上海水没、天津爆発、北京暴動、中共解体

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    世界の大都市に水没の可能性、気温上昇2度未満でも 2015/11/09
    【AFP=時事】まもなく始まる国連気候変動枠組み条約(UNFCCC)第21回締約国会議(COP21)で、世界の平均気温上昇値を2度未満に抑えるとの目標で合意に達したとしても、中国・上海(Shanghai)や印イムンバイ(Mumbai)、米ニューヨーク(New York)市などの大都市では、その広範囲が海水に漬かる可能性があるとの研究論文が8日、発表された。

     米気候研究機関クライメート・セントラル(Climate Central)が発表した論文によると、世界の平均気温が4度上昇した場合、約6億人以上が暮らす地域に影響が及ぶ可能性があり、また2度上昇した場合でも、現在、約2億8000万人が暮らす土地が水没する可能性があるという。

     それぞれのシナリオで起きる海面上昇は、約200年後に始まる可能性があるが、その後、最長2000年にわたって続くことも考えられるという。

    詳しくはこちらから♥

    世界の大都市に水没の可能性、気温上昇2度未満でも


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    【大紀元日本8月18日】オーストラリアの研究機構・ロイ国際政策研究院の最新報告によると、温暖化による海水面上昇により、一部の島国が危機に直面しているという。また、人口が集中している沿海または下流地区のアジア国家、例えば、黄河および長江デルタ、特に上海などの都市、さらに、バングラディシュのように海抜高度が低い地域が水没の危機に直面すると指摘した。

    詳しくはこちらから♥

    地球温暖化:水没の危機に直面する上海






    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    それでは、この書物を見ていきましょう!




    『 中国にはこういう諺(ことわざ)があるんです。遠いところの水はいまこの場の火災を消すには役に立たないというものです。遠水近火(えんすいきんか)、火というのは火事の火のことです。…

     近火を救えず。…習近平の思惑どおりになるんですかね、どうでしょう?…

    悩む女の子2

     これまでの海外プロジェクトの大失敗を積み上げておいて、なおかつまだやるの?って感じなんですよね。…

    ヒラリー習近平

    中国 対外投資
    中国の対外投資、成功ばかりではない-今後5年で123兆円投じる計画

     まず、粗鋼生産6億トンからいま9億トンでしたっけ?生産しちゃったですよね。実需は6億トンしかないけれど、これからもっと下がっていくと思うんですね。

    驚き顔

    つまり、在庫が3億トンあるわけですよ。この鉄処分をどうするんだという問題がある。

    驚き顔

    鉄鉱石を買いすぎましたからね。鉄鉱石は足りないといってブラジル、カナダ、オーストラリア、片っ端から鉄鉱山を買ったんですよ。それがいま雨ざらしになっている

    驚き顔

    ほったらかしですよ。

    驚き顔

    その結果、オーストラリア・ドルとカナダ・ドルがガタッと落ちている。そういう国際的な悪影響がある。

     次に、海外に持ち込んでいったプロジェクトですね。リビアの失敗典型的だと思うのですが、リビアで百件あまりのプロジェクトを中国が請け負っていて、結局、カダフィがひっくりかえったことによって3万6千人の中国人が逃げ帰ってきたわけです。あれは、砂漠に廃墟を造ったことになるだけです。

    驚き顔

    詳しくはこちらをご参照♥

    中国のリビアでの損害5兆円超!利権も失う?⑱

     みんなそうなんですよ。ミャンマーでダムを造っていましたけれど、これは中断された。

    驚き顔

    それからニカラグア運河です。…

    新運河

    こちらもご参照♥

    大風呂敷



     ニカラグア運河というのは、パナマの北のニカラグアに全長107キロの運河を造るといって、実際に工事を始めているんですよ。これに投じるであろう費用が、おそらく4百億から5百億米ドル。このためにはどれくらいの掘削機を持って行かなければいけないかといったら、二千台の掘削機を持って行かなければいけない。そして5万人の労働者が必要。そのうちの大半は中国から持って行くということで、いま始めているのです。

    驚き顔

     しかしアメリカにとっては、これは安全保障の面からいったら大変な危機ですよ。パナマの前にもう一個、造られるんですからね。ところが、【アメリカは冷ややかに見ている】でしょ。これは絶対成り立たないと思っているんです。この運河は日本円にして4兆円じゃできませんよ、もちろん。10兆円かけてもできないでしょう。

    驚き顔

     それから、国内のプロジェクトでいえば典型が三峽ダムですね。

    三峽ダム

    あれは結局、発電しているといっているんだけれども、【本当に発電ができているかは怪しい】ものです。

    驚き顔

    というのは、180メートルの高さで175メートルまでの水位で発電をするといってたんだけれど、そこまで水を溜めたら下流が干上がっちゃうので結局、常に水を流さなければならないという問題になってきた。

    驚き顔

    発電機をいま26基、備えているんですが、水力が足りなくて全部回せないんですよ。

    驚き顔

    洪水になったら今度はドォーッと出すけれども、【そのうちにこのダム、たぶん決壊する】でしょ。手抜き工事ですからね。

    驚き顔

    こちらもご参照♥

    「堤防のケッカイ」は、どうして「欠壊」と書かないの♥



    三峽ダム 2

    だから下流域は、おそらく一千万人ぐらいの被害者が出て80万人ぐらいが水死するという計算が、中国のなかで成り立っていて(現に『上海水没』という3部作が中国で売られています)、これは国内のプロジェクトのいわば失敗例の象徴みたいなものなんだけれど、こんな例が海外でそこらじゅうにあるわけです…』

    日の丸

    いかがでしょうか?

