韓国の「トリセツ」 ~ もう、ウンザリです。

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    内容紹介

    西野カナ2015年第2弾シングル!
    「トリセツ」というタイトル通り、男性になかなか理解してもらえない女性の内面、乙女心を「取り扱い説明書」になぞらえて描いたラブソング。2015/9/19(土)公開、映画「ヒロイン失格」主題歌に決定!

    【初回生産限定盤】CD+DVD




    戦後の日本人は、正しい歴史を学校で教わって来ませんでした。

    そして、現代のメディアもまた、嘘の情報を流し続けています。

    私たち日本人は、親日的な立場に立ち、正しく認識し直し、

    客観的に情勢を判断する必要があります。

    それでは、この書物を見ていきましょう!




    『 韓国の対応において、【日本はこれ以上の謝罪をしてはならない】ということは今や各種のアンケートに見る【国民世論】である。そればかりか【過去の謝罪は誤りであったとさえ言わなければならない】としている人が多い。すなわち過去の謝罪の撤回である。…根も葉もないプロパガンダ韓国人は心から信じ込んでいるやに見えるのだが、これに謝罪や弁解、賠償などということは断じてあってはならない反論と説得以外に方法はない。…

    韓国人 3

    謝罪を中止し河野談話を取り消し、これ以上侮辱する相手に対し、今後の対韓協力を拒否することは腹いせではない。感情的うさ晴らしであってもいけない。緻密な計算に基づく【半島コントロールの戦略的政策】でなくてはいけない。【我が国の身が危ない情勢】なのである。北朝鮮の侵攻の可能性が高まるきわどい情勢下で、【韓国が理性を失っている】そこがこの問題のポイントである。

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     韓国の近年の対日反応はとてつもなく腹立たしいことではあるが、例えていえば、我々が一台のバスに乗ったまま、鉄砲火器を構えた暴力団に包囲されている状況を考えてほしい。その時、今まで身内だと思っていた乗客の一人、【17歳の少年】が突然ナイフを持ってバスの中で暴れ出した。バスの外の暴徒に警戒する前に身内の【狂人を取り押さえなくてはならない】。これは容易ではない。

    韓国人 2

     今の東アジアの情勢はこういう比喩に例えられるのではないか。我々は17歳の少年犯の性格を解剖したり、彼を道徳的に非難したり、罵ったり、怒ったりしても仕方がない。彼を【取り押さえ、馴致(じゅんち)し、懲罰し、教育教導しなければこちらの身が危ない】。…

    韓国人

     17歳の狂人は現実に物を考える力がなくなっているのである。自分の姿が見えないためどうしようもなくなっているのである。われわれの議論もそのことを直視するところから出発すべきであろう。…

     17歳の狂人の実態は2013年10月上旬の朴槿恵大統領の外交に見ることができる。新大統領はアメリカと中国を天秤にかけ【両国から良い子扱いをされようと二股外交を演じた】アメリカと中国の虎の威を借りて、米中韓三国が組んで北朝鮮だけではなく日本をも抑え込むという戦略に立ったようだ。…

     しかし、アメリカはアメリカを取るのか中国を取るのかと韓国に選択を迫る。それは理の当然である。…

    オバマ 朴

     アメリカに日米韓三国軍事同盟を断った韓国は、中国に恩を売るつもりだったが、ところがそんなことをする実力が自らにないことがわかっていない結果アメリカからは疑われ中国からも袖にされた。…
     
     1997年のアジア通貨危機の時も日本政府やIMF(国際通貨基金)による大規模な支援によって韓国は危機を乗り切ったにも拘わらず、自国を過大評価し、それどころか、金泳三大統領は日本のせいで韓国が危機に陥ったと「日本責任論」を展開するまでした。そしてさながら周りの大国を左右する主導権を自分が握っているかのごとき演出をした。

    韓国 デフォルト

    こちらもご参照♥

    実際は、「日本の力」なのです



     本当はこういうとき日本はきちんと韓国に己れの無力を知らしめる対応を言葉と行動で示すべきだったのだ。しかし韓国を救っておきながら悪いのは日本だと責められてもなお日本政府は反論することなく黙っていた。

    こちらもご参照♥

    いまにも通じる「脱亜論」 我レハ心ニ於テ 亜細亜東方ノ悪友ヲ謝絶スルモノナリ



     これすなわち17歳バスジャック犯が、自分の姿が見えなくなりだだをこねる姿以外の何ものでもなかった手に負えない愚か者の隣国なのである。その隣国が消えてなくならないということが我々の外交的、政治的課題であり、それをどう考えていくべきかが今問われている。』

    日本を取り戻す

    いかがでしょうか?

    2年ほど前に書かれた書物ですが、さすがですね♥

    現在の状況を、きちんと正確に予測されていらっしゃいます。

    私たち日本人にとって、本当に厄介な支那と朝鮮

    どう取り扱えばいいのでしょうか?

    Minamino Kan(南野韓)さんが作詞すると、こんな「トリセツ」が出来るんでしょうね♥

    みなみのかん


    この度はこんな韓国を選んでくれてどうもありがとう

    ご使用の前にこの取扱説明書をよく読んで

    ずっと正しく優しく扱ってね

    一点物につき返品交換は受け付けません

    ご了承ください


    急にファビョることがあります

    理由を聞いても

    答えないくせに放っとくと怒ります

    いつも突然

    でもそんな時は懲りずに

    とことん付き合ってあげましょう

    定期的に褒めると長持ちします

    韓族は偉大だとか

    小さな変化にも気づいてあげましょう

    ちゃんと見ていて

    でも捏造だとか

    余計なことは気付かなくていいからね

    もしも少しウザくなってきて

    離れたくなった時は

    韓国が初めて併合された

    あの日を思い出してね

    これからもどうぞよろしくね

    こんな韓国だけど笑って許してね

    ずっと大切にしてね

    永久怨恨の韓国だから


    意外と1円のカネにもキュンとします

    何でも無いときの

    ちょっとした資金援助が効果的です

    おカネは大事

    でも元でなくウォンでなく

    ドルが一番嬉しいものよ

    もしも国が破綻してしまったら

    借金を帳消しにして

    パッと大金を援助して

    あなたにしか頼れないから

    これからもどうぞよろしくね

    こんな韓国だけど笑って援助して

    ずっと大切にしてね

    永久怨恨の韓国だから


    たまには慰安婦で謝って

    記念日には元総理が土下座して

    筋じゃないと言わず

    カッコ悪く土下座して

    広い心で深い愛で

    全部謝罪して

    これからもどうぞよろしくね

    こんな韓国だけど笑って許してね

    ずっと大切にしてね

    永久怨恨の韓国だから

    うんざり

    絶対に無理ですねw

    続きは次回に♥




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    Category: 日米関係
    Published on: Wed,  30 2015 00:01
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