新約聖書と旧約聖書 ~ 西洋人が自分たちではほとんど指摘しないこと

    モーセ像(ミケランジェロ)
    モーセ像(ミケランジェロ)

    モーセ(ヘブライ語: מֹשֶׁה‎、ギリシア語: Μωυσής、ラテン語: Moyses、Moses、アラビア語: موسىٰ‎)あるいはモーゼは、旧約聖書『出エジプト記』などに現れる紀元前13世紀ごろ活躍したとされる古代イスラエルの民族指導者である。

    モーセの実在と出エジプトの物語の信憑性は、論理的矛盾新たな考古学的証拠歴史的証拠カナン文化における関連する起源神話などから考古学者およびエジプト学者聖書批評学分野の専門家の間で疑問視されている

    新約聖書の使徒言行録 によれば、神の目に適った美しい子で、ユダヤ教・キリスト教・イスラム教およびバハーイー教など多くの宗教においてもっとも重要な預言者の一人。伝統的には旧約聖書のモーセ五書(トーラー)の著者であるとされてきた。『出エジプト記』によれば、モーセはエジプトのヘブライ人家族に生まれたが、新生児を殺害することを命じたファラオの命令を逃れるためにナイル川に流され、王族に拾われて育てられたという。長じてエジプト人を殺害し、砂漠に隠れていたが、神の命令によって奴隷状態のヘブライ人をエジプトから連れ出す使命を受けた。エジプトから民を率いて脱出したモーセは40年にわたって荒野をさまよったが、約束の土地を目前にして世を去ったという。






    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    それでは、この書物を見ていきましょう!




    『 西洋人の精神的基盤になっているのは何と言っても【キリスト教】です。今では無宗教の人が増え、教会に通う人も少なくなってきているとはいえ、まだまだ教会が中心的な存在となる活動も多く、人々の生活はキリスト教の慣習や暦に基づいて巡っています

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     やはりキリスト教を知らなければ彼らの精神的生活はほとんど評価できないだろうと思います。キリスト教には、大きく旧約聖書新約聖書それぞれの道徳観がありますが、【旧約聖書の思想の中心となっているのは「モーゼの十戒」です】

    モーセの十戒(レンブラント)
    モーセの十戒(レンブラント)

     ここでは、虐げられていた【ユダヤ人】を率いてエジプトから脱出した古代イスラエルの指導者モーゼが、シナイ山で神から授かったとされるこの戒律について、日本的視点から見てみたいと思います。

    「エジプト第七の災い」 ジョン・マーティン 1824年
    「エジプト第七の災い」 ジョン・マーティン 1824年

    一、ヤーウェが【唯一の神】であると自覚して、【他の神を崇めない】こと

     一神教というものの性質を見事に規定している戒律ですが、【日本人にとっては、このことがまず理解し難いこと】と言ってもよいのではないでしょうか。

    ポイント

    【寛容であるはずの宗教が、狭量であることに違和感を感じる】のです。であるなら、人間のように嫉妬深いはずはなく、他の神を崇めてはならないなどと人間に強要してくるはずがない、と考えてしまう。

    ポイント

    そもそも、人格神を想定し、人間のような神が自然まで創ったという時点で【もうそこに偽りがあると日本人は感じてしまう】のです。

    驚き 2

     しかし、ディアスポラ(原住地を離れた者)である【ユダヤの民】は、土地柄や風土から醸成される自然宗教とは無縁のため、土地に依拠しない宗教を作っていくという宿命があるのです。そうするとこのように【観念で神を作る】ということになる

    ポイント

     こうしたことを指摘できるのは日本人に自然道の視点があるからなのですが、西洋人はこれを当然であると思い、人間はこのような思考パターンしかとれないのだと【思い込んでいる】のです。

    驚き顔

    二、神の姿は貴いものだから、みだりに【偶像を作って崇拝してはならない】

     観念だけ言葉だけで神を想定するというのは、少なくとも旧約の世界ではそうなのですが、【キリスト教が成立する過程ですでにこの戒律は破られています】モーゼの十戒はキリスト教徒に徹底されているわけではありません

    驚き顔

     ユダヤ教にルーツを持つキリスト教ヨーロッパ人が信仰し始めた頃から、【偶像が作られるようになる】のです。

    偶像
    偶像

    教会に行くと必ず【キリストの磔刑(たっけい)像】があり、【聖母子像】【聖人像】がありますが、どれも偶像です。【西洋美術のほとんどはキリスト教の偶像が占める】と言ってもよいくらいたくさん作られ、崇められてきました。【これが破戒にあたることを西洋人は自分たちではほとんど指摘しない】のです。

