと、なぜか見劣りしてしまうことが多い

    T-nsSOWL 2
    義務教育を終えて、劣化してく一部の子供たち(T-nsSOWL
    T-nsSOWL

    ゴーのピストルの音が鳴り響いても、様子見で出遅れる。挙句の果て、なりふり構わず前方に躍り出た車の排気ガスをまともに被ってはへこんでしまう始末だ。

     つまり、【日本では、素晴らしい初等教育の、そのあとがうまく続いていない】場合が多い。どうも成長戦略に不備があるのではないかと、私が懸念する所以である。…

    SEALDs 1
    さらに進むと生み出される劣化左翼たち(SEALDs
    SEALDs_Emblem_alahgo.png

     私の経験からいうと、国民が、日本人と似通ったメンタリティーを持つ国はあまりないようだ。少なくとも、私は知らない。日本人のメンタリティードイツ人のそれとは全然違うし、同じアジア人である中国人や韓国人とも違う

    ポイント

    どちらかというと、ドイツ人と中国人の方がよほど似ているのではないかと思うときも多い。

    驚き顔

    世界を見渡せば、日本はかなり特殊な国なのである。そして、その特殊さに、教育が、良い意味でも悪い意味でも、さらに拍車をかけているように思う。

     これからの時代は、ますます外国との交流が盛んになっていく。日本人が出ていくだけでなく、外国人がどんどん入ってくるだろう。異文化との接触を回避することはできない。メンタリティーが違うからといって立ち止まっているわけにもいかない。

     【国際交流を成功させる第一歩は、まずその違いを知ることだ】。違いを知れば、相手を理解することができる。

    ポイント

    それが、自信とともに謙虚な心を育て、結局は友好と互いのメリットにつながると、私は信じている。本書が、その役に立てばとても嬉しい。』

    日の丸

    いかがでしょうか?

    私たち日本の初等教育の凄まじさが、ご理解いただけましたでしょうか♥

    以前もご紹介いたしておりますが、この初等教育のベースは、すでに江戸時代から存在していました♥

    「 江戸の教育とはどういうものだったか。江戸時代の初等教育は寺子屋で「いろは」を教え、聖徳太子による十七条憲法(604年)や鎌倉時代の貞永式目(じょうえいしきもく/1232年)を教える。つまり、国語と社会と道徳が一体化していました。貞永式目を学べば、「日本というのはこういう社会だ」ということがわかります。貞永式目はもちろん鎌倉時代に作られたものですが、実は江戸時代にも生きていますし、今の民法にも入っているんです。民法で、土地を無断で使用(占有)して20年間、地主が何も言ってこなければ、その土地は使用していた人のものになるというのがありますね(→民法の取得時効の概念)。あれはもともと貞永式目にあったのです。…気がついたら北条泰時(やすとき)が取得時効の概念を発明していた。そのぐらい貞永式目というのはすぐれものなんです。」

    寺子屋書初歌川豊国(初代)画 文化1年(1804) 国立国会図書館所蔵
    寺子屋書初歌川豊国(初代)画 文化1年(1804) 国立国会図書館所蔵

    「 で、寺子屋の授業というのは一斉授業ではないんです。違う学年の子どもが同じ教室に行って、小さい子は「いろは」を習う。「じゃあ次、お前はこれをやれ」と、一枚の半紙にひたすら字を書いていったりするわけです。その内容は習熟度によっていろいろで、漢文を書く子もいれば、三行半(みくだりはん)という離縁状の書き方も習うわけです。将来結婚して、離婚するときになったら、書けないと困るからと。
     つまり、寺子屋というのは社会で生きていくための知識を学ぶ場所であって、先生のイデオロギーが入り込まないんです。同じ時代の支那(しな)の教育だと、先生が漢文を延々と音読して丸暗記させる。同じ時代どころか20世紀になってもそうだったんですが、これは寺子屋とは「似て非なるもの」どころか、似てもいないし非なるものです。漢文の丸暗記は教育として成立していない。だから、支那では学校の先生の社会的地位は低かった。一方、日本の寺子屋の先生は、そう高いわけではないですけど、浪人さんとか、神主さんとか、お坊さんとか、そう低いわけでもない人がやっていました。

    江戸時代の識字率はほぼ100%です。」


    詳しくはこちらをご参照♥

    江戸時代の日本人が、断トツで一位だったこと ~ 算額の問題を解いてみましょう!



