赤ん坊や幼児を売り飛ばす国々 ~ これこそ人権問題でしょ!

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    人身売買(じんしんばいばい)とは、人間を金銭などを対価として売買する行為の事である。自ら身を売り出したり(借金の返済、親族に必要な金銭の用立てなど)、親が子を、また奴隷状態にある人を売買することもあるが、誘拐などの強制手段や甘言によって誘い出して移送することも多い。人の密輸、ヒューマン・トラフィッキング(英語: Human Trafficking)あるいはトラフィッキング(英語: Trafficking)ともいわれ、日本国政府はこれを人身取引と表現している。

    その目的は、強制労働、性的搾取、臓器移植、国際条約に定義された薬物の生産や取引、貧困を理由として金銭を得る為の手段などにあり、人の移送が国境を越えて行われる場合も多い。1990年代以降、特に1996年の児童の商業的性的搾取に反対する世界会議以降、国際的な人身売買が国際問題として取り上げられることが多くなっている

    現代社会においては、おおむねどの国においても犯罪行為とされており、1949年に発効した国際連合の人身売買及び他人の売春からの搾取の禁止に関する条約(人身売買禁止条約)、国際的な組織犯罪の防止に関する国際連合条約(国際組織犯罪防止条約)の「人身取引」に関する議定書、さらにジョグジャカルタ原則第11原則に於いても禁止されている





    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    それでは、この書物を見ていきましょう!




    『 韓国では、だいたい年間2万人ぐらいの国籍放棄者が出ています。そのかなりの部分が、正式な移民か不法滞在かは別として、アメリカにいると思います。

    驚き顔

     ただ、【韓国は移民だけじゃなくて、アメリカには養子も送っています】

    驚き顔

     【韓国は養子輸出大国】なのです。

    驚き顔

    養子

    ここ数年でも、【年間1000~2000人の赤ん坊や幼児】海外に養子に出されています。

    驚き顔

    朝鮮戦争が終わったころは万単位で、2007年までの累計16万人にも達しています(「中央日報」2007年12月20日付)。

    驚き 2

    朝鮮戦争の直後は、生まれたばかりの子どもを手放さざるをえないこともあっただろうとは思いますが、「世界14位の経済大国」になった現在はどうなっているかといえば、「朝鮮日報」(2011年11月25日付)は「『養子輸出国・韓国』の汚名をそそぐには」という記事で次のように報じています。

    「もっとも多いのはシングルマザー(未婚の母)の子どもで、87%を占める。残る13%親の離婚などで養育が困難になった子どもたちだ」

    驚き 4

     アメリカ国務省の統計を引用した韓国のニュース専門テレビYTNによれば、2012年中にアメリカに養子として入国した児童中国がもっとも多くて2500人ほど、韓国は800人弱で4位だったそうです。

    驚き 4

     当時の中国は「一人っ子政策」があり、人口そのものが韓国の30倍規模ですから、それらを考慮すれば、韓国は依然として「世界に冠たる【養子輸出大国】」であることは間違いないでしょう。

    驚き 4

     実際には、【養子ブローカー】が介在し、子どもの【親にいくばくかのお金】を払い、養子にするという【外国人から何倍かの手数料】を取っています。そして、先の「朝鮮日報」によれば、【「輸出される」子どもたちの約2割が障害のある子ども】だというのです。

    驚き5

    どの口で「日本は人権問題を…」なんて言えるのでしょうか。

     【中国は年間20万人の行方不明児がいる】とされていますが、【裏社会では人身売買】が行われています。

    驚き 4

    海外に養子として売られるのは幸運なほうで、貧しい地方の農村に【奴隷として売られたり】、ひどい場合には【臓器売買の提供元として利用され】たりしています。

    驚き 4

     【韓国では、死亡した赤ん坊の肉】からつくった【「人肉カプセル」】を強壮剤として【中国から密輸】しています。

    驚き 4

    2011年に発覚してから取り締まられるようになりましたが、【現在でも密かに流通】しています。

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     2011年8月から2014年7月までに【人肉カプセルを密輸】しようとして摘発された件数は117件で、摘発された量は6万6149錠におよんでいるそうです(「聯合ニュース」2014年8月26日付)。』

    日の丸

    いかがでしょうか?