    上海水没は、まだまだ先のお話かもしれませんが、それよりも前に、支那沈没が始まっていますね♥

    膨張し続ける支那の債務♥ もう、破壊的ですねw

    中国の債務残高
    画像はこちらからお借りいたしました♥ ⇒ 米国の首都からみた中国経済

    中国の債務残高 WSJ
    詳しくはこちらから♥ ⇒ 中国の債務はGDP比282%、経済リスク高まる=マッキンゼー

    いよいよ支那が蟻地獄に嵌り込みました

    これ、実は、世界の常識です♥ こと金融の世界からすると、世界中寄ってたかって支那に罠を仕掛けたんです♥

    で、さらなる仕掛けの一つが、これです♥

    SDR.jpg
    画像はこちらの有名極左メディアから、お借りいたしました♥ ⇒ 人民元、来秋から「主要通貨」入り IMFが採用決定

    実は、このSDR採用って、「だから、それがどうしたの?」ってお話なんです♥

    ごく稀に、「SDR採用だから、人民元は価値が高くなるゾ」みたいな、とんでもない勘違いをされている人が、いるみたいなんですけれどもw

    真逆、アベコベ、非常に無知な考え方ですね♥

    SDR 2
    画像はこちらから、お借りいたしました♥ ⇒ 中国人民元、香港オフショア市場で下落-中銀介入減少との観測

    その理由は、実は非常に簡単なんです。

    以前にも、ご説明してさせていただきましたが、

    国家全体として見た場合に、外貨準備が異常に大きくて、支那には「ある弱点」が存在しています。

    それは、「国家全体が他国通貨に依存して成り立っている」という、とても重大な欠点です♥

    その他国通貨とは、もちろんアメリカ・ドルです♥

    中国の対外資産負債残高とその構成(2014年末)
    中国の対外資産負債残高とその構成(2014年末)

    御覧のように、国家全体として見た場合に、支那外貨準備が異常に大きいってことが、見てとれますね♥

    詳しくはこちらをご参照♥

    キツネ狩り



    ここで、外貨準備について、正しく理解しておく必要があります。

    「支那の外貨準備が世界一だから、支那が世界一のお金持ち」って、とんでもない勘違いをされている、ごく少数の人が存在しています♥そういう無知が、判断を誤らせてしまうんです。

    解説は、こちらの動画が分かりやすいと思いますので、御覧ください♥

    【明るい経済教室】中国外貨準備高の幻想、対外資産の官民ロンダリング統計[桜H27/10/9]



    いかがでしょうか?

    で、人民銀行が市中から買い取った外貨ですが、その外貨保有(つまり外貨準備)は為替変動のリスクを伴います。本来であれば・・・ですけれど♥

    2005年7月に、人民元が管理された変動相場制に移行して以来、人民元の為替相場はドル、ユーロ、円など主要通貨に対して大きく上昇しています。

    ですので、外貨準備には、金利収入はあるにしてもかなり大きな為替差損が生じているはずなんです。

    でも、支那の人民銀行のバランスシート上には、この為替差損は明示されていません

    何故かと言いますと、外貨購入時の簿価で計上されているからなんです♥

    つまり、為替の評価損が隠ぺいされているんです。

    で、さらに別の角度から見てみますと、支那の現状とんでもなく悲惨だということが理解できます♥

    特に、世界一お金持ちな私たち日本と比較することで、よりハッキリしますよ♥

    こちらもご参照♥

    国の借金1000兆円♥



    こちらが、私たちの日本と、そして嘘吐きの支那の、国家としてのバランスシートの比較です。

    中国と日本の対外バランスシート比較、2014年末
    中国と日本の対外バランスシート比較、2014年末

    詳しくは、こちらのレポートをご参照ください♥

    月刊資本市場2015年11月号 顕在化した中国のアキレス腱、外貨ひっ迫と人民元不安

    ポイントだけ簡単に説明いたしますと、私たち日本の保有する外貨準備は、日銀や財務省が保有している外貨の総額で、その大半がかつての外貨介入によって取得されたもので、その源泉はすべてが過去の経常黒字にあります。