    このように、寺子屋「社会で生きていくための知識を学ぶ場所」で、「先生のイデオロギーが入り込まない」ところでしたので、当時の子供たちは「健全に」育っていました♥

    ところが、現在では、共産主義・社会主義といった危険なイデオロギーに蝕まれた一部の教師たちによって、徐々に子供たちが悪影響を受け、「T-nsSOWL」や「SEALDs 」などという劣化した左翼パヨクになり下がる人が、ほんの一部ですが出てきています♥

    「 戦後の日本人を洗脳し、劣化させたのは、何もマスコミだけではありません。子供たちに対して、よりダイレクトに「日本人は過去の罪を背負い償うべき」と教え込んだのは、日教組の共産主義、社会主義的な思想に影響された教師たちです。…

      実はまたしてもGHQによる工作活動の影響があります。

     たとえば、日本を大事にしよう、伝統的な生き方を大切にしよう、というような教育者は「公職追放」によって教育現場から追い出されたのですが、GHQはこの公職追放を行うにあたり、共産党が作成したリストも使用したと言われています。
     その一方、教師たちはもはや「聖職者」ではなく、自らを「労働者」と名乗るようになり、己の尊厳を捨て去ってしまったのです。教師は、学生たちにとって尊敬の対象ではなくなりました。すると教師たちの質も自ずと下がります。その結果、「親が教師だから」とか、「教師は公務員だから食いっぱぐれがない」という理由だけで、子供にはまったく興味がない人間が教師になったり、あるいは「別の意味」で子供に興味を持っていて、自分の生徒に性的いたずらをする教師まで現れるようになりました。

     戦前の教師が持っていた威厳や、ある種の感動的な生徒との関係性は消え、かわりに校内暴力やいじめなどの陰湿な事件も多く起こるようになりました。つまり教師は、かつての「恩師」から「一労働者」になり、場合によっては、「性的いたずらを警戒すべき監視対象」にまで落ちぶれてしまったのです。
     こうして自ら教師たちの地位を貶め、左翼的な教育を通じて子供たちの精神を蝕んだ日教組の罪は、未来永劫、消えることはないと思います。…」


    詳しくはこちらをご参照♥

    遵法精神がない日教組 ~ 法律を守る気がまったくない教職員たち



    このようにGHQの工作を引きずる形で、現在の教育体系が成り立っているのですが、共産主義・社会主義といった危険なイデオロギーの影響が、様々なところに見られます♥

    例えば、私たちの日本の歴史教育における「時代区分」です。これが、とっても歪な形になっています♥

    以前にも、ご紹介いたしておりますが、私たちの日本の「古代」とは、いったいいつ頃までのことを指しているのでしょうか?

    悩む女の子2

    現在の子供たちは、12世紀、例えば、源平合戦における最終決戦である「壇ノ浦の戦い」(1185年)があった時代、この時代までを、日本の「古代」だって教え込まれているんです♥

    壇ノ浦の戦い
    壇ノ浦の戦い

    歴史区分
    学習指導要領に記載されている時代区分

    詳しくはこちらをご参照♥

    日本にあった「バベルの塔」 ~ 三内丸山遺跡のスゴイところ



    私たち日本人は、こういう基本的なところからすでに、「嘘」の知識を刷り込まれているんです♥

    ですから、正しく歴史を見直していかなければなりませんね♥

    それでは、一昨日の続きに入ります♥

    私たち日本人は、戦後の教育で、「第二次世界大戦」あるいは「太平洋戦争」という意味不明な言葉で表現された戦争において、ファシズム国家だった、「ヒトラーのドイツ」「ムッソリーニのイタリア」と手を組み、アジアの国々を侵略し、「民主主義」の連合軍と戦い、そして敗戦、ようやく戦前の体制が崩壊し、「民主主義国家」としての道を歩み始めた、と教え込まれています

    さて、本当でしょうか?