    驚き顔

     ですから旧約と新約というのは、本来しっかりと分けて考えなければならない【別物】です。それなのにキリスト教が成立する過程でなぜか旧約も含めることが決められてしまったのです。ここにある意味で【矛盾がある】のです。もちろん、旧約を除こうとするキリスト教の一派もあります。

    ポイント

     旧約を含めるということは【ユダヤ民族の宗教をより普遍的なキリスト教に組み込むということ】を意味します。西洋人は論理的だとよく言われますが、そうではないことがここからわかります。【旧約と新約は完全に矛盾する宗教】なのです。

    驚き顔

     【「モーゼの十戒」で語られる唯一の神は、ユダヤ教の神】ですから、【キリスト教であるにもかかわらず、戒律の一ではユダヤ教の神だけを信じなさいと言っているに等しい】のです。

    驚き顔

     旧約聖書そのものも【ヘブライ人の民族の物語】を語っているわけですから、その歴史を共有しない民族が信じる宗教にそれを取り入れたということでその【矛盾の大きさが知れる】のです。

    驚き顔

    同時にそうまでしてそれが必要であったということも考えてみなければなりません。…

     民族として生きることを人々に意識づけ【キリスト教徒が一つの民族であるかのごとく錯覚させるために旧約が用いられた】のです。

    ポイント

    三、神の名は尊いものだから、安易に【その名を口にしない】こと

     これも神の神聖性を保証し、維持するための戒律で、一、と二と共通するものですが、このあと四以下は不文律のようなものが羅列されます。四は「7日に1日を安息日としてこれを守ること」、五は「父母を敬うこと」、六は「殺人をしないこと」、七は「姦淫をしないこと」、八は「盗みをしないこと」、九は「偽証をしないこと」、十は「人のものを欲しがらないこと」。

     四以下はまったく【共同体の平凡な規律にすぎません】

    驚き顔

    これが【あたかも世界のキリスト教徒の行動原理であるかのごとく扱われるには、理解が足りない】ように思えます。【旧約では、ユダヤ民族は外の宗徒に対しては殺しても、犯罪をしてもみとめられる】のです。

    驚き顔

    殺さないのは共同社会の人々に対してだけなのです。その営みを円滑にするために、共通の信仰を背景にした規律をあえて言葉で示すことで人々の行動を縛る必要があったのでしょう。まさに【人為的に社会の規律が作られた】といってよい。』

    日の丸

    いかがでしょうか?

    キリスト教が内包する大きな矛盾が、ご理解いただけましたでしょうか♥

    神が宇宙を造り、人間も造ったと言っているキリスト教ですが、本当は逆さまで、「人間」が頭の中で「神」を造ったんです♥ そして、その「人間が想像した神」が、唯一であるとした時点で、トンデモな方向へと発展してしまうんです♥

    人間である自分たちが想像して造った「唯一絶対の神」に対して、絶対服従をしなければならないという「愚かさ」「馬鹿馬鹿しさ」、それがキリスト教の根っこにあります♥

    同じことはキリスト教が派生したユダヤ教にも、ユダヤ教から派生したイスラム教にも当てはまります♥

    そもそも、これらの宗教は、同じことを言っているんでから♥

    神の使いを迎えるアブラハム(『創世記』第18章)ドレ画
    神の使いを迎えるアブラハム(『創世記』第18章)ドレ画

    「 いずれにしても、ユダヤ教の教えもキリスト教の教えもイスラム教の教えも、真髄は「あなた自身を愛するごとく隣人を愛しなさい」なのです」

    詳しくはこちらをご参照♥

    ユダヤ教・キリスト教・イスラム教の真髄 ~ 「この顔にピンッときたら。。。」のSEALDs奥田愛基一家



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    ところで、2015年11月13日に発生したパリのテロ事件以降、シリアを巡る戦闘が激化していきましたが、当ブログでも書かせて頂きましたとおり(2015年12月6日)、急転直下、あっという間に事が進み、ようやく無益な争いが終わりました♥ 

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    多少の小競り合いは、後処理みたいなものですから関係がなく、シリアを巡った攻防は、これで終わりです♥

    ロシア撤退
    プーチン大統領 シリアからのロシア部隊撤退開始を命じる

    2015年12月6日の記事はこちらをご参照♥

    下準備も、訓練も終えて、いよいよ本格的に始まります ~ シリアのイドリブの重要性



    要するに、ロシア武器輸出先の「上客」であるシリア守り切ったということです。ご参考までに、シリアへの武器輸出は、フランスとかイタリアだってやっていますし、アメリカだってちゃっかり輸出しています。それも、三国間貿易みたいなヤクザな手で♥

    ウクライナ 米国製武器
    ウクライナは密かに米国製武器をシリアに売却している

    まったく余計なお話ですが、私たち日本の誇る「和牛」の輸出先トップの国をご存知でしょうか?