    他方、支那の場合は、一部が過去の経常黒字からですが、大半が海外からの借入となります。

    つまり、外貨での借金、その借り入れた外貨を人民銀行が元に交換しただけそれがほとんどなんです♥

    それは、次のことからも容易に理解できます。

    私たちの日本は、国外に資産をたくさん持っていますが、その対外総資産額に対して、国内で保有する外貨準備はたったの16%でしかありません。

    他方、支那の場合は、国外に持つ対外総資産に対して外貨準備が59%にもなります。

    分かりやすく説明いたしますと、私たち日本の場合、外貨準備(約1.26兆ドル)の6.25倍の約7.9兆ドル(約960兆円)の資産を海外に保有していて、他方支那の場合は、外貨準備(約3.9兆ドル)の1.7倍の約6.6兆ドル(約805兆円)の資産を海外に保有している計算になります。

    で、これは資産として保有している金額ですね♥借金、つまり負債も計算しなければいけませんね♥

    借金を差し引きした後の対外純資産でみてみると、私たち日本の外貨準備(約1.26兆ドル)は対外純資産の41%ですから、借金を差し引きした後の対外純資産は約3.07兆ドル(約374兆円)保有しています。

    ところが、支那は、外貨準備(約3.9兆ドル)は対外純資産の270%にもなります。ですから、借金を差し引きした後の対外純資産は約1.45兆ドル(約177兆円)しか保有していません

    これが、先ほどのバランスシートにある純資産の数値です。

    お分かりでしょうか?私たちの日本は、現時点で支那の2倍以上の純資産を持っている世界一のお金持ちな国家なんです♥

    そして、ここからが、嘘吐き支那のトンデモなところなんですが、そもそもの外貨準備が朴(パク)られちゃっているんです♥

    「周知のように、3兆8400億ドルあるとされる中国の外貨準備は空っぽ。虎の子のドルは、高級幹部や国有企業の経営者によって海外へあらかたが持ち出されている。
    加えて無謀な海外投資、プロジェクトへの出資や外国企業の買収などで外貨準備が底をついた。
    かろうじて保有する米国債券は、ドルと人民元交換の担保であり、全面的に引き揚げるわけにはいかない。だから中国はいま猛烈に外国の金融機関から外貨建てでカネを借り入れている。
    対外プロジェクトにも支払い遅延が生じはじめ、海外で中国企業が展開する大型プロジェクトが資金不足で中断、挫折、撤退が相次いでいる。」


    詳しくはこちらをご参照♥

    人民元が紙くずになると確信している中国の一般国民



    そんな馬鹿なことが。。。って思われるかもしれませんが、これは世界の常識です♥

    支那の外貨準備が朴(パク)られているというのは、公表されている統計数字からも、ハッキリと見えてきます。それは、支那からの資金の流出として表れてくるからです。

    詳しくは、こちらのレポートをご参照ください♥

    世界をめぐる巨額な資金とその行方 ゆうちょ資産研レポート

    ポイントだけご説明いたしますと、下図が2008年の支那の国際収支の状況です。

    中国国際収支 1

    2008年の支那のモノ・サービスの流れを把握する経常収支4206億ドル(約51兆円)の黒字になっています。そして、おカネの流れを把握する資本収支401億ドル(約5兆円)の黒字となっています。これらの残高が外貨準備の積み上がりによって反映されるのですが、その外貨準備は4795億ドル(約58兆円)増(符号はマイナスで表記されます)となっています。これら3項目を合計すると差し引きゼロになるはずですが、188億ドル(約2兆円)の流入超過が存在しています。把握しきれなかった部分が、誤差脱漏という項目に現れることになります。

    で、2014年について、同じように見ていきますと・・・

    中国国際収支 2

    2014年の支那のモノ・サービスの流れを把握する経常収支2197億ドル(約27兆円)の黒字で、2008年と比べて半減しています。そして、おカネの流れを把握する資本収支382億ドル(約4.5兆円)の黒字です。ところが、これらの残高となって表れるはずの外貨準備の積み上がりですが、その外貨準備は、たったの1178億ドル(約14兆円)増(符号はマイナスで表記されます)しかありません。

    お分かりいただけますでしょうか?

    なんと1401億ドル(約17兆円)もの流出超過となっているんです♥

    そして、もっとトンデモなのが今年、2015年です。

    中国国際収支 3

    数値は、年率換算されたものですが、同様に見てみますと、2015年の支那のモノ・サービスの流れを把握する経常収支2972億ドル(約36兆円)の黒字ですが、おカネの流れを把握する資本収支は一転して、なんと2512億ドル(約31兆円)の赤字です。つまり、支那からおカネが大量に逃げているんです♥

    さらに、外貨準備は取り崩され、1343億ドル(約16兆円)の減少(符号はプラスで表記されます)です。

    把握しきれなかった部分誤差脱漏という項目をみても、1803億ドル(約22兆円)となっていますね♥もはや、「誤差」どころの話ではありませんwww

    その逃げたおカネの行き先が、アメリカなんです♥

    米国国際収支 

    足元でもすでに、ドルの調達コストが上昇している中、支那のドル建て債務は膨張しています。

    中国のドル建て債務残高

    おまけに、外貨準備がどんどん減って、借金は返せませんから、バランスシートの純資産がどんどん減少するんです♥

    中国の外貨準備高、対外純資産残高

    いよいよ、支那はオシマイです♥

    続きは次回に♥




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    Category: 支那
    Published on: Thu,  10 2015 00:01
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