    悩む女の子2

    答えは、もちろん「NO!」です♥

    それでは、ご一緒に見て参りましょう♥

     20世紀、今から約83年前世界の大国は、イギリス大日本帝国アメリカフランスイタリアです♥

    そして、私たち日本を中心に考えて、この時代の関係を現しますと、このようになります。

    大日本帝国(明治時代) VS ソ連(コミンテルン)、アメリカ(左翼ユダヤ)

    当時、ソ連(コミンテルン)アメリカに蔓延(はびこ)る左翼ユダヤは、密接に結びついていました♥ そしてソ連(コミンテルン)は、謀略によって自国の敵同士を互いに戦わせようとしていました

    まんまと罠にはまったのが大日本帝国と中華民国でした。

    この当時、すでに私たちの日本では、ソ連(コミンテルン)や共産党の暗躍は、一般常識として広く国民に認識されていて新聞でも報道されていました

    この辺りを、非常によく纏めていらっしゃるのがこちらになります♥ 是非、ご訪問してみてください♥

    ロシア革命後、ソ連はいかにして共産主義を全世界に拡散させたのか

    1933年 世界地図
    1933年 世界地図

    ソ連(コミンテルン)を中心に見た場合周りが敵だらけでした♥

    西側に、イギリスフランスイタリアがあり、東側には、大日本帝国アメリカが存在していました。

    ですから、大国と対峙する「緩衝地帯」に位置する「ドイツ」と「中華民国」「道具」に使ったんです♥

    「満州事変」「第一次上海事変」のあと、1933年(昭和8年)3月、私たちの日本は正式に国際連盟に脱退を表明しました。

    そして、同年、ドイツで「妖怪」が生まれました♥ それが、ヒトラーです♥

    ヒトラー

    以下は、Wikipediaからの抜粋です。

    「 1933年1月30日、ヒトラー首相に就任し、ヒトラー内閣が成立した。ナチスはこの政権掌握を「国家社会主義革命」と定義した。2月27日のドイツ国会議事堂放火事件によって発令された緊急大統領令は、憲法の基本的人権を停止するとともに、実質的に他の政党の抵抗力を奪った。同年3月、ヒトラー全権委任法を制定し、憲法に違背する法律を制定する権限を含む強大な立法権を掌握した。これにより、ヴァイマル憲法は事実上その効力を失った。さらに、1934年8月2日にヒンデンブルク大統領が死去するとともに、ヒトラーは国家元首と首相の地位を合体(→「総統」)し、8月19日には国民投票を実施してこの措置を国民承認させた。」

    この文章の「ヘンテコなところ」にお気付きでしょうか?

    とても短い文章ですので、うっかりすると、スルーしてしまいますが、重要な「小細工」がなされています♥

    まず、ヒトラーは社会主義者であったことを理解しておくことが大切です♥

    ナチ(独: Nazi (ナーツィ))」は、Nationalsozialistから来ていて、 英語のNational Socialist 、つまり「国家社会主義者」です♥ 

    で、この社会主義を採用すると、残虐非道な「独裁者」が湧いてきます♥ ヒトラーしかり、スターリンしかり、毛沢東しかり。。。

    社会主義 独裁者

    この残虐非道な「独裁者」が、勢揃いしていたのが、20世紀のこの時代でした♥

    ですが、学校の授業では、ヒトラーが悪かったと教えられますが、そのヒトラー以上に人民を虐殺していた「スターリン」や「毛沢東」については、何故か教えられることはありません♥ おかしなことですね♥

    やがて、このヒトラーは、憲法の基本的人権を停止し、権委任法を制定します。そして、国民投票を実施して、ヒトラー総統が誕生します♥

    ここで、さきほど申し上げました、この文章の「ヘンテコなところ」ですが、国民投票を実施して、国民によって認められたにもかかわらず、記述には「国民に承認させた」とありました♥ ご理解いただけましたでしょうか♥