    和牛

    それは、カンボジアです♥ カンボジアを経由して、中国と北朝鮮に転売されているんです♥

    和牛輸出
    牛肉の輸出戦略 PDF

    で、話を元に戻しますと、シリアを巡ってプーチン・ロシアが勝利したとしますと、負けたのは一体誰なんでしょうか?

    負けたのは、アメリカでしょうか?

    悩む女の子2

    その答えは、国家ではありません♥ 複数の国家を隠れ蓑にして、その後ろに隠れている連中です♥ 

    この連中のいやらしいところは、非政府組織(non-governmental organizations、NGO)を多用するところです♥

    例えば、シリア人権監視団(Syrian Observatory for Human Rights ; SOHR)という、イギリスに拠点を置く非政府組織(NGO)があります。

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    シリア人権監視団

    どういった組織なのかといいますと、以下、Wikipediaの抜粋とともに解説させて頂きます。

    「 2011年1月に始まったシリア騒乱において、反体制派からの情報を収集し、しばしばAP通信・ロイター・フランス通信社などの通信社に、国内の対立の現状や反政府軍の話を提供している。また、アラブ社会の人権団体と協力し、シリア各地にいる活動家の情報を元に各種の統計を集計しているという。」

    で、その代表者・創設者ラミ・アブドル・ラーマンなるものです。♥

    Rami Abdul-Rahman Syrische Beobachtungsstelle
    ラミ・アブドル・ラーマン

    このヒトが何をしているヒトなのかといいますと・・・

    「 創設者・代表者はラミ・アブドル・ラーマン(ラミ・アブデル・ラーマヌ、Rami Abdel Rahman ; Rami Abdelrahman)。シリア出身の彼は、「2000年にイギリスに移住、コヴェントリーのアパートに住んで洋服店を経営している。

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    祖国のために何かをしたくて、2006年にこの組織をつくった。私はイギリスで生活している唯一の組織メンバーであり、シリア・エジプト・トルコ・リビアに軍人・医師・反政府軍の闘士など200人のボランティア通信員を擁している誰からも援助は受けていない。」と述べている。」


    洋服店を経営者でもありながら、各国「軍人」とか、「医師」とか、「反政府軍の闘士」といった、非常に優秀な「200人」もの「ボランティア・メンバー」を擁している“立派なヒト”なんです♥

    では、最後に、こちらのサイトをご紹介させて頂きます♥ 御関心があれば、ぜひ全文を読んでみてください♥

    混乱と情報操作  メディアの戦場と化したシリア

    混乱と情報操作

    メディアの戦場と化したシリア

    マルク・ド・ミラモン(ジャーナリスト)
    アントナン・アマド(ジャーナリスト)

    訳:仙石愛子

     戦場は危険で近づけないというのに、1年半も持続している民衆蜂起をどのように報道すべきだろうか? 現政権の残忍さが明白であるとしても、一部のメディアは反政府グループの主張を確認も取らずに報道し、サウジアラビア、アメリカあるいはトルコといった大国の権力ゲームをわからなくする。こういったやり方では、情報伝達よりもプロパガンダの方が優勢になる。シリアで毎日数百名の無辜の民が政府軍に殺されているというニュースは、実はある特定のひとつの情報源から発せられており、しかも確固とした証拠がないまま、全世界の通信社、新聞で引用されている。 

    (中略)

    シリア人権監視団(OSDH)とは

     その他では、メディアはシリア人権監視団(OSDH)の提供する情報をもとに報道をしており、この団体はフランス通信社、AP通信、ロイターなどを通して、対立の現状や反政府軍の話を提供している。創設者ラミ・アブデル・ラーマヌ氏は2000年にイギリスに移住し洋服店を経営しているという。コヴェントリーのアパートから彼が明確に述べるのは、「私はイギリスで生活している唯一の組織メンバーです。が、私はシリア、エジプト、トルコ、リビアに200人のボランティア通信員を擁しています。軍人、医師、反政府軍の闘士などです。」彼は完全な中立性を主張する。「誰からも援助は受けていません。私がこの組織を設立したのは2006年でした。祖国のために何かをしたかったのです。」普通の秘書一人の補助だけでどのようにして、ほぼリアルタイムでシリアの隅々での戦闘員の数(死者や負傷者)を知り、確認できるのだろうか?