    とんでもない国々だということが、良く理解できますね♥

    これは、今に始まったことでなく、遥か昔から大陸では行われています♥ 例えば、支那の「孔子」も、人肉が大好物な鬼畜でした♥

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    東方見聞録に記された人肉食

    「 土匪(どひ、土着の盗賊団)が人質を捕へた場合には、身代金を取るために種々の刑罰を加へる。その刑罰の種類は百数十種に達するが、其の主なるものを挙げて見れば左の如くである。
     眼鏡掛けと云って、膏薬(こうやく)を眼球になすり付けて山の中を駆けさせる。
     洋氈床(ようたんしょう)と云ふのは小さい刺(とげ)があって之れに触れると堪へられない強烈な痛みを感ずる植物で床を造って裸で寝せる。
     荷洋火(かようか)と云ふのは石油の空き缶を人質に背負わせ、缶の中に炭火を入れて烙(い)る。 
     鴨の泳ぎは四本の縄で両手両足の親指を縛し、腹を下方に身體(からだ)を棚のやうに吊り上げ、その背の上に重いものを載せる。
     乳房掛けと云ふのは婦人の人質を乳房を縛り梁に吊す。
     花針呑みと云ふのは極く小さい針を呑ませる。

     それで金を持って来なければ惨殺する。かうした例は幾らもあるが、これ以上書く必要もないだらう。人の梟首(きゅうしゅ、晒し首)を平然として女小供も眺めて居るし、人間の血長生きの薬になると云って、人が斬罪(ざんざい、首切り)に処せらるると、
    皆んなで饅頭に血を付けに来て食ふやふな国民は確かに惨忍性を帯びて居て、情において忍びない日本人とは全く正反対である。」


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    詳しくはこちらをご参照♥

    あの有名な「孔子」の大好物だったもの♥



    それは、支那の文字である「漢字」にも表れています♥

    「 日本には明治まで日曜日(安息日)という概念はなかった。もちろんレジャーの習慣もなく、盆暮れにわずかに暇を取るだけで働き続ける習性を養った。百姓生活には、日曜日も土曜半ドンもあるはずがない。
     さらに日本人には神への供え物に生け贄をささげるという思想は理解できない


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     日本の神米と野菜と果物で満足するのに、(キリスト教などの)一神教の神血の滴る動物や人間の肉でなければ喜ばないとは。
     イスラム教の祭りには、聖地メッカ、メジナで何百頭もの羊が生け贄となり、犠牲となる。彼らは生きた動物や人間の血をもって清める。日本では水で清めるのが自然と考える。


    血と皿

     この思想は古代中国でも同じで、漢字の「皿」と「血」が同源であることからも実証されている。皿という字は神に捧げる生け贄を盛る器のことである。その中に血の滴る生け贄が盛られる。よい香りがただようから、これにノをつけて血という文字ができた。羊の肉を焼くとよい香りがして食欲をそそる。西欧の神焼き肉定食が大好きのようである。

    ぬすむってかんじ無題

     この皿の次にいる人は、必ずその肉を欲しがり奪おうとするので、「盗」という字が生まれたのだ。さらには、日月の下で、その血で血判をもって誓い合うことから、同盟の「盟」という字が生まれたのである。さらに孟子の「孟」という字も、皿の上に子を生け贄に出せといわれたアブラハムの子イサクの聖書の物語を思い起こさせ、大陸民の残虐性を示している。」

    詳しくはこちらをご参照♥

    漢字の『皿』と『血』が似ている理由♥



    ユダヤ教、イスラム教、キリスト教の根源であるアブラハムとその子イサクのお話が出てきましたね♥

    イサクを捧げるアブラハム ローラン・ド・ラ・イール 1650
    イサクを捧げるアブラハム ローラン・ド・ラ・イール 1650

    以下は、Wikipediaの抜粋です。

    「 イサクの燔祭(イサクのはんさい)とは、旧約聖書の『創世記』22章1節から19節にかけて記述されているアブラハムの逸話を指す概念であり、彼の前に立ちはだかった試練の物語である。その試練とは、不妊の妻サラとの間に年老いてからもうけた愛すべき一人息子イサクを生贄に捧げるよう彼が信じる神によって命じられるというものであった。この試練を乗り越えたことにより、アブラハムは模範的な信仰者としてユダヤ教徒、キリスト教徒、並びにイスラム教徒によって今日でも讃えられている。」

    いかがでしょうか?

    私たち日本人には、まったく理解できないトンデモなお話ですね♥

    ハッキリ言って、一神教って気持ちが悪いですね♥

    続きは次回に♥




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    Category: 南朝鮮 韓国
    Published on: Thu,  18 2016 00:01
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    2 Comments

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    2016/12/24 (Sat) 21:31 | REPLY |   

    みっちゃん  

    Re: No title

    野田陽一さん、こんばんは^^ そして、コメント有難うございます♥

    インフルエンザでダウンしていましたので、お返事が遅れてしまいました(^_^;)

    天の敬意お互いに従う国同士出来ないだから ⇒ 天の敬意 に従う(ことが)出来ない (支那と朝鮮は)お互い (に、そういう) 国同士 だから

    と、いう解釈でよろしかったでしょうか?

    私たち日本では、今から1400年ほど前に、和歌で詠まれるほど、ごく自然な感覚として、持ち合わせている精神が存在しています♥

    「銀も金も玉も何せむに勝れる宝子に及かめやも」(『万葉集』山上憶良)

    これが、1400年経った今でも続く、私たち日本人の精神ですね♥

    今後とも、宜しくお願い致しま~す♥

    2016/12/28 (Wed) 20:29 | REPLY |   

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