    余談ですが、社会主義のナチス党機関紙の本部にしていたのが、あのマルクスの生家だったんです♥

    Karl_Heinrich_Marx_House.jpg
    詳しくはこちらをご参照♥

    マルクス主義は、キリスト教の鬼っ子



    さて、ヒトラーが政権を取ると、ドイツは支那に急接近します。

    ナチスのドイツと支那との蜜月関係、いわゆる「中独合作」が最高潮に達する時代です♥

    では、本日の最後になりますが、ちょうど先日、この書物の作者の記事をネットで拝見しましたので、ご参考までに下記に転載いたします♥ 「中独合作」の本当の意味を、下記リンク先の記事で、ぜひ、ご確認してみてください♥

    中独合作


    「 ドイツの武器輸出が絶好調

    2015年、ドイツの武器輸出は急増した。

    前2014年の輸出先の順位を金額で見ると、第1位がイスラエルで約6.8億ユーロ、2番目がアメリカの4.15億ユーロ、3位がシンガポール3.29億ユーロ、4位が韓国2.54億ユーロ 5位がイギリス2.17億ユーロ、6位がサウジアラビア2.09億ユーロ。意外な顔ぶれだ。日本はだいぶ後ろの方で0.23億ユーロとなっている。

    それが15年になるとガラリと変わり、イギリスがダントツ。それにイスラエル、サウジ、アルジェリアが続く。シリア内戦の影響が色濃く出ている。しかも輸出額を合計すれば、上半期だけですでに14年分とほぼ同額に達している。ドイツの武器輸出は絶好調なのである。

    そんななか、軍事費が急増している中国に対して、ドイツからの輸出が極端に少ない(2014年が0.04億ユーロ)のは、EUが1989年の天安門事件以来、今日に至るまで、中国への武器の輸出を禁止しているからだ。

    しかし、だからといって、本当に中国に武器が渡っていないなどと思っていると、思わぬ怪我をすることになる。2013年3月に、在英国際ジャーナリストの木村正人氏が次のようなことを書いている。

    〈 日本の菅義偉官房長官は2013年3月18日午前の記者会見で、フランスの防衛関連企業が昨年10月、中国にヘリコプター着艦装置を輸出する契約を結んだことについて、「沖縄県の尖閣諸島をめぐる安全保障環境が厳しいので、フランス政府に日本の考え方を伝えた」ことを明らかにした。(中略)これに対して、フランス側は「ヘリ着艦装置は民生品としても使用できるので、EUの禁輸対象外」と回答したと報道されている。〉

    早い話、フランスは日本政府の要請をあっさりと拒否したわけである。

    ヘリコプター着艦装置というのは、ヘリコプターからマジックハンドのような棒を船の甲板に下ろす装置だそうだ。これがあれば、船の乗組員による手助けなしでヘリコプターが安全に着艦できる。悪天候であろうが、パイロットの腕が悪かろうが、ヘリコプターが海に落っこちる心配はない。しかも、武器ではないから禁輸品目にもひっかからない。

    いずれにしても、これを中国が尖閣周辺で使えば、その効用は大だ。」


    この続きはこちらから♥

    ドイツの武器輸出急増が意味するもの~世界は今、確実に「いつか来た道」を辿っている

    ところで、ナチスのロゴって、これと似ていると感じるのは、私たちだけでしょうか?

    スタバ



    続きは次回に♥




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    Category: 日本
    Published on: Tue,  26 2016 00:00
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    2 Comments

    馬鹿は馬鹿を認識出来ないから馬鹿  

    OECD

    20131028
    OECD
    「大人の学力テスト」
    ランキング日本1位…

    2016/04/26 (Tue) 14:02 | EDIT | REPLY |   

    みっちゃん  

    Re: OECD

    なるほど。。。

    ありがとうございました♥
    とても、参考になります♥

    2016/04/26 (Tue) 16:07 | REPLY |   

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