    Rami_Abdel_Rahman_small.jpg

    いずれにせよ、フランス通信社はシリア人権監視団に対して、無視できない情報源という評価を与えた。エゼディーヌ・サイード氏がその点を詳細に説明する。「最初に同団体を使ったのは2006年11月です。この組織はかつて、信頼でき信憑性があるところを見せてくれました。ですから、われわれはここの情報を使い続けました。」キプロスのニコシア支局の編集局長サイード氏は中近東関連の情報収集の権威だが、彼は「わが社のジャーナリストは現場でこの団体の通信員と実際に接触したことはありません」と認めている。シリア政府の中で働く人々は活動の自由を持たないために、シリア情勢についての総合的な見解を提供する体勢にはない。シリア人権監視団は、自らの公式発表に政治的な見解を込めることは決してなく、完全な情報源とはいえない。しかし、戦場の死者に関して最も信憑性の高い数字を提供してくれるのはこの組織なのです。」フランス通信社では不信感を隠さない人たちもいる。「この団体が信頼できない組織だということははっきりわかっています」と同通信社の主要特派員は嘆く「しかし、われわれはそれでも彼らの数字を流し続けます。経営陣に問いただしてもその答は常に同じです。『君たちの言うことは正しいだろう。しかし、他の通信社も同じことをやっている。この世界は競争が激しいからな』ってね。」

    一例を挙げると、シリア人権監視団がホウラの虐殺を隠匿したやり方は、彼らの標榜する公平さに疑問を投げかける。同様にその疑問は通信員の信用にも投げかけられる。2012年5月25日にホウラで108人が殺された49人の子供と34人の女性が犠牲となったこの小さな町は、ホムスの北方に位置し、いくつもの村が合併してできた街だ。5月26日付でフランス通信社が中継した報道の中で、この団体は爆撃の犠牲者数を最初は90人と伝えていた。国連とアラブ連盟に委託された監視員たちが5月29日に確認したところ、犠牲者のほとんどがナタ、鎌、剣の類を使って殺されたということだった。国連は同日、虐殺のあった地区が反政府軍に掌握されていたことを明らかにした。

    内戦報道の危うさ

    国連人権委員会の8月16日付報告書は、最終的に犠牲者の「大多数」が政府軍の攻撃によるものだとしている。とはいえ、国連の調査員は現地に赴くことも、虐殺の「張本人は誰なのかを明確にする」こともできなかった。にもかかわらずシリア人権監視団による最初の情報が広く流され、それをフランス外交が利用し、国連安全保障理事会でロシアが譲歩するという結果に至ったのだ。ローラン・ファビウス外務大臣は、『ル・モンド』紙(2012年5月29日付)のインタビュー記事で「ホウラの虐殺を見て人々の考えが変わるかもしれない」と述べている。

    アムネスティ・インターナショナルのドナテラ・ロヴェラ女史は、去る4月から5月にかけての3週間、内密にシリアに赴き、紛争に巻き込まれた人々の情況を明らかにしようとした。彼女はこのような企画の難しさを指摘する、「病院でさえ信頼できる情報源ではありません。というのは、負傷者は病院に行けば必ず治安部隊に逮捕されるからです。私は軍による大量殺戮のとき、アレッポにいました。アパートにしつらえた間に合わせの救急医療班をみつけました。そこでは不十分な設備のもと、何人かの医師が負傷者の苦痛を和らげようと努力していました。死傷者数を明らかにするならこういう場所の方がやりやすいのです。事件のあと駆けつけて、命が助かった人たちや近隣の人たちの証言を集め、砲弾の破片や壁の弾丸など戦場に残された痕跡を検証しなければなりませんでした。」そして彼女が強調したことは、「国外でも作業することは可能ですが、そうすると別の問題が発生します。中でも問題となるのがわれわれのよく知らない情報提供者、われわれを操ろうと企む情報提供者の信頼性に関してです。」


    Rami_002.jpg

    終焉を迎えたシリア内戦ですが、この地球上で戦闘がなくなるわけでは、決してありません。(それを望む輩がいる限り・・・)

    次に起こりそうなのが、カンボジア経由で和牛を買っている、「中国」と「北朝鮮」であることはすでに既定路線になっています♥


    続きは次回に♥




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    Category: 日本
    Published on: Wed,  23 2016 00:00
    • Comment: 2
    • Trackback: 0

    2 Comments

    七紙  

    キリスト教が偶像崇拝に妥協したのは恐らく定住農耕民族に広まったのが大きい。特に農耕民族は偶像教に融和的になりがちである。
    騎馬遊牧民族は逆に偶像崇拝に対して厳しくなりやすい。

    2016/10/09 (Sun) 22:42 | REPLY |   

    みっちゃん  

    Re: タイトルなし

    七紙さん、おはようございます☆彡

    いつもコメント有難うございます♥
    たしかに「定住」っていうのは重要だと思います。
    そこで、不思議なのが、私たち日本の神道で、偶像がないのもそうですが、神さまは全国津々浦々にいらっしゃります。
    不思議です♥

    今後とも宜しくお願い致しま~す^^


    2016/10/10 (Mon) 05:52 | REPLY |   

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